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世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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『人生画報』をより楽しむために1 比較de「画報」 ~KBS WorldとBS11の場合~ 인생화보/번외편

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『人生画報』を より楽しむために
比較de「画報」~KBS WorldとBS11(DVD)の場合~


人生画報が終わってしまい寂しいという方々からの熱いユルい要望に応えて
ヒョンシク&画報なキャラ達を呼び出してみますた
比較de画報トップ


文字通り、KBS WorldとBS11(DVD)の音楽や字幕訳の違いを比べてみるコーナーです。^^

どちらが正確 とか優れている、ではなく、その個性や印象イメージを愉しみたいので、9,10話を比べて書いてみました。
大筋は変わらなくても、局によって、ついた訳の違いや音楽の違いで、作品のイメージはかなり変わってきますね。人生画報も例外ではなく、DVDをご覧になった方やBSで視聴してた方はご存じとは思いますが、KBSのオリジナル放送とかなりの違いがあるようです。
音楽に関しては、有名なところで冬のソナタもそうでした。ヒロインが躍る場面で、音楽がオリジナルではABBAの「Dancing Queen」からホン・ジの「プロポーズ」という曲に差し替えられていたり、「白い恋人達」がライトモチーフ(あなただけが)に変わっていたのは有名な話です。イルグクさんの作品では、『ロビイスト』の音楽がかなり差し替えられていて、見せ場の ヒロインとのダンス(セクシーな、二人のアルゼンチンタンゴ!)や、BGMにもオリジナルと違いがあったといいます。正直、ロビイスト(DVD)の音楽であまりピンとくるものが無かったのはそのせいでしょうか。心に沁みるシーンや切迫したシーンでさえ、のっぺりした長調の安っぽい曲がしょっちゅう繰り返し流れていて、正直「この選曲はよくない」と何度も感じたものです。
それもそのはずですね、監督と専門の音楽担当さんが吟味しつくした上で付けていた音楽が、違う国に行って単にイメージになんとか添うくらいの条件で付け焼刃的に埋め合わせされる音楽と、大きな違いがあって当然です。
ときたま、はっと驚くような素敵な選曲が、ドラマを輝かせることもありますが、やはりオリジナルに優るものはありません。^^

強力班(衛星劇場、WOWOW)の日本初放送の際のように、はなっから全部OSTが外されていると思いっきり諦めもつきますが(爆)作品のイメージはまるごと変わってしまうのは否めません。



<OSTのぷち比較de画報 第9,10話より>


ちょいワルだった頃のヒョンシク 第9話
比較画報

よく使われたプサンの喫茶室。BS11(DVD)では、渋いバロック音楽に差し替えられていました。

9話、ヒョンシクがミンスを喫茶店に誘ったシーン
ホントはここでBuddy Hollyの ”It's so easy to Fall in Love ”が流れていたんですね。(KBS World)
クリック!http://www.youtube.com/watch?v=El_fXxr7rS4(この歌です)



ミンスが熊親分に呼び出されたウォルヨンのBar。アーリーアメリカンぽい内装がシックでしたね!(10話)
オヤオヤ~ミンスや~

BS11(DVD)ではクラシック唱歌が流れていましたが ホントはここではINSTRUMENTALの
「思い出のサン・フランシスコ」”I LEFT MY HEART IN SAN FRANCISCO” ”が流れていたんですね。(KBS World)
クリックhttp://www.youtube.com/watch?v=oL9XLKb4eQw(全く同じでは無いがこのメロディーです^^)

ではなぜ、(人生画報に限らず)韓ドラではこうした事がよく起こるのでしょうか?

ひとことで言うと、音楽の差し替えは韓国側の「著作権に対する認識の甘さ」ということで、 欧米楽曲が使われている場合、許可を受けていなかった為に、海外へ出ると差し替えになってしまうパターンが殆どのようです。




