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世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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NHK大河ドラマ 八重の桜 第6回  会津の決意 あらすじ&感想



NHK大河ドラマ 八重の桜 第6回  会津の決意

最新の回のあらすじ&感想はこちらをクリック(「八重の桜」各話あらすじ&感想)
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-category-81.html

最近”八重の桜”関連キーワードで検索してご訪問下さる方が大変多くなり驚いています。^^ 
復興にむけて頑張る福島と東北に熱くエールを放つ大河ドラマ”八重の桜”、
共に楽しみつつ、愛の桜前線を拡げていきたいですね!

八重6話の1
NHK八重の桜HP クリック♪http://www9.nhk.or.jp/yaenosakura/


第6話あらすじ

八重(綾瀬はるか)の幼なじみ、山川大蔵(玉山鉄二)の姉・二葉(市川実日子)が、会津藩の有望な家臣・梶原平馬(池内博之)のもとへ嫁ぐことが決まった。次々と嫁ぎ先の決まる八重の周りの女性達を横目に、いっこうに縁談のこない八重だが、まったく焦る様子もなく普段通り薙刀の稽古にはげむ。
 一方、江戸では勅命を携えた薩摩が幕府に将軍の上洛を迫る。これを受け幕府は、京都の治安維持にあたる京都守護職の選任へにわかに着手。政事総裁職の松平春嶽(村上弘明)は、かねてから優れた見識をもつ容保(綾野剛)に白羽の矢を立てる。
しかしながら、京都守護職などといえば聞こえはいいが、権威の失墜した幕府では既に抑えきれなくなっていた京都の浪人衆や攘夷派のテロを取り締まる、危険極まりない役目であった。会津の存亡をゆるがしなねない危うい申し出に対し、幕府派と尊王派のはざ間で到底かじ取り出来るキャパシティーのないことを理由に、お役目をを断るよう勧める頼母(西田敏行)。だが、家臣たちの説得もかいなく、容保は会津の家訓を頑なに守ろうと、ついに決断を下すのだった・・・


薙刀(ナギナタ)の腕前もみごとな八重
八重613 (2)

いつの間にかこんなに大きくなった三郎 しかし姉の腕前に弟も歯が立たず・・・
八重608


八重の桜、こんなところが好き!感想&雑記


前回の、松陰の最期から、今回の容保の決断までの流れ、見事でした。
容保の決断は感動しました。歴史小説ではここまで触れられることは少ないと思います。

松平春嶽の老獪ぶり・・・
春嶽をまるで悪役のように仕立てたのは八重:会津サイドで描いたドラマこそなのでしょうね。
そういう意味では、インタビューで小泉孝太郎氏が言っていたように、
二枚舌で小ずるいペアの慶喜に振り回される設定が必然。
でないと、会津の悲劇がドラマチックになりません。
それにしても慶喜と薩摩の関係、史実ではかなり腹の探りあいであったようで、
篤姫との険悪さは、実は島津の台頭に懸念の意志を貫いた慶喜のメンツや
女には負けられない,などの意地からだったのかもしれません。
今回、せっかく家茂も登場したのですから、篤姫と和宮がちょこっとでも出たらもっと面白かった。
今までの大河のイメージをどんどん崩していく山本むつみさんの脚本、私はとてもいいと思います。
↓(下に続く)


今日も西島のあんつぁまが走る!走る!
八重614

なんとしても会津に京都守護職を追わせたい春嶽の究極の説得手段は・・・
八重606
ちょっと影のある小泉慶喜と、老獪な村上春嶽のコンビ、いい味出してます


そして、やっぱり出てきました、会津のご家訓。

「大君の儀、一心大切に忠勤を存ずべし。ふた心を懐かば、わが子孫にあらず。」

第1話で、死して神になったという会津藩の祖、土津公(保科正之)のご家訓を
ちぎっては投げちぎっては投げしていたのは、この日この時のための伏線だったのですね。
名誉な会津藩主となりえた土津公の魂のようなこのご家訓ですが、会津を滅ぼすためにも一躍買ってしまったという・・・自分を生かしてくれたが、殺しもする、まるで核のような存在ですね。

このご家訓を悪用され、京都守護職を引き受けざるを得なかった容保。
保科家は、徳川家の血筋を継ぐものですから、確かに当然の家訓と言えます。

家老の頼母が「恐れながら」といさめたことも会津のことを思ってのこと。
そしてまた「德川宗家と存亡を共にすることこそ会津の務め、都を死に場所と心得て、共に役目を全うしてくれ」と涙をうかべ家臣に頭を下げた容保も、共に会津のためを思ってのこと。
どちらにも共感できてしまう悲しさ。

