美雨の部屋へようこそ

世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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善徳女王3、4話 タクラマカンに散った花

善徳女王3話、4話 あらすじ、感想と見どころ

10月になって、「善徳女王」で検索して来る方がすごく多いな??と、解析ツールを見て不思議に思っていたら、いましがたレビューのリクエストが。(笑)やはり、BSで再放送していたのですね!ドラマ「善徳女王」は、流行りすたれがなく、歴史エンターテイメントとしては、とても面白いと思います。日本に仏教が伝来された5,6世紀、金の仏像を贈ったり、日本(倭)とも親密に交流していた新羅の真平王や善徳女王の時代の様子も垣間見れ、ドラマチックな歴史絵巻としても、見どころ満載。放映されのは2010年ですが、また静かなブームを呼んでいるようなので、懐かしいレビューですが、手直しをして たまにアップしてみようと思います。^^

2016年10月4日(火) ~12月中旬 毎週(月)~(金) 9:54~10:59 (全62話)
チルスクを推薦するトンマン
第一話より続き
月の砂漠を行くチルスクとトンマン
月のタクラマカン砂漠          20100316


いきなり舞台がタクラマカン砂漠まで飛んでビックリ。
いくら身を隠すっていってもこんな遠くまで行くのか!?
というわけで地図地図・・・

韓ドラ時代劇って必ずといっていいほど初盤に主人公が漢とか唐とか隋とかに
渡って、スケール大きくなって帰ってくるパターンなのよね。
まさか善徳女王さんまでここで育つとは・・・
タクラマカンまではどうか判らないけど、唐で育ったというのは実話なのかな?
解る人がいたら是非教えてほしいなぁ。


赤い矢印で囲まれてるのがタクラマカン砂漠
タクラマカン砂漠

でも、見事にタクラマカンしてますね~(=^・^=)
ローマから来たラクダのキャラバン、砂漠のオアシス、流砂・・・ 敦煌の文字も見えます。
なんか、昔観た司馬遼太郎のNHKのアーカイブズシリーズを彷彿とさせますね。
やはり、こんなタクラマカン砂漠に面したシルクロードの通過点で、オアシスのある町でした。いろんな部族が定期的に集まって交易をする定期市のような、そんな特集で、二十近くの部族(民族)が集まる、古代の風情そのままの部族間トレーディングの様子でした。さすがに20世紀のフィルムだからローマ人は出てこなかったけど(笑)、ええ~!?これ本当に現代?と思わさせるような貴重な映像でした。
司馬さんは、いまだに固有文化をもちつづける僻境の少数民族達こそ、中国民族文化の生きる博物館だと位置づけ、「ああ、異民族の集合体の生きたこんなやりとりの現場をこの目で見れる貴重なときはもう来ないかもしれない、と」少年のように感動して声を震わせていたのが印象的でした。

ローマ人の友達を呼ぶトンマン
交易市のたつ砂漠のまち
隋 砂漠の領主の屋敷


どうみても英語なまりのイタリア語。
ていうか、イタリア語よりハングルが異常に上手いんですが・・・何者!?
カターンおじさん

いちばん嘘くさいローマ人。(汗)外人を雇う費用がなかったのかな^_^;
韓国人ぽいローマ人


それにしても、トンマン可愛い~~!!メチャかわユスですぅ~(*^ω^*) 何ていい子なんだろう。
明るくって、智恵があって、勇気がある。男の鏡!みたいな。
男の子以上かも。
でも、こんないい子に育ったのは、まぎれもなくソファが命かけて守って、愛情かけて育てたからよね。
1、2話でいかにもマヌケで頼りなげなソファが一寸うざかったけど、もう何でも許せちゃう感じ。
そんなソファを実母だと信じて疑わないトンマンが母を支える姿にも泣けます。
ソファも、いまではトンマンを本当の娘のように可愛くて仕方ない様子にじ~んときました。


生か死か

あんたの持ってるコインの反対のがあたしの飲んだやつ


ところで、4話での、悪代官とトンマンのやりとり、可笑しかったですね~
死か生か、どちらかのコイン(石)を選べって言われて、
どんでん返しをするジョークはネタとして広く使われているんですね。
使ってる教材のジョークと同じパターンだったのでびっくり。(↓)
絶対トンマンなら、やってくれると思ってたけど、
まさか飲んじゃうとは(@_@;)笑..えない..ぽ

