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世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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善徳女王 41,42話 目醒めた龍

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善徳女王41,42話 目醒めた龍

BSフジ 2016年10月4日(火) ~12月中旬 毎週(月)~(金) 9:54~10:59 (全62話)
A善徳4205 ミシルが何も手を打とうとしないとは、それが私を不安にさせます。
39,40話よりhttp://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-400.html続き
A善徳4210 母の手を引くピダム
http://www.bsfuji.tv/top/timetable/index.html  20110131



<善徳女王41,42話 感想、見どころ>

韓ドラを見ていて、とりわけ時代劇によく出てくる言葉・・・「いまはじっと耐えて心の刃を研ぐときです」
どの時代劇でも必ずといってよいほど耳にする言葉です。

形勢が不利な時には 理不尽な状況でもじっと屈辱に堪えて、その間憎しみを凝縮しつつ 時代の趨勢が巡ってくるまで、身も心も準備をしておく、という意味だと思います。
中国の故事成語で言えば臥薪嘗胆にあたるのかな。
このところ押されぎみのミシル、ずっとこんな状況でした。

ミシルにとって王冠にも等しい天神皇女の座をトンマンに奪われた揚句、穀物の買い占め作戦も見破られて大損する始末、ファベク会議でトンマンに政務から手を引かせようとしても失敗・・・ずっとしてやられてしまうミシルなのに、ポーカーフェイスなぶん不気味さが光ります。さぞかし刃もピカピカに研げたことでしょう。

一寸横道にそれますが、ミシルが重大な決断をしに遊山の寺を訪れるとき同行させたピダムとのやりとり、なんか可愛かったですね!
ピダムの目には母への憧憬があふれ、ミシルの表情からはーーというより全身から隠していた母性が溢れ出ていたように思いえます。ピダムは公務をおさぼりしてまで独断でミシルについていっちゃう位ですから、母の力ってすごいですね。磁力のよう。捨てられた事を恨みつつも、自分を生んだ母への思慕には勝てないと証明しているようでした。育ての親である師匠のムンノも母にかかれば肩なしで、ムンノの失敗談で盛り上がる母子の会話はどこかほほ笑ましかったです。外野では一触即発の事態がミシルファミリーに起こっていたというのに、われ関せずのミシル同様TV前の視聴者も平和を見出した ひとときでした。

憎い演出ですね、こういうなにげない時間と空間の中に、ピダムとミシルの心の変化を促す微妙な何かがあると感じます。親子の情を親密にした何かが。互いの優れた資質を見抜き尊ぶ心というよりは、理屈では語れない、流れる同じ血の温かさかもしれない。
しかしながら ああしてくつろいでいるかに見えて、ミシルは脳のどこか醒めた一点で 女王になる決意を固めているのだから凄い。やはり母の方がピダムより一枚上手といわざるを得ませんね。

ここ何年か鬱屈するほどの貯め込んだ敗北感と屈辱感に耐え、懐刀の刃をピカピカに研いでいたミシル、そこにトンマンの口をついて出た、みずから副君になる=女が王になるという、想像を絶する前代未聞の発想に、衝撃を隠さなかったミシル。

極め付けに、チュンチュの「骨品制度は野蛮な制度」・・・この言葉でドカーンと噴火してしまったのでしょうね。刃を研ぐどころか あのマグマの熱でどの刀をもどろどろに溶かしてしまう勢いです。

百獣の王=皇室を象徴する虎がトンマンなら、相打つ敵のミシルは真紅の龍。
まさに龍虎の一騎討ち。
どちらに軍配があがるのか。

いずれにせよトンマンは眠れる紅龍を目醒めさせてしまったようです。



    では、あらすじです

第41話あらすじ
ミシルと現れて副君(プグン)に名乗りを上げるチュンチュにトンマンたちは戸惑う。だがヨンチュンはチュンチュを副君にすべきと主張し、王室は分裂の危機に陥る。しかしトンマンは自分とチュンチュを仲違いさせるミシルの策だと踏み、チュンチュと争わないと決める。
ミシルはセジョンに、チュンチュをソルォンの娘ポリャンと結婚させないことを条件に副君として立てることを事前に同意させていたが、将来ソルォンに実権を握られるのを恐れるセジョン親子は、近しい花郎を呼び集め万一の事態に備えて味方に引き入れようとする。それを知ったソルォン親子も対抗して近しい花郎たちに協力を要請するのだった。
一方チュンチュはヨンチュンに協力を求め、さらにヨムジョンを使ってポリャンを連れ去る。ソルォン親子は状況からセジョン親子の仕業と勘違いし、両者はさらに険悪に。
そんな中、寝所から出ず誰とも会わないミシル。しかしピダムだけは中へ通したうえ外へ遊びに行こうと誘い、チルスクら少数の部下を連れて清遊に出る。
セジョンとソルォンの仲違いはチュンチュの計略であると気づいたトンマンたちはチュンチュを捜すが、チュンチュはみずから宮殿に現れ、ポリャンと婚礼を済ませたとチンピョン王に報告する。そこでトンマンはチュンチュが皆を分裂させ、ソルォンとヨンチュンとの三者で新勢力を形成し王位を狙うつもりだと悟るのだった。