<1950年代、韓国のビアホールや喫茶店で流れていた音楽について>

オシャレでおモダな人生画報をより深く味わう為に、1950年代に伝播したアメリカのオールディーズをぷち検証してみました。

背景的には、第二次世界大戦が終わった1945年から5年後の1950年、アメリカは突然、朝鮮戦争に突入します。人生画報でも第59話で、マッカーサー率いるアメリカ軍が仁川:インチョンに上陸する模様が流されていましたね。
この朝鮮戦争に始まる10年間は、アメリカの栄光がかげりを見せはじめた時代でした。
戦後アメリカが陥っていく混迷の時代の初め、この時代はフラフープ、クロロフィル(葉緑素)など奇妙なものが流行して、人々はナンセンスなものに夢中になったと言います。人生画報の中でも、自転車のリム回しなどがエピソードに織り込まれていますが、戦争や植民地支配といった不安感の表われでしょうか、子供たちの遊びの中にも奇妙なものが登場しましたね。

音楽シーンもまた、大きな変化を見せたといいます。
正義を象徴する、古き良き時代の「カントリー・アンド・ウエスタン」の流行から、音楽シーンの花形となったラジオのディスク・ジョッキーが始まり、黒人の「リズム・アンド・ブルース」(R&B)が白人の若者たちの心をとらえ、そのディスク・ジョッキーが、「ロックン・ロール」という言葉を使いはじめるようになったのは、朝鮮戦争を跨いだ1950年前半頃のことでした。ロックの出現はアメリカのポピュラー音楽の地図を大きく塗りかえただけでなく、ヒョンシクの青春時代をもいろんな場面で彩っていたことでしょう。
人生画報9話のキッチャテンのBGMにも、Buddy Hollyのロックンロールが流れるなど、時代が反映されていますね。

そして1956年のエルビス・プレスリー以降、レコードの売り上げは飛躍的に伸び、ジューク・ボックスのレコードの合わせて踊る若者の風俗が完全に定着した時代でした。
ちょっとネタバレですが、日本から帰って来たヒョンシクがミンジョンに結婚を急かされていた頃、ビヤホールでヒョンシクオモニ(母)達が(111話)躍っていたダンスの音楽もジュークボックスから流れる音楽でしたね。本当は何がかかっていたのか、気になるところです。
それ以上に、ヒョンシクが初めてエリムをダンスに誘ったダンスホールでの音楽(DVDでは殆どマイムマイムのようで目がテンでした)が非常に気になります。笑

参照http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-127.html



12話のマイケルとのイヤイヤダンス・・・これはとても含蓄がありますね!
Patti Page の Changing Partners (Lyrics)
ホントはここでPatti Page の Changing Partners (Lyrics) の音楽に乗って踊っていました。
クリック!http://www.youtube.com/watch?v=4KvFy_ieN-g(この歌です)


パートナーを変わりたいというか奪いたいヒョンシクのギラギラした目・・・たまりませんね!
その題名の通り、Changing Partners ですものね。
まるでヒョンシクの心情をそのまま歌いあげたような歌詞・・・
でもそれは案外エリムの潜在意識かもしれない?
50年代のワルツやブルースってとてもロマンティックですね。
素敵なので、ちょっと訳してみました。^^


Patti Page - Changing Partners (Lyrics)

We were waltzin' together to a dreamy melody
夢ごこちのメロディにのって一緒にワルツを踊っていた
When they called out "Change partners"
誰かの「相手を代えてください」という声がして
And you waltzed away from me
あなたは私から離れていってしまった
Now my arms feel so empty as I gaze around the floor
今私の腕はとてもうつろで、ダンスフロアを見つめるばかり
And I'll keep on changing partners
だから私は相手を替え続ける
Till I hold you once more
あなたを腕に抱くその時まで

Though we danced for one moment and too soon we had to part
私達はほんの一瞬しか踊ってないのに、あまりにもすぐに離れなければならななくて
In that wonderful moment somethin' happened to my heart
あの不思議な瞬間、何かが私のこころをときめかせたのに
So I'll keep changing partners till you're in my arms and then
だから、私はあなたが私の腕の中にくるその時まで相手を替え続ける
Oh, my darlin' I will never change partners again
おお、愛しいひと・・きっとその時は、もう二度とあなたを放さない



<日本語訳(字幕)のぷち比較de画報 第9,10話>

☆ヒョンシクに文句をつけるダロに対し、ヒョンシクを庇うミンスの台詞です☆(10話)

KBS版の訳ダロ「挨拶にも来ないで縄張りを荒しやがって」
ダロ「挨拶にも来ないで縄張りを荒しやがって」

比べてみましょう

BS11(DVD)版の訳ダロ「人の縄張りにきて挨拶もなしに」
人の縄張りにきて挨拶もなしに!
ちょっとニュアンスが違う気も?