ここで、容保が断ればどうなっていただろう・・・そんなアンタッチャブルな”if”すら脳内でドラマ化したくなる、殿様と家臣の緊迫感でした。

タイトルロールである筈の八重の出番が少なく、主人公は実は覚馬なのか容保なのかよくわからないところが逆に心地よく 不自然でない「八重の桜」ですが、歴史と主人公との接点が少ないという溝を埋めていくことが、 今後もこのドラマを面白くするポイントかもしれません。


老獪な春嶽にやはり勝てなかった容保に、なんとしても決定を覆すよう促す家臣ら
八重610
京都守護職など、薪を背負って火を消しに行くも同然の危ういお役目!ご辞退を
言うな、頼母!
八重611 苦渋の決断
容保の苦渋の決断と熱い涙 


ご公儀と諸藩の動きが活発になる一方、男たちを見守る女性達にも、それぞれの覚悟と決意が、凛とした瞳に偲ばれました。
自身も神保修理との間に縁談が決まり、共に武士の妻となるべく、目上の二葉に婚儀の祝辞を述べる雪子(井上雪)と、薙刀(ナギナタ)に自分の決意を問いかけているような二葉。

結ばれるものあれば散っていく命も。
兄として慕っていた容保の正室になったものの、義姉の照姫に「姉として、わが殿を頼みます」と遺言を託した若き敏姫の「姉として」の前置きが けなげでもあり、女としての物思いを微妙に感じさせた、涙にじませる演出でした。

そして、出世頭の梶原平馬に「打てば響くような女子」と褒められた八重。会津が上洛し帝と幕府の為に都で務めるのは名誉なことと素直に喜んでいるのに、なぜ周囲はますます厳しい顔になっていくのか・・・そんなパラドキシカルな矛盾を”八重の気づき”を通して見る者にうまく伝えている点。
薙刀の勝負で八重から初めて一本をとった二葉の台詞がまた哀しみをそそります。
まだ嫁いでいないのに、いずれ梶原の妻として京に同行し、もしもの時は薙刀を振う決意で、いざ出陣の覚悟を、薙刀にこめたのだと・・・
泣かせます。

また、ひたすら氏神様に旦那さまの無事を祈る、赤子を背負ったうら。

戦いに赴く愛しい人間を思う女たち気持ちは、いつ どの時代も一緒なのだなぁとしみじみ胸に訴えた第6話でした。


・・・ということで、次回は第7話「将軍の首」です。


皆がみな、それぞれに会津を想い、家族を思う
八重613

会津藩はどうして


※放映直後、八重のNHK大河HPに、会津の存亡を語るに欠かせない、会津ご家訓と京都守護職に関しての説明が「歴史解説スペシャル」と題して、アップされていますね。幕末と会津に関する歴史がいまひとつわからない方も多いと思います。良い解説なので、どうぞこちらからご覧ください。
クリック→ 会津藩と京都守護職 ~どうして容保は決意したのか~



キャスティング❤今日のフィーチャー

見るほどに、キャスティングいいです、八重の桜。今回もキラリと光る脇役たちをフィーチャーしました。今回フォーカスしたいのは、綾野剛さん、工藤阿須香さん。娘をだしに(?笑)マダムがキャーキャー言う西島さんで無く初老のおじさまばかり(←美雨の好み?)ライトをあててきたので今日はとびっきり若い会津のイケメンをフィーチャー。^^


       <会津のナイーブなイケメン藩主と藩士 編>

会津藩松平家 最後の藩主、松平容保役 綾野剛さん 清廉でナイーブなイメージがピッタリ
容保の覚悟    綾野剛

会津藩第9代容保は、先代の8代容敬(かたたか)の甥で、高須藩松平家から養子に入り、17歳で藩主の座を受け継ぎます。他家から入った者として、身も心も会津の人間となり、頑固な気質で知られる会津の人々を束ねていくために相当な努力をしたはずです。そんな満身創痍を家臣に見せず、見事に会津の殿さまになりきった誇りある容保を、綾瀬さんは見事に演じています。
控室でも、家老役の西田俊之さんや山本圭さん等大ベテランに「殿」と呼ばれて親しまれている剛さん、なんと、本物の容保公のご子孫会われ、容保の人となりについて話を聞いたという。イメージのまま「愚直に容保を生きたい」と言ってしまった剛さんに「まさに愚かなほど真っ直ぐな人でした」と答えが返ってきたとき、もう、本当にこのままいこうと決めたと語る剛さん、愚直なまでに悲劇の殿さまを演じ切ってください。