BeautyBrain001(中)

しかし、ソファ母さんの心意気には泣けました。
この親子、どうなってしまうんだろう。こんなふうに終わるのずるいヨ~ン(>_<)

命綱を切るソファ


迷いもなく命綱を切るソファ


   では、あらすじです

第3話あらすじ
双子の予言から王妃と子供を守るため、双子の妹を隠すことにするチンピョン王。そこでムンノが偽の赤子を連れ、神殿を飛び出しおとりになる。その間に、本物の赤子を抱いたソファは抜け穴から宮殿の外へ逃げ出す。侍女のソファが赤子を連れて逃げたことを知り、ミシルは花郎(ファラン)のチルスクに赤子とソファを連れてくるよう命じる。
兵士に追われたソファは洞窟に逃げ込むが、チルスクが洞窟の入り口に火をつけたため、耐えきれず外へ飛び出す。赤子がチルスクに奪われた瞬間、ムンノが現れ、ソファと赤子を助け出す。
15年後、チルスクはそれとは知らず、中国の砂漠であの時の双子、トンマンと出会う。ソファはその後、赤子を連れ大陸へ渡り、外国の商人たちが集まって交易市の立つ砂漠の町で宿を営んでいた。何も知らないトンマンは、ローマ商人の用心棒になりたいというチルスクを宿に案内する。自分がソファと新羅人の父の間で産まれたと信じるトンマンは、宿に集う商人たちと親しく過ごしながら、いつの日かソファと2人でローマへ渡り、ソファの病を治す日を夢見ていた。
一方、新羅では双子が産まれれば、聖骨(ソンゴル)の男子が絶えるという予言通り、立て続けに3人の王子が死んでいた。双子の姉チョンミョン王女は、幼き日ミシルに「弟たちが死んだのはお前のせいだ」と言われた理由を聞くため、ミシルの館を訪ねる。


第4話あらすじ
お茶の交易禁止令が出て困っている商人たちを助けるため、レンガのように固めたお茶を用意したトンマン。そこへ闇取引をしているという情報を聞きつけた兵士がやってくる。トンマンは証拠を消すため虫眼鏡でお茶に火をつけるが、兵士に見つかり領主の館へ連れて行かれる。商人たちの処刑を命じる領主を止め、自分がやったのだから自分だけを殺してくれと言うトンマン。領主はトンマンに2つの石のうち1つ選ぶよう命じ、「生」と書かれた石を選べば皆助かり、「死」と書かれた石を選べば皆死ぬと話す。「2つとも「死」かもしれないから石を見せてくれ」と訴えるトンマンだったが、領主はそれもお前の運命だからと言い放つ。そこでトンマンは、石を選ぶと即座に飲み込み、領主の手にある石を見せろと迫る。領主が仕方なく手を開くと、石には「死」の文字が…。領主はトンマンの能力と運を認め、約束通り商人たちを助ける。
一方、お茶騒ぎの時、火を見て発作を起こすソファの様子から、チルスクはトンマンが自分の捜していた赤子だと気付く。宿に戻ったチルスクは、2人の部屋を物色し、ムンノの手紙やおくるみなどの証拠を見つける。2人を連れ戻そうとするチルスクから逃げ、ソファとトンマンは砂漠へと出る。しかし、砂漠まで追ってきたチルスクに追われる途中、ソファは流砂にはまってしまう。縄を投げ、助けようとするトンマンだが、トンマンまで道連れになるのを避けるため、ソファは自ら手を放し縄を切ろうとする。




今回印象に残った言葉・・・

「自分が助かるため子供を犠牲にする親はいない」

・・・良い言葉だけに、いずれ来るだろう真実の箱を開けた時のトンマンの衝撃がすごく不安(-"-)


5,6話http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-80.htmlに続く



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Comment

えのころさま 

えのころさんこんばんは^^
えのころさん、大変韓ドラに詳しくていらして、ビックリです@@!
私は、実はイルグクさんのドラマや歴史ドラマ(特に古代三韓時代)くらいしか良く知らないので、
韓国ドラマのバナーを貼ってたりするのもおこがましいのですが、いろいろ教えてください。