でも、決定的に違うのは、聞きなれた「ダロ」の名がKBSでは「ダルホ」になっていることです((+_+))
一寸、調子が狂ってしまいますね(*_*;)



☆米軍にエリムを売り込もうとするヒョンシクとエリムの会話シーン☆

KBS版の訳 「聞かれたら大卒だと言えばいい」
聞かれたら大卒だと言えばいい
ここではビミョーに解釈が違う気も・・・

比べてみましょう
   
BS(DVD)版
BS11(DVD).jpg
BSの訳(10話)
ここではビミョーに解釈が違う気も・・・



面接 マイケル ”Please sit down"
米軍にエリムを売り込んだヒョンシク
即合格


そして


☆ちゃんとした就職を斡旋してくれてたと知り感激したエリムが礼を言うシーン☆


KBS版翻訳  エリム「このご恩は必ずお返しします」 
このご恩は必ずお返しします 

比べてみましょう

BS11(DVD版)翻訳 エリム「必ず恩返しをします」 
必ず恩返しをします (BS11)
なんとなくわかりますね^^




比較de「画報」~KBS WorldとBS11(DVD)のまとめ


ここからは、あのお方達が総括を!


兄さん、OSTのことだが KBSのオリジナル曲と日本のDVDのどちらの音楽がいいと思うかい?
ねえ兄さん



そうですねえ・・
アメリカは全世界に 自国の音楽を拡げたいという思惑があって、いわゆるエンタ的軍事戦略を展開したいという目論見を持って ひとつの舞台として韓国/日本を市場に選んだ訳ですが、個々の戦術的な形で 優劣の決定を図ろうとすると、お互い 考えている事が違うので、アメリカからすれば日本/韓国を含めた極東地域への音楽供給は必要だし、ア~、著作権問題を妥協しても、その位の音楽的軍事介入は不可欠だった訳です。
エヴァタンにインタビュー



??何を言ってるか相変わらず よくわからないけど、喫茶店やバーでかかっていた音楽はオリジナルのアメリカ音楽が良いと解釈してよいのかな?
す に・・兄さん・・何故?兄さんは天国に行ったはずだが・・私は酔っているのだろうか 何故かもう
じゃあ、兄さん、KBSワールドとBS11、どちらの訳がいいと思うかい?



ハハ・・・そうですねえ。それぞれ強調したい部分といいますか、細かい部分の微調整で個々にかみ合わない部分が出てきたりする訳ですが、そこは どちらが正確とか優れているという観点ではなく、相互支援し合うという意味で協調すればいいのではないかね?
エヴァタン余裕のインタビュー



ハハ・・・模範回答だね、さすが兄さんだ。
確かにどちらが優れているかなんて議論は,我々には不毛だからね。
男らしく、有毛果敢に。
なぜかマッハのスピードでお色直ししてきた室長(弟)




・・・ということで、これからもオリジナル音楽と、字幕の違いなどを楽しみたいですね(^_-)-☆



<今日の素敵な素敵なおまけ>

titled「ちょいワルヒョンシク」     くろまめ画伯、今回もありがとうございますm(__)m
新ワルヒョンシク - コピー
ポマードがツヤツヤしたヒョンシク、クラークゲーブルっぽくてチョワ❤




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original 20120501

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  • 2013.05/27 10:23分 
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  • 2013.05/26 08:20分 
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ダリアさま 

こんばんは。^^
ダリアさんも人生画報は再視聴'何回巡り'されたことでしょう、大ベテランの域には違いなさそうですが…(画報検定とかあったら、おもしろそうですね。^^
このページにに書き込んで下さってるかたたち即一級かも。≧∇≦)

やはりオリジナルに勝るものはないですね。名作が名作であるために音楽は大事な要素ですよ~(>_<)パティ・ペイにジドリス・デイ、アームストロングなど50年代の古きよきオールディーズからドラマテティックなピアフのシャンソンまで…どころかヨンソク父さんはベサメムーチョ(ラテン)なんか聞いてましたよね(≧∇≦)爆
んもう、なんてワールドワイドな人生画報!
やっぱり全てにおいてスケール大きいですね。

というか、もっとすごいと思うのは、ほとんどの日本人(私もです)がオリジナルの音楽なんか知らなかったうちから、すごい名作だといわしめていたのだから…音楽なんて関係ない、中身ですよ「やっぱそこでしょ!」みたいな風格が、人生画報にはあるんですね…
ニクい名作です。( ~っ~)/
  • posted by 美雨 
  • URL 
  • 2013.05/25 20:57分 
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名選曲! 