八重の桜が本格デビューという工藤阿須香さん 元プロ野球選手の工藤公康さんと目がソックリ
工藤阿須香   お父さんは工藤公康さん

今回、やっとオトナの姿で出てきましたね(笑)オトナの三郎を演じる阿須香さん。
偉大な兄と型破りな姉の背中を見ながら育った末っ子の三郎は、八重の子分のような存在で、心底八重に可愛がられたという。初陣の鳥羽伏見の戦いで戦死してしまった三郎の着物をきて、戊辰戦争で銃を構え戦ったという八重のエピソードからも、八重がいかに弟を愛していたがわかろうというもの。
阿須香さんは、兄と姉の差を感じながら、なかなかやりたいことを許してもらえない悔しさ、もどかしさを抱えていた三郎から、現代人で同世代の自分達と同じような立場の男が昔会津にもいたんだと、いまは自信を以て恥ずかしがらずに前へ進めというメッセージを受け取ったと言います。
お父さんよりちょっとだけハンサムな阿須香さん、会津のナイーブボーイを素敵に演じてほしいですね!


美雨のぷち・八重の桜紀行その⑤
   ~京都で極めるハンサムウーマンライフ~


いま日本は”ハンサムウーマン”に湧いていますね。
振り返ると、第1話から何度この言葉を口にしたことでしょう。ハンサムウーマンは案外、流行語大賞になるかも?なんて楽しい期待を抱いている美雨です。
ただ、ハンサムウーマンとは、単に薙刀が強いとか、鉄砲に長けた男勝りという事でなく、時代を開くほどの女子力がある、という意味で使われているのです。

つい最近、お友達に、とても素敵なテーマ番組を教えてもらいました。
その名も、ハンサム・ウーマンライフ。
それも、八重が第二の人生を描いていく京都にスポットをあてています。
ドラマのネタバレはタブーですが、史実のネタバレはルール違反にならないと思うので、八重のひととなりを偲べるような”八重さがし”を京の風景にしていきたいですね。


清水寺に向かう階段
清水で mini


伝統文化や伝統工芸の中心地である京都は、古くて新しい町です。
古いものを大切に守りながら、一方では新しいものを積極的に取り入れる大胆さのおかげで、
昔と今がうまく共存し、お互いを引き立て合っています。
こうした町だからこそ、この番組のキーパーソン「新島八重」は、自分らしい生き方を全うできたのかもしれません。
今年のNHK大河ドラマ『八重の桜』は、「幕末のジャンヌ・ダルク」「日本のナイチンゲール」
などと呼ばれた八重の生涯を描いています。
会津生まれの八重は、戊辰戦争(1868~1869年)で銃を手に参戦し、多くの苦しみを味わいました。
そして、新たな人生を切り開こうと向かったのが京都です。


嵐山 嵯峨野
嵐山 嵯峨野mini


維新後
英語、キリスト教、洋装と、八重のライフスタイルは一変し、やがて生涯の伴侶(同志社大学の創始者・新島襄)と出会います。 江戸から明治へ、日本が大きく変わろうとする時代に、伝統を重んじる京都で信念を貫き通し、潔く振る舞う八重は、夫から”she is a person who does handsome;生き方がハンサム,と称されたほど。
八重の生き方に共感を覚える女性も多いことでしょう。
この八重の「京都的なDNA」は、現代にも受け継がれ、伝統に新しい感性をプラスして女性がさまざまな分野で時代を切り開いています。

元祖ハンサムウーマン・八重と今を生きる京都の輝いている女性から、
前向きに自分らしく生きるヒントを見つけたいものですね!


ハンサムウーマンライフ ~八重の風景~

古都の女子力
古都の女子力をもとめて   ダリア様ありがとうございますm(__)m

夫の新島襄をして「彼女はハンサムな生き方をする人だ」と言わしめた八重
ハンサムウーマン
She is a person who does handsome.