<第41話ぷちギャラリー>
骨品は下品な制度です"
善徳4101 骨品は下品な制度です
何たることだ
善徳4102 何たることだ
ミシルの狙いは
善徳4103 ミシルの狙いは

善徳4104 なのに今はチュンチュ公を推しポリャンとの縁談を進めている。セジョン公が納得すると思いますか?
なのに今はチュンチュ公を推しポリャンとの縁談を進めている。セジョン公が納得すると思いますか?
ポリャンを拉致したチュンチュ公
善徳4110 ポリャンを拉致したチュンチュ公
セジョン公に詰め寄るポジョン
善徳4111 セジョン公に詰め寄るポジョン
ピダムと遊山を訪れるミシル
善徳4113 ピダムと遊山を訪れるミシル
おかあさんといっしょ
宮殿に現れたチュンチュとポリャンは・・・
善徳4114 宮殿に現れたチュンチュとポリャンは・・・

善徳4117
チュンチュはすでに
善徳4118 チュンチュはすでに




第42話あらすじ
突如、王の前に現れ、ポリャンと婚礼を挙げたと発表するチュンチュ。チュンチュはトンマンに、自分がミシルを利用したのだと得意満面だが、トンマンはもし失敗したら、自分が手を差し伸べるからその手をつかむよう頼む。
一方、物見に出かけたミシルは、東屋でピダムに昔話を始める。王妃になるという夢が、しがない夢だったとつぶやくミシル。ピダムも三韓一統という自分の夢を語りながら、ミシルにしがない夢は諦めたらどうかと勧める。しかしミシルは、しがない夢だとは認めるが、諦めはせず新たに出発するだけだと意味深な発言をする。
その頃、ソラボルでは不信感を募らせたソルォンとセジョンが、互いをさらい合うという大変な事態になっていた。しかしソルォンがセジョンを捕らえた目的はミシルの変化を話し合いたいというものだった。ソルォンは、ミシルの変化からあることに気づいていたのだ。
仲間割れを放っておくというミシルらしからぬ行動に不安を募らせるトンマン。ミシルの居場所を突き止めたトンマンは、急いでソラボルを出る。東屋でミシルと話し、トンマンは自分の心配どおりミシルが王になる決意をしたことを知る。
都に戻ったトンマンは慌ててチュンチュを捜し、私たち2人が眠れる龍を目覚めさせてしまったと話す。

<第42話ぷちギャラリー>
善徳4202
この舌を動かすだけです。・・・・・見ていればいい
善徳4203 この舌を動かすだけです。・・・・・見ていればいい。

善徳4204
ここは?
善徳4211 心が乱れると来る場だ
心が乱れると来る場だ
セジョン公を捕えに来たソルウォン派の花郎たち
善徳4213 セジョン公を捕えに来たソルウォン派の花郎たち
ソルウォンを捕えたハジョン
善徳4214 ソルウォンを捕えたハジョン
ふん、王妃が何だ
善徳4215 王妃が何だ
では・・・決意を固めたのですね
善徳4219では・・・決意を固めたのですね
はい。主となるために
善徳4220 主となるために
一触即発状態のソルウォン公部隊とセジョン公部隊
善徳4221 一触即発状態のソルウォン公部隊とセジョン公部隊
私たちがミシルを目覚めさせた
善徳4229 私たちがミシルを目覚めさせた。眠れる龍が覚醒したのだ
眠れる龍が覚醒したのだ
善徳4231



今日印象に残った言葉・・・

はい。主となるために 全身全霊でお相手いたします
(第42話 ミシル璽主)

私たちがミシルを目覚めさせた。眠れる龍が覚醒したのだ
(第42話 徳曼公主 )


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  • 2016.12/21 21:32分 
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  • 2016.12/16 14:59分 
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  • 2016.12/15 22:10分 
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  • 2016.12/13 23:53分 
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しげっちさま 