私も音楽はKBSの方が好きだな。o(^-^)o
話の筋に合った曲が使われていて芸が細かいの。
このChanging Partners もそうだけど後半で喫茶店でヒョンシクとエリムが手を握ってた時にかかってたのが愛の讃歌で感動が倍増!曲を聴くだけでシーンが思い浮かぶほど名選曲がいっぱ~い\^o^/
不毛兄弟は永遠(^_-)-☆
  • posted by ダリア 
  • URL 
  • 2013.05/25 12:08分 
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くろまめさま 

こんにちは^^
くろまめさん、再視聴の再の字がついに5個つきましたね。(*^o^*)
でも本当は50回位見てるでしょう?
KBS版で軽く5回ってな感じで。(爆)
実は美雨がそ~なので。(≧∇≦)でへ
次に何をしゃべるかパッポッと出る私ですが、DVD(BS11版)のが頭にこびりついてるので、KBSのと隔たりがあるとガクッと調子狂ってみたり…
いつかKBSバージョンの台詞丸暗記も制覇したいです。
そしたら、ユニオン室長双子兄弟にも表彰状をもらえるかしら?(ドキドキ)
  • posted by 美雨 
  • URL 
  • 2013.05/25 08:58分 
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再再再再再(あーもう、なんかいみたか忘れてしもうた)視聴^^; 

KBS版で録画したDVDを、今週から、また再視聴し始めたくろまめですv-398
病状は更に悪化v-402
  • posted by くろまめ 
  • URL 
  • 2013.05/24 22:34分 
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tedukuridaisukiさま 

お天気がいまいち(いま2くらい?苦笑)で、DVDや溜まったHDD録画びよりです。
秋田のほうはお天気いかがですか。
昨日、友人と仕事帰りに映画を見に行って、帰りに美味しい焼き鳥料理のお店で乾杯したのですが、
ついtedukuriさんのところの比内とりの市を思い出してしまいました。
あの手羽先やヤキトリさん本当に美味しそうでしたから・・・結局選んだメニュー、まったくtedukuriさんのブログに載ってたメニューですた。とっても、とってもおいしかったです。まる。^^

tedukuriさんも、残りの連休、どうぞ楽しくお過ごしくださいね(●^o^●)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/03 11:57分 
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かえるママさま 

連休なのに、コメントありがとうございます。m(__)m
関東は横殴りの酷い雨が降っています。
折角のGW後半、これではどこにも行けませんね。(涙)そちらはいかがでしょうか。

> 曲は違うと、全体のイメージまで変わってしまいますよね。
> 美雨さんの様な、コアなフアンの皆様は違和感を感じるのでしょうね....
> 映画でも字幕、吹き替え、ともにテレビ局で違うものですよね。

画報ファンの方達には目からウロコというか、叫びたくなるような驚きでした。
訳は、どちらかというとKBS(オリジナル)の日本語訳は長くて、直訳的。韓国語の勉強には良いと思います。
対して、DVD(BS11で流した方)は、訳は短めなんですが、とても洗練されていて、前後や背景がわかるよう、意訳されているんです。前者が男性的なら、後者は女性的な訳だと思います。個人的にはDVDの訳が(慣れてるせいもあり)親切に思います。両者、いいとこどりして、合体できないものでしょうか(T_T)って、日本では著作権大変厳しいので、DVDにオリジナル(米国オールディーズ)を全部ちゃっかり残しとく事は出来ないんでしょうね・・・
う~mm、ジレンマです(T_T) って、こんなにこだわるのはファン位でしょうね。(赤面)

かえるママさま、残りの連休、楽しくお過ごし下さい。^^
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/03 11:39分 
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こっこさま 