八重のスイートホーム 新島旧邸
八重の住まい

新婚間もない明治11年(1878年)に建てられました。

スイートホーム 新島旧邸

ベランダが回っているコロニアル(植民地ふう)スタイル
趣味106 コロニアルスタイル
ヨーロッパの建築の様式をアジアの植民地に合うようにしたもの。

和に洋を取り入れた家

でも日本の場合は少し違う。
西洋のものを感じるけど、一つ一つの部分を見ていくと日本的です。

応接間

新島襄もスイートホームの設計に関与したのではないかと言われています。
京都の町家のいろんなセンスが入っていて、それを基本にして構成を
洋風に組み立てるとこんな風になるのでしょうか。

応接間
柱が露出した日本風の造り

普通西洋では柱を隠して建てるんですが、日本の町家でも見られるように柱が露出してますね。
ベランダも繋がっていて、窓も西洋風に開き窓になっています。


窓は西洋風の開き戸

同志社英学校と類似した作りも特徴
明治時代の新島旧邸

じっさい、八重の住まいは学校の教室や職員室、教会の集会室としても使われていて
八重と襄が学生たちと談笑したり、カルタ取りもしたと言われています。
応接間は生徒たちとのコミュニケーションの場でもありました。


八重が弾いたとされるオルガン
八重が弾いたといわれるオルガン
八重さん、本当に何でも出来ちゃうひとだったんですね。

さてさて、これは何でしょう?
趣味115 暖炉

そうです!
趣味116 セントラルヒーティング
暖炉なのでした。

暖炉って、西洋館では暖炉はインテリアの一部になりますよね。
壁の中にはめ込んでるし、しかもここから鉄管が回っているんです。
今で言うセントラルヒーティングです。
襄は日本の伝統的なスタイルに西洋風の合理的なシステムを取り入れようとしたんですね。

趣味117 セントラルヒーティング


さて、これは?
趣味118 洋式トイレ
そう、トイレ。日本最初の洋式トイレではないかと言われています。

外国で見てきたものを試行錯誤して木で造ったとか。
腰高ですが・・・(笑)

さて、これは?
趣味119 寝室(2階)

2階の寝室
木製の枠に金属製のスプリングが組み合わされたベッド。
八重のベッドは少し低くなってます。
これは洋式生活が始めてという八重への襄の気遣いだとか。
素敵な夫婦関係だったんですね。

趣味121 八重のベッド

襄が使っていた書斎
趣味122 書斎

一番の特徴は、この日本の家屋にある障子を入れた欄間です。
家屋の全面に入ってるんです。
これがある種の明り取りになっています。
武家屋敷みたいですね。


欄間に障子を取り付けている
趣味123 欄間に障子を取り付けている

家具も貴重なものが多くてオリジナル家具が残っているのでは
ないでしょうか。それはどれかはわかりませんが、
洋館職人が造った、おそらく最初のころのものではないでしょうか。
襄が亡くなった後も八重は保存して思い出を大切にしていた。
八重の中でもここにいる襄の姿が印象的で大切だったのかもしれませんね。

趣味124 襄が使った書斎の机


襄と八重の関係もレディーファーストで人力車で乗ったり、ファーストネームで襄と呼んだりしたので、当時の人たちには不思議に思われていましたが、八重と襄の夫婦生活は対等で愛情深いものだったというのが窺われます。

京都という地は、江戸から明治にかけて活躍した自由民権思想の論客・岸田俊子や、
日本画家の上村松園を育んだ地。 
さえきじゅんこ学術博士によれば、京都に住むと、今でも自営業や芸能等の世界で生き生きと活躍する”ハンサムウーマン”に多く出会える、という。

八重も多く伝播したであろう、京女たちの「女子力」はきっと、明治以来の新たな変革の現代を生きる私達に、力強いパワーを与えてくれることでしょう。


八重の桜 各話レビュー
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-category-81.html


世界遺産 清水寺
清水寺mini
八重の風景を探しに、また京都に行きたいですね❤


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Comment

いねむり姫さま 

お優しいメッセージありがとうございますm(__)m

よっちママさん、思った通りの素敵な方でしたヨ(●^o^●)
お子さん二人ともとてもいい子で、ジェントルマンで、しっかりものの どさん子男児!というかんじでした。
メイドカフェ、ふつうのごはん処っぽかったので次男君が入りたがったんです。
ちょっとディズニーっぽい内装でしたが違和感なかったので入ったら・・・
はい、メイドさんでした。
ご飯が来たら、みんなでかわいいおまじないとか、ジェスチュアをするんですね。
美雨もしっかりやってきました(爆)
ステージでショーがはじまたときは驚きました。
おとなしそうにしていた学生とかサラリーマンのおじさんとかが
一緒に踊りだすんです、しかもちゃんとステップ知ってて・・・(@_@;)こ・・コワイ!!
親子連れはさすがに浮いてしまって、下のコーヒーショップに移動したのでした。
いねむり姫さんもいらっしゃると良かったですね!今度はぜひ。^^
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2013.02/13 23:37分 
  • [Edit]