こんばんは。
しげっちさんもう50話過ぎましたか?わあ、焦っちゃうなぁ。(笑)
イルグクさんの作品が長編で、すっかりそちらにかまけてしまって(言い訳)、また見返しながら書いています。やっぱりいいですね、善徳。重みがあります。適度にガス抜きしてくれるし。また、ファランたちの物語でもあり、イケメンがザクザク(爆)選び放題?しげっちさんはアルチョンらぶでしたよね。
私もアルチョンです。彼がトンマンの副君になってくれたらよかったのにな~なんてボヤいてます。実際そんな話も出たのに、後半はいまひとつ陰が薄くなってしまってる気がして悔しいです。

眠れる龍、ついに覚醒しちゃいましたね。これからが彼女の本番!ですよね。(*^_^*)
  • posted by miumiu美雨 
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  • 2011.02/01 22:24分 
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アロエさま 

こんばんは。お久しぶりですが、お元気でしたか。
コメント楽しく拝見いたしました。
ホジェ、かっこいいですよね。というかすごい美形かも。(*^_^*)ホジェは風月主を引退しても結構出てきてくれて頼もしいです。アロエさんの好みなんですネ(*^^)v
エデンの東はまだ観てないのですが、韓ドラのブロ友さんがとても良いレビュー書いてらして、毎回ワクワクしながら読んでいたので、ストーリーと人物関係は網羅して(?)おります。なるほど、ドンチョルの親友ですか、良い役を演じてらっしゃるんですね、さすがホジェ。(^v^)
よかったらお訪ねください↓jumpiさんのブログです。
http://jumpi.blog45.fc2.com/

> サンタク、コドみたいなファランも楽しいですね

あはは、本当ですね。コドとチュクパンのいないファランなんて、きの抜けたソーダみたいですもんね。でも、確かファランって美少年エリート戦士集団だったはずが著しくイメージを・・以下略ですね。(爆)
  • posted by miumiu美雨 
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  • 2011.02/01 22:17分 
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サミーさま 

こちらにもコメントくださってたんですね、あわてていて気がつきませんでした。
レディーファーストになっちゃってごめんなさいネ!<(_ _)>サミーさん紳士だから解ってくださいますよネ。<(_ _)>

ミシルとビダムの遊山訪問シーンはほんとにホッコリと微笑ましかったですね。ずっとああいう流れでいってくれればどんなに平和か・・・でも、それでは全くつまらない善徳になってしまいますね。
そう、ミシルは棘がある薔薇だからこそ存在価値があるんですもん。
棘のないただ綺麗なだけの薔薇だったら歴史に名を残さなかったかも・・・。ヨン・ゲソムンや他の韓国歴史ドラマでも登場するらしいのですがやはり悪女のイメージのようですね。でも、新羅にこの人ありと謳われたからこそいまだに名が残っているんですよね。新羅千年の夢は彼女にとっても人生のテーマだったかもしれないですね。(*^_^*)
  • posted by miumiu美雨 
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  • 2011.02/01 20:29分 
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NoTitle 

こんにちは。

今見てきた所からいうと、この辺りからがとても面白かった
かなと思います。
本当に、ミシルって格好いいです。

BS版は、放送が終わったようです。
私も、後10数話。
ピダムの動向がきになるところです。

花粉症との事、どうぞお大事にして下さいませ。
  • posted by しげっち 
  • URL 
  • 2011.02/01 16:56分 
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ダリアさま 

こちらにも素敵なコメントありがとうございます(*^_^*)

わぁ、ダリアさん素敵なレビューですね❤ダリアさんもこのままブログ立てちゃえばいいのに・・・なんか勿体ないです。

>若い頃から女でもない、妻でもない、母でもないただただ“ミシル”としてだけ生き続けてきた彼女の別の姿を見た気がします。

女でも、妻でも、母でもない。彼女のアイデンティティーはただミシルのみ・・・本当にそういう人物画ですね、彼女は。時代が生んだ稀人(まれびと)であり、トンマンを強靭に叩き鍛え上げる、阿修羅王みたいな役割を担っていたようにも思います。ヨワンという言葉が新羅で初めて生まれたのも、ミシルなくしては成しえなかった事でしょうね。

>ミシルにとってピダムはどんな存在なのでしょうか?