なにかと忙しい連休にコメントいただき恐縮です。
こっこさん、ご親戚を連れてのツアコン、お疲れ様でした(●^o^●)
親孝行もなさって、素晴らしいですね。まだ歩けるうちに、うんと親孝行して差し上げて下さい。
我が家はもう母と旅行など不可能になってしまいました。(涙)
そういえば、テレビで栃木の観光状況や連休中の案内をしていましたが、例年の1/3にも満たないようで、苦戦しているようでした。でも、見るかぎり以前と変わらず、桃源郷のような美しさで、再度花見を楽しめそうでした。^^
天気のよかった前半に行けて、こっこさんよかったですね、さすがです(^_-)-☆
ちなみに美雨は昨晩、イル友さんと映画を見て来ました。(スクリーンでは初めての韓国映画!楽しかったです。^^)

人生画報は、オリジナルとの比較、すればするほど深みにはまりそうです。(笑)
でもやっぱり音楽だけはオリジナルに勝てませんね(>_<)
ヒョンシクとエリムのデートシーン(イヤヨイヤヨも好きのうちデート?笑)は、特に喫茶店やバー、飲食店系が多かったので、当時のアメリカンな大衆音楽が一番しっくりきますね。時代の音だったんだと思います。

> 連休後半はイルさまDVDに浸ろうと思います(^^♪

あいにくというか、幸運にもDVD日和な雨なので、私もイルさま視聴DAYにしようと思います。
こっこさんも、比較de画報、どうぞゆっくり楽しんでくださいね!(*^_^*)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/03 11:29分 
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NoTitle 

訳の比較
おもしろいです。
研究熱心な美雨さんだからこそできるんですね。

↓私だけコメントって
めったにないですね。
ちょっとうれしい♪
  • posted by tedukuridaisuki 
  • URL 
  • 2012.05/02 23:42分 
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NoTitle 

美雨さん、こんばんは。
すごいですね~。
素晴らしい観察眼です。
曲は違うと、全体のイメージまで変わってしまいますよね。
美雨さんの様な、コアなフアンの皆様は違和感を感じるのでしょうね....
映画でも字幕、吹き替え、ともにテレビ局で違うものですよね。
どれほどお好きか分かります。
美雨さんのいつも変わらぬ愛、感心致します。
  • posted by かえるママ21 
  • URL 
  • 2012.05/02 20:04分 
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久しぶりにおじゃまします(__) 

美雨さん、連休はいかがお過ごしですか?
私は29日から2泊3日で鬼怒川に行ってきました。母と母の従姉夫婦を連れての珍道中でした。はとこ2人と計6人の気ままな旅で、久しぶりに家の事も忘れて上げ膳据え膳の主婦には何よりのご褒美でした。ただ、体の不自由な母と時々自分ではなくなるおばを一緒に行動させるのは至難の業でしたが…(^_^;)
そんなわけで、しばらくイルグクさまに会えず私の充電が切れかかっておりましたが、今朝美雨さんのブログにおじゃましてたくさんの記事に触れいっぺんに充電されました(#^.^#)
いつもながらありがとうございます(*^。^*)
オリジナルとの比較…すごいですね(@_@)
こっことしては、脱帽です。
でも、確かにOSTの違いは作品に大きな影響ありますよね(>_<)

連休後半はイルさまDVDに浸ろうと思います(^^♪

美雨さんも楽しい連休をお過ごし下さいね( ^^) _U~~

☆こっこ☆





  • posted by こっこちゃん 
  • URL 
  • 2012.05/02 10:55分 
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ダリアさま 

ダリアさん、連休どうお過ごしでしょうか。
お片づけ大作戦、進んでいますか?考えてみたら、物が多いと言うのは豊かな証拠ですよね。
うちはガラクタばかり増え続けているだけなんですが・・・
連休後半、まずは靴箱を半分処分してスペースを作るつもりでいます。頑張ります!(>_<)
KBSバージョン(というかこちらが本家ですね。笑)チョアですよ~
聞きたかったあの名曲達はちゃんと残っていて、加えて喫茶店やバー、ダンスホールではオリジナルの50年代オールディーズがかかっているんです。^^やっぱり'50年代はこうでなくっちゃ!と大満足です。思わぬ引き出しから、宝物が出てきた感じです。
訳も、ところどころ解釈が違うところがあって面白いですね、英語ではあまり見られない現象と言うか、韓国語ってやはり奥が深い言語なのでしょうか。
私は、いまだ少し腑に落ちないでいる、ソウルでのヒョンシクとエリムのバトルで、男の尊厳女の尊厳がスパークする(あのもどかしいシーンです >_<)やりとりを、違う翻訳者さんの訳で見たかったので期待しています。モヤモヤしていた部分の謎が解けるかもしれません。