私もハンサムウーマンに一票です☆ 

おぉ!!
着物姿の美雨さん、素敵すぎます!!!
隣にいらっしゃるのは旦那様ですか?
旦那様もステキな方ですね♪♪♪
美男美女とはこのことですね(o^ω^o)

あっ!!
よっちママさんから美雨さんの事を
聞きましたよ~(*^_^*)
今度、機会がある時は是非誘ってくださ~い!!
メイドカフェはどうでしたか??
  • posted by いねむり姫 
  • URL 
  • 2013.02/13 09:02分 
  • [Edit]

karaenaviさま 

ナビさん、素敵なコメントをありがとうございますm(__)m

>京にも幕府の治安維持警備隊みたいな組織があったと

ナビさん、さすが、鋭いですね!
元々 江戸幕府には「京都所司代」と言う役職がありましたが、それを代々引き受けていた彦根藩主の井伊直弼公が安政の大獄で暗殺されてしまい機能不全になったため、わざわざ新たに「京都守護職」と言う役職を設けたようなものですね。

今回、覚悟を決めた容保、わたしも本当にかっこよかったと思います。
以前松の廊下で斉昭公に「会津葵の紋所、ちと重すぎるのではありますまいか?」と揶揄された容保、いまこそ会津葵の心意気をみせたような・・・。それでも、家臣たちを思って何度も断り、頼母の言うことも十分理解していたのでしょう、一番苦しんだのは、養子だった容保のはず・・・その心情が実によく描かれていましたね。 (;_:)
男は負けるとわかっていても戦わねばならぬ時がある・・・
以前は愚かに見えた思想なのに、それが痛いほど理解できました。愚直ではあっても、武士の誉れをつらぬいた会津が、美雨は大好きになりました。
  • posted by 美雨 
  • URL 
  • 2013.02/13 08:40分 
  • [Edit]

ピー助さま 

ありがとうございます(^-^)
武蔵野は雪つもってアイスバーン…ああ、また転びそうな予感が。(>_<)
ピー助さんも気をつけてくださいね。
よい一日を。(*^o^*)
  • posted by 美雨 
  • URL 
  • 2013.02/13 08:34分 
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6話、よかったです 

家内が裏番組の女子フィギュア見ててリアルタイムは八重をみせてもらえず。
昨晩ゆっくり録画を見ました。
京都視察の秋月家老が見た京都の宿の雰囲気がもの凄く、
殺伐としたムードがよく出ていた。
まさにデンジャラスゾーンの雰囲気プンプンで、いまに置き換えれば
アルジェリアに派遣される日本特別部隊、ってとこですかね?

ハッキリ言って田舎者の会津が将軍後見職に頭を下げられ京都まで大群率いて
いくなんて、江戸時代には考えられなかったと思います。
京にも幕府の治安維持警備隊みたいな組織があったと思うんですが
まったく立ち行かなくなっていたんでしょうか。

家老達に止められても、殺戮はびこる京都に赴く覚悟を決めた容保はカッコよかった。
でも、あの瞬間に会津の滅びの道が決定づけられたんでね。
今回は、男目線で見てもぐっときました。

京での、美雨さんの着物姿もぐっときます。
  • posted by karaenavi 
  • URL 
  • 2013.02/13 08:06分 
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NoTitle 

お綺麗な着物姿ですね。旦那様も素敵ですぅ。
  • posted by ピー助 
  • URL 
  • 2013.02/13 00:34分 
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管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2013.02/12 23:45分 
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ダリアさま 

こんばんは。^^ 
毎年だけど又気管支炎が始まって、今日は仕事中もせき込んでしまいしんどかったです~(*_*;)。
ダリアちゃんも歯のほう、急な事で大変でしたね。お互い早く治しましょうね。(>_<)