善徳女王もそうですが、7年くらい前のヒットドラマを、見直してみると結構おもしろく、(ほとんど忘れてる。笑)初回より理解もふかくてオトクだったりしますね?安く借りて(大人借り?)ダダダーと弾丸見も秋の醍醐味ですね。(笑)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2016.10/22 00:33分 
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かえるママさま 

こんばんは^^
この時期いつも片頭痛に悩まされ、お返事遅くなりました<(_ _)>
そうなんです、アホアホな私などの拙いブログにコメント下さる訪問者さん、ブロ友さんは
ウィットに富んだ素晴らしい方ばかりで、私は本当に幸せ者だと、いつも神様に感謝をしています。

ところでかえるママ、もう、あの”雪虫”ですか!?
ほんとに不思議、なんで雪がわかるのでしょうね!?超能力みたいですね!!
今日も、ネットで見たのですが、鳥取地震の前にも、地震雲が発生したそうです。
地震のまえにあらわれるんだそうですが、虫も天気も、森羅万象、みなわかっていてつながっているのでしょうか。
文明という防護服をまとった人間こそが一番なまくらなのかもしれないですね。
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2016.10/22 00:25分 
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  • posted by  
  •  
  • 2016.10/21 06:27分 
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NoTitle 

美雨さんの 解説を読んで、なんだか気になって 観ちゃいました! 以前の放送観てるのに・・・。
でも、さらっと観ていたので・・・ 美雨さんの説明 とても興味深いです! できれば、美雨さんの説明後に、そのお話観たいですね!
そういえば、最近、朱蒙もよく再放送されてますね!
観たい 観たい と思うのですが・・・いっつも 気がつくのが遅くて、10話くらいになっちゃってるのです・・・くやしいv-406
  • posted by えのころ 
  • URL 
  • 2016.10/21 01:22分 
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2016.10/20 23:34分 
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こんにちは 

こんにちは。
美雨さんお元気ですか?
こちらは初雪の訪れを予言する雪虫が舞ってます。
そろそろ雪が降ります。^^

美雨さんブログのコメントされる皆様は、ウィットに富み博学でいらっしゃるのですね〜。^^
感心してしまいました。

韓ドラも、しっかり見ると、歴史や色んな文化のお勉強になりますね。
興味をかきたててくれる、美雨さんのブログ記事のお陰です。
  • posted by かえるママ21 
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  • 2016.10/20 11:29分 
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べえべえべえ様 

古いドラマレビューに、(それも韓ドラなのに。苦笑)真摯なコメントをありがとうございます<(_ _)>
そうですか、やはりべえべえさんは、お若い頃からアジアンなボヘミアンだったのですね!
 私は輪廻や前世を信じているのですが、思うにべえべえさんはきっと中央アジア・シルクロードの商人で、キャラバンを組んで、馬や駱駝で旅をなさっていた気がします。その頃の記憶が、むしょうにべえべえさんをアジアに向かわせるのではないでしょうか、魂の帰巣本能みたいな・・・「むしょうに感動する」というのは、偶然でなく、必然だそうですから。^^
 
‘シルクロード’という言葉を耳にしたとき、感じ方はそれぞれだと思いますが、人は何を思い浮かべるでしょうか。未知、冒険、歴史、ロマン、そして砂漠のオアシス、駱駝のキャラバン・・・様々な民族や宗教、文化がこの「シルクロード」という響きに集約されていると感じます。
 べえべえさんもそんな広大なシルクロードを訪れたとき、異国の薫り、雄大な景色、そのすべてに、今でも全身が沸き立つほどの感動を覚えたことでしょう。
 運よく自分も平和な頃のペルセポリスには訪れたものの、シルクロードの拠点であった要衝には、戦争やテロにより無残にも破壊された都市が少なくありません。ペルミラやバーミヤンなど最たるもので、昔は世界史の教科書をロマン豊かに彩っていたものですが、時と言うのは魔法のように残酷なものですね。若いうちに敦煌や楼蘭を旅されたべえべえさんは幸せな方だと思います。