> 久々のダブル室長に爆笑です。二人の後ろからそーっと扇風機を・・・(≧~≦))ププッ

いえ、ダリアちゃん、扇風機は後方(支援)からでなく、右側面(わけめと反対)から吹いたんですよ。夏の野外の講演会で暑かったからか、スタッフが気を利かせたつもりだったのでしょうが、タイヘンなことになってしまい、あとでプデューサーとかに叱られたでしょうね。分け目側が、よろしいようで。(●^o^●)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/02 08:23分 
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toramamaさま 

お風邪でしょうか。心配です(>_<)
天気も不安定で、暑くなったり肌寒くなったりしましたもんね。どうぞゆっくりなさってくださいね。
画報DVD(BS11)は、音楽だけ、確かに残念ではありますね。あの時代の酒場や喫茶店には場違いなクラシック音楽とかソプラノ歌唱が流れてて、当初は私も??だったのを思い出しました。でも、何度も見ているうちにそれが当たり前だとインプリンティングされてしまうのも初回見のメリット(デメリット?笑)ですね。見る順番が逆で無かったのが幸いしたのかも?しれません。慣れちゃったから聞けるので。
そのぶん、DVDのは訳がとてもいいですよね。とてもよく吟味された、親切な訳です。あれだけの短い字幕のなかに視聴者の理解が叶うよう、意訳を交えて、上手に表現していると思います。韓国語ではないけど、自分も昔からよく訳をしてきたので、微細な部分で訴えてくる一厘があって、DVD版、とても信頼できるんです。
俗ないい方ですが、お金とれる立派な訳だなぁ、と・・・。^^
只、画報は空気みたいな存在(なくてはならない、の意)で、セリフ覚えちゃってるほど繰り返し視聴しているので、どうしてもDVD(BS11)版のほうを基準にしてKBSを見てしまうので、ある意味KBSの訳は分(ぶ)が悪いかもしれませんね、これからはっとするような感動的な訳や、モヤモヤしてたシーンの理解が叶う事があるかもしれません。室長さん(兄)のご意見を期待しています。^^
toramamaさん、くれぐれもお大事に。どうぞ体を冷やさないようにしてくださいね。
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/02 08:07分 
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サミーさま 

雨が降って肌寒くなったと思えば日中は蒸し暑くなったりと不安定な関東です。
サミーさんは連休、どのようにお過ごしですか。
私はカレンダー通りですが・・・きっと一緒ですね。^^
アメリカの50年代オールディーズっていいですよね。
私もパティー・ペイジのテネシーワルツやチェンジングパートナー、大好きです。
当時のブルースやロカビリーもいいですね。
サミーさんがユニオン商事を恋しがってらしたので、頑張ってご兄弟にカムバックして
いただいちゃいましたポ。以前リクエストがあった三つ子室長はさすがに無理ミダーでしたが(って、それ もはやホラーですよね ^^;)時空を超えて、ありがたいご教訓をいただけたので、争いのない、平和な視聴が出来る気がします。(笑)
イルグクさん、(´ε`;)なお顔になってましたか?
私は (* ̄◎ ̄*)なお顔に見えますが・・・
ああ、でも確かに(´ε`;)の流れる汗が当時の必死なヒョンシクを物語っているかもですね。
って、しょーもないことを書いてないで、そろそろ出かける支度をしますね。
サミーさん、今日一日頑張って、明日からまたゆっくりGW後半楽しんで下さいね。^^
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/02 07:58分 
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くろまめさま 

素敵なイラストを、ありがとうございます。画伯の「チョイわるヒョンシク」が好評で私もすごく嬉しいです
くろまめさん仰る通り、画報はやはり奥が深いですね。
字幕や音楽の違いだけでも、こんなにも楽しめるなんて・・・
50年代のお洒落やダンディズムを余すところなく詰め込んだ、究極の素敵作品だったんですね。^^
音楽に関しては、オリジナルを聴いてしまったからには、私も、やはり元の米国オールディーズがいいなあ・・・当時の大衆音楽そのままに。オリジナルのテーマソング(各ライトモティーフ)は変わらないのですが、その時代の音が聴きたいですよね?酒場や、喫茶店や、街角に流れている音楽のような、大切な部分です。DVDでは、バロック音楽やクラシック歌唱など、まるっきりイメージの違う選曲がされていて、特にダンスの部分は(マイムマイムはないだろ~みたいな >_<)もう少しロマンティックな音楽を充てて欲しかったです。
まあ、逆を言えば音楽にこだわらずとも(今まで知らなかった訳だし)脚本と演じ手の素晴らしさで、あそこまでの秀逸作品になって、日本でも視聴者のこころを虜にしている訳ですから、その根幹というか本質を讃えてやみません。^^
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/02 07:43分 
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momoさま 