素敵な番組を紹介してくれて、ありがとう♪(❤ ´人 ` )
八重の時代解説的な重たい系の歴史ドキュメンタリーは結構あるけど、どれも似たり寄ったりで肩がこりますネ、でもこのハンサムウーマンライフはとっても明るくて、八重の時代と私達の時間と空間を素敵につないでくれる、はいからな内容ですね(●^o^●)
思えば、八重さんって江戸末期(幕末)、明治、大正、昭和と、4つの時代をかけぬけた人なんですよね。それも、それまでの女性がなしえなかったことを、どの時代でもひょいと自然体で実践してしまう、素敵な女性先駆者ですよね。いつも、少女のようなピュアな感性を持ち続けたかただったんだろうなぁ、と確信します。

> 八重のスイートホーム素敵!こうゆうのをコロニアムって言うのね。

思うに、コロニアルはcolony(植民地)から来た言葉で、イギリスの植民地だったシンガポールやインドにも、よく似たスタイルの家屋が残っていますよね。^^ 湿気の多いアジア圏、涼しく快適に過ごすため設計されたスタイルだと思います。

> 低いベッドもあまりに低すぎて布団でいいじゃん!なんてツッコミたくなったけど、

あはは。ダリアちゃんお茶目だポ、いまお茶吹きますた (*≧∀≦)
それに、寝るとき夫婦でこんな段差あったら不便じゃない?
・・・なんて、もっと余計なツッコミを入れてみるテスツ!
てか、やはりおふとんがよろしいようで。(でも板の間か・・・
 向井 理!?言っときますね(●^o^●)今度ダリアちゃんになんかおごってくれるかも?(爆)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2013.02/12 19:23分 
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ピオーネ親父 さま 

ピオーネさん、こんばんは(●^o^●)
相方の京都の親戚を訪ねて行ったときのスナップなのですが(格式の高いおうちだったので)思い切って着物きちゃいました。笑
京都は、いつの時代も古くて新しい町だったんですね。
古いものを大切に守りながら、一方では新しいものを積極的に取り入れる大胆さのおかげで、昔と今がうまく共存している・・・そんな町だからこそ、滅びてしまった会津への執着を振り払って、新しい自分らしい生き方を模索することが出来たのかもしれませんね。もちろん襄との出会いなくしては出来なかった生き方ですが・・・。
京で心機一転するには齢30、当時としてはかなりしんどかったと予想できますが、襄のような真のジェントルマンのハートをただちに射抜いた八重は、やはりどんなときも輝いていたんだと思います。

優しいお言葉をありがとうございます。^^
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2013.02/12 19:10分 
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スイートホーム 

美雨さんこんにちは(^-^*)/
会津に少しずつ黒い影が迫ってきましたね。後に引けない状態~(>_<)若い容保の苦渋の決断が観ていて痛々しかったです。(:_;)
八重のスイートホーム素敵!こうゆうのをコロニアムって言うのね。和洋がうまく融合していてカッコイイ!こんな家に住めた八重は幸せだな。(^O^)
トイレはちょっと笑っちゃいますが、別の番組で洋式に慣れてない八重のためにしゃがんでも出来るようにあいゆう設計になったんじゃないかって言ってました。洋式を知らない大工さんが襄の説明を聞いただけで作ったんだからやっぱりすごいな。(#^.^#)
低いベッドもあまりに低すぎて布団でいいじゃん!
なんてツッコミたくなったけど、そんな考えは野暮ですね。\(^^:;)
襄の愛情が随所につまったスイートホーム近くで見てみたいな。o(^-^)o
美雨さんの着物姿、綺麗~!向井 理似のパパも素敵!夫婦で着物で京都を旅するなんて粋だな~美男美女のお雛様にうっとりだにゃ(●^▽^●)
  • posted by ダリア 
  • URL 
  • 2013.02/12 13:08分 
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NoTitle 

おはようございます。

八重と襄の 京都での 生活紹介 ありがとうございます。
こんな家に 住んでいたんですね。

美雨さんの和服姿 素敵です。
絵になりますね。
  • posted by ピオーネ親父 
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  • 2013.02/12 09:01分 
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tedukuridaisukiさま 

tedukuridaisukiさま、いつもやさしさを ありがとうございますm(__)m
この旧新島邸、明治初年の頃は旧華族(高松宮)の所有だったそうです。八重の夫の襄が京の教育推進のために同志社英学校を設立するとい事情で貸し出して下さったそうなのですが、八重の一族とわずか8名で始めた教育事業が軌道に乗り、熱意が認められて、その後この家を正規に購入したそうです。だからこの家は、同志社大学の発祥の地と呼ばれているそうなんです。
ベッドの高さと言い、ピアノと言い、随所に襄から八重への思いやりが感じられる家ですね。でも、ちょっとトイレの位置高くないですか(@_@;)?お着物のとき、どうされたんでしょうね?(なんて余計な事を考えてしまったi-201
八重は、この家に住んで10年後、襄が他界してからも、夫の書斎を終生そのままに管理したそうです。
本当に深い愛で結ばれてていたんでしょうね。^^
  • posted by MIUMIU美雨 
  • URL 
  • 2013.02/12 08:09分 
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sunnylakeさま 