> 吸うたばこはシルクロード。行く喫茶店もシルクロード。ラーメン屋は楼蘭。お菓子はマルコポーロ、じゃなくってタマゴボーロ。

すみません、まじめにフムフム、と感動しながら読んでいたのに、ここにきてお茶を吹いてしまいました。
べえべえさん、意外とおちゃめですね!?(爆)
卵ボーロもおいしいけれど、佐賀のまるぼおろも、おいしいですよ?^^
正真正銘シルクロードをわたってきた献上菓子が由来で大隈重信公の大好物だったそうです。^^これを食べるとき、私もはるかシルクロードの香りを思い浮かべたりします(←単純すぎますね?笑
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2016.10/20 06:08分 
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NoTitle 

実は僕もNHKのシルクロードを見て育ったひとりです。
アーカイブスはもちろん、1980年?くらいから始まったあれですよね。
かなりの影響を受けてしまい、司馬遼というよりは、井上靖ですが、「我々取材班は楼蘭王国を目指して・・」という石坂浩二のナレーションに、砂漠のイメージを重ね合わせました。
学生中には幾度となくシルクロード探訪をしまして、ひとり探検隊をしてました。ちょうど敦煌の映画もロケされていた頃になります。20代はずっとシルクロードを追っていたんですよ。
吸うたばこはシルクロード。行く喫茶店もシルクロード。ラーメン屋は楼蘭。お菓子はマルコポーロ、じゃなくってタマゴボーロ。
まぁいいです。
すみません。シルクロードと聞いてしまい、ちょっと血が騒ぎました。
  • posted by べぇべぇべぇ 
  • URL 
  • 2016.10/19 22:10分 
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Lee様 

今日も素敵なコメントをありがとうございます。<(_ _)>
Leeさま、嬉しいです!私も、『街道をゆく』は愛読していました。
全巻まではとてもいきませんでしたが、完読して「中国・江南のみち」まで辿り着きたいものです。(^o^) 順不同で、興味のある章から読んでしまった私はもう既に正統派では無いですね。(>_<)
でもいつか、『街道をゆく』の感想記事を書いてみたいと思っています。

Lee様の仰るように、司馬遼太郎さんは中国の歴史にも詳しくて、(というより学者としての実績がありますよね)NHKの取材に同行し(あの当時で!)タクラマカン、ウイグル自治区までナビゲータとして自ら出演なさっていたのです。
私が観たのはアーカイブズシリーズなのでフィルムは相当痛んでいて司馬さんも非常に若々しかった(笑)ですが、司馬さんがゲストでありインタビュアーでもあり解説者でもある、少数民族たちのドキュメントでした。司馬さんが言うには、いわゆる中華思想でいう中心的な「華」の人たちではなく、いわば在野の、僻境にのこって固有文化をもちつづける56の少数民族達こそ、古来からの中国民族文化の生きる博物館だと述べておられました。私が観たそのドキュメンタリーも、まるで部族が定期的に集まるクリルタイなような、定期市のような、そんな特集で、二十近くの部族(民族)が集まる、まるで古代の風情そのままの部族間トレーディングの様子でした。

今回の善徳女王で、なんだかそっくりの懐かしいシーンを沢山見て、つい余計なことを沢山書いてしまいました。お陰で、Leeさまと貴重なお話が(笑)出来てすごく嬉しいです。ありがとうございます。(*^_^*)

  • posted by 美雨 
  • URL 
  • 2010.03/17 18:45分 
  • [Edit]

タクラマカン 

美雨さんこんにちは。
ドラマを見ていないのにコメントをさせていただくのもおこがましいのですが、司馬遼太郎の名前を拝見して、
思わず書き込みしたくなりました。

司馬遼太郎といえば、以前に韃靼疾風録を読みました。
ダッタンやモンゴルの話かと思ったら全く違う筋で、満州族の清朝建国のはなしでした。(笑
街道をゆくの「中国・江南のみち」だったと思います、その章でその舞台に触れていると記憶しています。後書きでそんなのを読みました。
司馬遼太郎は文学を通して西域と面する中国の少数民族と民族文化のナビゲーターを担っていたんだな、と。

善徳女王、画像を見て好みです。美雨さんと求めるものが似ているのかもしれませんね。
  • posted by Lee 
  • URL 
  • 2010.03/17 10:00分 
  • [Edit]

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プロフィール

MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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