表面では一番疎んじていた息子の筈なのに、彼女がそう自分に言い聞かせれば言い聞かせるほどピダムへの思い入れは強くなっていった気がします。彼女が最後の切り札として命を賭して守ろうとしたチヌン帝の勅書、あれを利用すれば王室だって懐柔できるあのチヌンの遺書を、ハジョンでもポジョンでもなく、迷わずピダムにやろうと決めていたのを見て、彼女はピダムに自分自身を重ねて生きていく=つまり死んで命のバトンタッチをした気がします。

あのあと、本当にピダムにミシルが乗り移ったかのようにピダムはミシルそのものの選択と生き方をしていきました。唯一ミシルと違うところといえば、たったひとりの女性を愛したこと・・・愛は惜しみなく与う、でなく奪う生き方ではあったけど、それもトンマンを独占したいという純な愛からだと思うんです。外野の思惑は別としてピダムは全ての野心を捨ててもトンマンを花嫁にする覚悟をきめていましたよね。
こときれる最後のことば”トンマナー”は、”俺の花嫁”・・・に私には聞こえました。悲しい、悲しい愛の物語です。(涙)
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.02/01 10:00分 
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ブログいつも楽しませていただいてます 

善徳はイケメンファランが沢山出てきて目移りします
女性が主人公なのに圧倒的に男優さんだらけですよね。
三羽ガラスのユシン、ピダム、アルチョン抜かしても
いいなあ~と思うファランいませんか。
ホジェ、この人もかっこいいなあ~って思ってたのですが
ユシンがソラボルに地方から上がってきた時からプンウォルチュ(風月主)
やってたから結構長い??
美雨さんが以前ヨンチュン公と似てて間違いそうになった人です
ホジェは「エデンの東」でも主人公ドンチョルの片腕として登場してました

Gパンはいたホジェもかっこよかったですよ

サンタク、コドみたいなファランも楽しいですね
  • posted by アロエ 
  • URL 
  • 2011.02/01 06:00分 
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またまたおじゃまします(^O^) 

真紅の龍ですか、さすが美雨さん、ピッタリの命名ですね(o^-')b
ミシルがピダムの手をとって歩くシーン、私も好きです。若い頃から女でもない、妻でもない、母でもないただただ“ミシル”としてだけ生き続けてきた彼女の別の姿を見た気がします。もしかして、これが本来の彼女の姿なのかも・・・なんて錯覚してしまうほど素敵でした。ミシルにとってピダムはどんな存在なのでしょうか?“過去の罪の象徴”なのか、それとも“自分自身そのもの”なのか。息子達の中で一番ミシルに似ているのはやっぱりピダムですよね。絶対に手に入らないものを手に入れようとするところなんて、そっくり。ミシルにとってピダムとのひと時は、最初で最後の安らぎだったのかもしれませんね。
衛星劇場~契約してないから観られないんです~悲しい(TωT)ウルウルDVD借りるしかないですね、でも、あのパッケージ見たら欲しくなっちゃいました。
(#^.^#)
  • posted by ダリア 
  • URL 
  • 2011.01/31 21:56分 
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僕も美雨さんが言うようにミシルとビダムの遊山訪問シーンは微笑ましかったですね。

一時の親子の会話をミシルは楽しんだのではないでしょうか。

その中で着々と刃を研いていたミシルはやはりただ者ではないです。

このミシルを未熟なビダムが心変わりさせることなどありえないでしょう。

実は密かに僕は期待してたんですがね。

甘かったですね。(笑)
美雨さんの後半戦レビュー楽しみです。


  • posted by サミー 
  • URL 
  • 2011.01/31 21:14分 
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年金@虫さま 

眠れる龍と眠れる虫さんを比較してみるって楽しい発想ですね(爆)

本当に、獅子とか虎とか龍にたとえられるような人物になってみたいですよね。
まあ、獅子や虎はわかるにしても、龍ってだれも観たことないのに彼こそ眠れる龍だ!龍虎相打つ決戦!とか、よくいいますよね、考えてみたら。(爆)でも、だからこそ得体のしれないエネルギーを持った人なのかもしれないですね。虫さん今日も楽しいコメントありがとうございました。(*^_^*)

  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.01/31 18:27分 
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NoTitle 

眠れる龍ってカッコイイ表現ですよね(ノ´∀`*)
虫の場合は眠れる虫ですから、
物凄く何処にでも居そうな感じでパッとしません(;つД`)
龍と呼ばれるほどの優れた人物になりたい物ですよ(*´∀`*)
  • posted by 虫@貯蓄 
  • URL 
  • 2011.01/31 10:48分 
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プロフィール

MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

過去記事は画面右上の検索フォームか左下のカテゴリー、早見表で探して下さい。

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