素敵なコメントありがとうございます^^
このおうち、見かけはとっても洋風ですが、実は真壁造りで、床を高くして風通しよくしてあったり、ひさしを深くして陽を遮るようにしてたり、あちこちに和風建築の手法が取り入れられてるとか・・本当に、いいとこどりの和洋折衷が素敵ですね!
八重が住んでいた頃は、東側のバルコニーから、大文字山がよく見えたそうです。
さすがはsunnylakeさん、日本初の暖炉式セントラルヒーティングに着目なさいましたね。^^
韓国のオンドルとも違う、効率的に暖を循環させる、最新式の手法だったんですね。
八重の伝記などを読めば読むほど、”まんがはじめて物語”の女ヒロインみたいで、面白いです。
  • posted by MIUMIU美雨 
  • URL 
  • 2013.02/12 08:08分 
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サミーさま 

大河のほうにいつもコメントありがとうございます。m(__)m
春一番が吹いてから、花粉かな、いつもの気管支炎が始まって、昨晩はリコメ書きながら咳が止まらなくなってしまいました。薬は非常に眠くなるし、まいりました(>_<)これプラスPM2.5が到来したら、絶対ダメぽになってしまう~~!(ToT)
八重の桜、今回は、井伊大老なきあとの彦根藩のことにも言及されてましたね、トップを失った彦根、10万石に減封?でしたっけ。サミーさんには耳に痛い台詞だったのではないでしょうか。大きな業績を成し遂げても政治家の欠点ばかりあげつらうのは世の常ですね。大老だって戦争をせずに文明を取り入れようと開国を決めた功績は誰より大きいのに・・・でないと、開かれた今の日本ないですよね?彦根の人たちが誇りに思うの、当然ですよね。
って、私はひこにゃんに会いたいです。直弼像の前で、ひこにゃんとツーショットするのが、夢だニャ(#^.^#)サミーさん案内してポ!
今年の流行語大賞は、本当にハンサムウーマン!?ノミネートは絶対ありそうですね(●^o^●)
  • posted by MIUMIU美雨 
  • URL 
  • 2013.02/12 08:07分 
  • [Edit]

NoTitle 

お家ステキ!
洋館であってちょっぴり和も取り入れて
思いやりのあるたたずまい。
いいですね。
で、暖房と
洋式トイレがなんだか気になりました~笑

それから、それから、美雨さんの着物姿!
ステキすぎます~~
  • posted by tedukuridaisuki 
  • URL 
  • 2013.02/12 00:52分 
  • [Edit]

かえるママさま 

こんばんは^^
優しいコメントありがとうございます。
八重の潔く美しい振る舞いは、夫から「ハンサム」と称されていたそうです。
ハンサムウーマン・・・考えたら面白い言葉ですね。
八重自身も奇麗な女性と言われるより、ハンサムな女性と言われのを好んだ気がします。

> 和と西洋の融合が、素晴らしいですね。当時、時代の先端を行ってたのが分かります。

さすがカエルママ、八重はファッションでもライフスタイルでも”はじめて物語”のヒロインだったそうです。
故郷で培った会津魂と、新天地の京都で身に着けた西洋文化をさらっと自分の中で同化させて、
四つの時代(幕末、明治、大正、昭和)をポジティブに行きぬいた八重さんの自然体の強さを見習いたいです。そういう意味では、かえるママ様は間違いなく平成のハンサムウーマンの一人でしょうね^^

  • posted by MIUMIU 美雨 
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  • 2013.02/11 22:15分 
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NoTitle 

八重の家、洋風のとてもおしゃれな建物ですね。
中もすごく素敵です。
特に暖炉がいいなぁと思いました。
そして、美雨さんの着物姿にうっとりです。
ご主人とのツーショット、とっても素敵ですね。
  • posted by sunnylake 
  • URL 
  • 2013.02/11 15:37分 
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苦渋の決断 