ご家族と充実した連休をお過ごしになってらっしゃるご様子、何よりです。(*^^*)
momoさんはKBSワールドの視聴が出来るTV環境なのですね。良かったです!
でも、私も音楽は差し替えないでほしかったです。(T_T)
洗練された紳士の後半と違って、まだヒョンシクが危なげで無骨者だった前半は、喫茶店やダンスホールなどの場面が唯一視聴者のほっとくつろげるシーンだったりするので、この効果はあまりにも大きいですよね?
当時のこんな素敵なワルツがかかっていて、それをバックに踊っているふたり・・・踊る方も見る方も(笑)さぞかし胸がときめいたでしょうね、歌詞のとおり。う~mm、残念です。
でも、DVDのほうは訳がとびきり上手なので、全く損は感じていません。でなかったら、続けてDVDを買う事も無かったと思います。著作権に厳しい日本ですから、音楽担当の方も苦肉の策でアメリカの音楽を全て消して(予算の中で)他の差しつかえない音楽を充てたりと、苦労があったかもしれないですね。
とにもかくにも、KBSのほうはまだ始まったばかり、これから先が(何が出るか?笑)とても楽しみですね!
私もmomoさんのブログにまた遊びに行かせていただきますね(*^^*)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/02 07:32分 
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ののさま 

ののさん、こんにちは^^
大筋のストーリーは同じなので気にならないのですが(根幹が変わっては困りますもんね)
微妙な情感を表わす対話とか、上のドライバーの台詞のように否定形が肯定形となっていたり(意味が同じならOKなのですが ^^;)すると戸惑ったりも・・・。
枝葉みたいな瑣末な台詞のなかに、知りたかった答えが隠されてることって、結構ありますよね?
好きなドラマだからこそ、全て聞き逃したくないとこだわってしまう自分も可笑しいですね。(笑)

  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/02 07:26分 
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ひいちさま 

ひいちさんGW楽しくお過ごしですか?
お忙しいなかコメントありがとうございます。^^
韓国エンタが入ってくる前は殆ど欧米の映画ばかりで差し替えなど考えたことも
なかったけれど、考えてみたらこちらは全てオリジナルなんですものね。
韓国は音楽やロゴキャラ等輸入して使ってるものが多いから、
多少はチェックが杜撰になってしまっても仕方ないのかな?(;^_^A アセアセ
なんて思っています。
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/02 07:24分 
  • [Edit]

いいなぁ~観たい~(>_<) 

ずいぶん曲が変えられてるんですね。同じシーンでも曲が違うだけで雰囲気が変わりますよね。いいなぁ~観たいな~(^O^)訳も訳した人によってこんなに解釈がちがうとは、面白いですね。changing partners、素敵な曲ですね。ちょっとテネシーワルツに似てますね。歌詞もすごく良くて、まるで、これからのヒョンシクとエリムを表現しているみたいで、その意図もあって選んだ曲だろうに変えてほしくなかったな。(>_<)
チドの悪態も解釈が違うのかな?( ̄▽ ̄;)
久々のダブル室長に爆笑です。二人の後ろからそーっと扇風機を・・・(≧~≦))ププッ
くろまめさまのちょいワルヒョンシク~すごく素敵です。o(⌒◎⌒)o
  • posted by ダリア 
  • URL 
  • 2012.05/02 02:56分 
  • [Edit]

KBS版も観たいですね! 

美雨さん、こんばんは!楽しい記事有難うございます。
連休初日の暑さに油断して、その夜から発熱で、ようやく今日から普通に食事できるようになりました。
それで久しぶりにPCに向かったらこの記事がアップされてて、すごいですね。よく調べましたね!
びっくりしました。こんなにも違う音楽が流されていたんですね。「強力班」のBGM以来、他の韓ドラを見てもオリジナルと違うのかも…と思いながら見てしまいます。よく洋服や小物にぼかしが入ってますが、あれも同じ制作段階での未確認から来る問題なのでしょうね。
「人生画報」の音楽がオリジナル版だったらもっと素敵だったでしょうね。ヒョンシクとエリムのダンスシーン、あの選曲、ありえないです。私はダンス曲としては聞いてませんでした。二人の心の探りあいの駆け引きのBGMとしか思えませんでした。DVD版選曲悪すぎです。オリジナル版、いつの日かハングルで観たいです。チェイジング・パートナー、良い曲ですね。懐かしいダンス曲です。
  • posted by toramama 
  • URL 
  • 2012.05/02 00:00分 
  • [Edit]

待ってました 

曲の違いを全て当てるとは、さすが美雨さん。

KBS見れないんで、今度KBSの録画版貸して下さい。
それでじっくり比較してみたいです。

曲で雰囲気が変わってしまうから、オリジナルはやっぱり見たいですね。

Patti Page の Changing Partnersのリリックバージョンいいですね。
懐メロっていいなぁ。
おー、懐かしい双子兄弟よ、ここに蘇ったか・・・
待ってましたよ、このキャラは絶対忘れないです。
顔が濃すぎる。

Patti Pageの歌じゃないけど僕も双子室長を見たIn that wonderful moment、
somethin' happened to my heartでしたよ。(笑)

うん? 前と違う写真もあったりして、美雨さん、僕の目は節穴ではないですよ。

いいですね。台詞もKBSとの比較にするところがナイス。
笑ってしまいました。
クロマメ画伯の絵、ヒョンシクのちょいワルそうな目を絵に描き切ってますね。

でもやっぱりイルグク氏は(´ε`;) になってますね。これがトレードマークですもんね。
今度エリムの絵アップして欲しいなぁ、なんてリクエストしちゃったりして。
  • posted by サミー 
  • URL 
  • 2012.05/01 22:01分 
  • [Edit]

驚きです@@! 

楽曲で、受けるイメージは大きい、とあたらめて思いましたよ^^;

何度も視聴していると、「人生画報」は古臭いどころか、50年代のモダーンを、かなりリアルに再現した、
秀作だとわかる。2002年の作品なのに、終戦後の活気ある空気が伝わってくるもの。
エリムやウォルヨンのファッションも、とてもオシャレ^^
そんなすばらしいドラマなのに、バックに流れる曲が、あまりにも場違いなものが多すぎるな~、
と思っていました。美雨さんのレビューを読んで、「やっぱり!」と思い(指パッチン!)、
なんだか少しホッとしたというか^^;
60年~80年代の、低予算でも秀作を生んだヨーロッパやアメリカ映画をイメージします。
バーで、泣きながら踊る曲がパティ・ページとは・・・もう驚きを通り越して、残念で仕方ないです。
ヒョンシクのサディスティックさとエリムの涙を、もっと深く感じたシーンになったことでしょうね。
マイムマイムとは・・・v-395

それにしても、美雨さん、すごい!
ここまでちゃんと調べ上げるとは^^v
不毛兄弟の分析も楽しいです^^;
  • posted by くろまめ 
  • URL 
  • 2012.05/01 20:23分 
  • [Edit]

この比較うふふ(*^_^*) 

KBSとBS11楽しい比較です。
美雨さまらしくて文化的なウィット、
こういう愉しみ方が大人の真骨頂ですわね。

わたくしも室長さま方と似ておりますが音楽はKBS、
訳は耳慣れたDVDのBSヴァージョンで鑑賞したいですわ。

テネシーワルツと思いこんでいたダンス曲がChanging Partners という素敵な曲とわかって、
美雨さまのブログに来てまたひとつトクをしましたわ。

ありがとうございます。

NoTitle 

こんなにも変わるのですね~(^^;)
解釈が丸っきり違うのにはびっくりだったりしますね。
  • posted by ひいち 
  • URL 
  • 2012.05/01 14:03分 
  • [Edit]

NoTitle 

美雨さん 
こんにちは
DVDとの比較 面白いです
放送も日本版はOSTが変わったりしますね
  • posted by ののさん 
  • URL 
  • 2012.05/01 13:02分 
  • [Edit]

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MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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