今回は容保の決断のシーン、よかったですね。
あの苦渋の決断をしなければならなかった思いがすごく伝わって感動しました。
ちょっとホロホロと・・・・
 
とかげのしっぽ切りと同じで、どこが守護職になろうと
お上にとっちゃ会津も使い捨てですからね。
井伊直弼亡き後、減封され彦根は悲惨な目に会いました。
会津はもっと割の合わない思いをしました。
権力者はいつも笑って飯をくってるんですね。
 
京都の写真の美人さんはもしや美雨さん?
着物似合ってますね。
京都に似合うハンサムウーマンって感じです。
 
かえるママさんも書いてますが、今年の流行語大賞はハンサムウーマン
で決まりですね。
 
 
  • posted by サミー 
  • URL 
  • 2013.02/11 13:22分 
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NoTitle 

日本女性の心の美しさ、強さを見出すことが出来る、この「八重の桜」は多くの女性の心を魅了しますね。

やはり、お美しい写真のお方は、美雨さんなんですね。
美男美女 ....殿方は、ご主人様ですか?
ハンサムメンにハンサムウーマン。美雨さんのこの写真でイメージがダブってしまいます。
美雨さんのブログファンから、歴史へ、そしてドラマへとファンが増えてるのではないでしょうか。
今年の流行語大賞は「ハンサムウーマン」でしょうね。
和と西洋の融合が、素晴らしいですね。
当時、時代の先端を行ってたのが分かります。
もっと歴史を勉強しなくては。
美雨さんのブログで、楽しみながら今さらながらお勉強させて頂いてます。

  • posted by かえるママ21 
  • URL 
  • 2013.02/11 11:38分 
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おはようございます 

おはようございます。あれ、入れちがいでした(●^o^●)
ひいちさんも八重の桜見始めたんですね!嬉しいです。最近の大河、というか時代劇ではmy best3に入りそうです。ひいちさんは西島さん狙いですか?女性主人公のドラマは素敵な男性が多く出演なさって、やはり女性目線で展開していきますね(^_-)-☆
私は、後半京都に舞台が移ってからの八重のパートナー、新島襄(オダギリジョー)の出現が楽しみです(#^.^#)。八重のファッションも目が離せません。
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2013.02/11 09:06分 
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NoTitle 

八重の桜。
美雨さんのレビューの影響ですっかり、
大ファンになってしまいましたぁ(>∀<)ノ

今回の記事は、
美雨さんの素敵な御着物姿に目が釘付け!
お美しいですー♪♪

  • posted by ひいち 
  • URL 
  • 2013.02/11 08:57分 
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青さま 

おはようございます(●^o^●)今回もコメントありがとうございます。
そちらはまだ雪に覆われていますか?
最近、福島はじめ東北のことが気になってしかたない美雨です。

敗者の目線・・・
そうですね、脚本の山本むつみさん、戊辰戦争で敗者に回った会津側には残った資料が少ないことや
記述が曖昧だったり矛盾していることに苦労したようですが、その分、固定観念のない会津側の歴史を思い切って書いていけることの楽しみや、知らなかった会津、知らなかった八重という人のベールをはがすごとに、好きでたまらなくなった、と答えていました。
知れば知るほど魅力的な女性ですよね、美雨も、八重が大好きです。^^

OH、獅童さん、佐川官兵衛ほどのハマリ役ないんじゃないかと思うほどおあつらえ向きですね!
佐川官兵衛に関しては忠実に描かれていると思います。正規には加われなかったけれど、じっさい官兵衛は鳥羽・伏見の戦いで別撰組を活躍し、鬼の官兵衛と恐れられたそうです。影の力として大いに貢献しそうな雰囲気は、6話で伏線としてよく出ていましたね。^^ 
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2013.02/11 08:54分 
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2013.02/11 08:53分 
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敗者の目線 

美雨さん今日もすごいですね。
このスピードで、ただひと言、さすが!です。

負け組サイドからの目線で思い切って書いてる脚本、
なるほど、なるほど。
俺は、中村獅童の戦いに行けない武士の辛さみたいなのが西島との絡みで伝わってきましたね。
一人だけ参戦派だったのは史実ではどうなんでしょうか。
ハルカさんナギナタの腕前たいしたもんです。

それより美雨さんの着物姿に釘づけの青です。^^
  • posted by 青 
  • URL 
  • 2013.02/11 00:55分 
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プロフィール

MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

過去記事は画面右上の検索フォームか左下のカテゴリー、早見表で探して下さい。

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