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世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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CAのつぶや記 ヴェローナの恋人たち ~ジュリエッタの窓から~

ヴェローナの恋人たち ~ジュリエッタの窓から~

予約投稿
あの窓へ・・・
20110128


ヴェローナを訪れる観光客は、必ずや立ち寄るであろう場所。

シェークスピア作「ロメオとジュリエット」の舞台として、あまりにも有名。
イタリア名はジュリエッタなので、今回そのように表記してみます。

どうせ、とってつけたような観光名所だろうと思いつも、自分の眼で確かめずに判断を早まってはいけないと、足を運んだ。結果は期待以上の建物だった。
セビーリャの理髪師のロジーナの家などと比べたら、やはり格段のインパクトがある。
比較するのもどうかとは思うが、観光資源の活用と演出において、完全にヴェローナに軍配が挙がる(別に競ってないけど・・笑)
やはり、悲劇は喜劇にまさる、ということだろうか。



ヴェローナの城壁 上にV字型の切れ込みがあるギベリン型
ヴェローナの城壁 バトルメントというのは、ヨーロッパのお城によくある鋸形のギザギザのついた胸壁のことで、上にV字型の切れ込みがあるのをギベリン型というそうです。ギベリン(皇帝派)だったということか。


さて、ヴェローナ市内にはあちこちに城壁が残っているが、それらのバトルメントはたいていこのギベリン型である。バトルメントというのは、ヨーロッパのお城によくある鋸形のギザギザのついた胸壁のことであるが上にV字型の切れ込みがあるのをギベリン型という。
単なる建築様式の名前ではあるが、ヴェローナは皇帝派側についていたと考えるのが一般的だ。

旧市街には、ロメオの家とされているモンテッキ(モンタギュー)家もある。
門から外観を見るだけで、中に入れない。ジュリエッタの家と比して規模は小さくて見劣りがする。同じ貴族でも身分の格差があったものと想像される。

シェークスピアはあい争う一門としか書いていないが、物語の背景には、皇帝派ギベリンと教皇派ゲルフという派閥対立があったこともさることながら(ヴェローナは皇帝派側についていた)、身分違いという事情もあって、二人は仲を裂かれたのではないかとも憶測できる。



ロメオの家。アーチの入り口の右,白パネルにシェークスピアの劇中の言葉が
ロメオの家。アーチの入り口の右,白パネルにシェークスピアの劇中の言葉が



両家は距離的にさほど離れてはいない。
実は二人は幼馴染で、子供の頃は一緒に遊んでいたのではないか?
ひょっとしたら、こっそりお医者さんごっこぐらいやっていたかも?
と思うほどのご近所さん。物語の中で、二人が舞踏会で初めて出会うという設定が不自然な気もしないでもない。
しかし、ジュリエッタは貴族の娘で、嫁入り前のご令嬢。
たとえ子供でも、一般庶民の娘のように、裏路地でその辺の悪ガキどもと一緒に遊ぶなどということは有り得ない。


大通りには素敵なブティックが軒をつらねるヴェローナ
大通りには素敵なブティックが軒をつらねるヴェローナ



さらに散策を続けると、
13~14世紀に、この中世都市を支配した領主スカラ家の墓所と礼拝堂がある。
デコレーションケーキの上にオマケのように騎馬像をちょこんと載せたような小塔を見ながら、ダンテ像が立つ堂々たるシニョーリ広場を通り、市が開かれる庶民的なエルベ広場に抜ける。周囲には古めかしい商店が軒を連ねている。

ジュリエッタの家は、旧市街の奥まった小広場にあった。
静かな一角に佇んでいるものとイメージしていたが、実際は繁華街の真っ只中である。
連日、観光客が押しかけるので、その経済効果も絶大なのだろう。
入口の隣は商魂逞しいグッズ店、付近には高級ブランドのプティックも並んでいる。
まず驚かされるのは、入口の壁にびっしりと重ね塗られた落書きである。
近年、日本の大学生がフィレンツェの大聖堂の壁に落書きしたことが報道されて日本側から謝罪したニュースが頭をよぎる。もちろん軽率で愚劣な行為だが、こちらの落書きを見ると、イタリア人の視点から見れば、過剰反応と受け取られたのも頷ける。



入口には無数の落書きが・・
入口には無数の落書きが・・・


イタリア人観光客 陽気なイタリアーナ
イタリア人観光客 陽気なイタリアーナ



古風な石造りの豪邸の中庭は、次から次へとやってくる観光客で溢れかえっている。
そして、この石のバルコニーにカップルで立とうものなら、下の見物人からヤンヤの喝采と冷やかしを受けることになる。
庭の奥にはジュリエッタ像が置かれており、「その右胸に触ると素敵なカレシが現われて結婚できる、幸運にあやかれる」というジンクスがあるので、そこだけ艶やかに光っている。
皆、右胸の部分を代わる替わる触っては、写真に収めているが、大人気なので、列を成して順番待ち状態。
別の御利益アイデアが思い浮かぶ。
「ジュリエッタの下腹部に触れると、子宝に恵まれる。安産で、丈夫な可愛い赤ちゃんが生まれる」というのも、いかがだろう?
既婚者にも楽しいジンクスではないか。それによって未婚者、既婚者かとあてっこしながら列で待つ観光客の暇つぶしにはなるかもしれない。

上階の部屋の窓から眺めると、遠くに聖堂の塔が聳え立ち、旧市街が一望できる。
お手洗いは1階売店の奥にあり、ジュリエッタ家のトイレはアラブ式だった・・
というオチがつく。もちろん当時のはばかりではなく、後に設置したものではあるが。



ジュリエットの部屋(内部から)
ジュリエットの部屋(内部から)



多くの団体観光客は、ジュリエッタ像と一緒に写真を撮っただけで立ち去ってしまうが、入場料を払えば、邸宅の中に入って、バルコニーに立つこともできる。
中庭には大勢集まっているのに、内部は意外に閑散としていて、心静かに見れる。
サロンは広くて、部屋数も多い。さぞや権勢ある貴族だったことが偲ばれる。
各所には戯曲の名場面の絵や銅版画、台詞が記されたプレート、中世の衣装などが展示されている。お忍びで逢った二人が新床を過ごしたような風情のダブルベットが、まことしやかに置いておいてあるのも、ご愛嬌。部屋には必ず暖炉があるが、ヴェローナの冬はかなり寒くなるのだろうと予測できた。
しかし、これだけ厳重な構えの邸宅にロメオが忍び込んで夜這いすることは考え難い。
そのためには、誰か内部に協力者か、手引きする内通者がいたのではないか。

・・・などという考えは無粋な憶測、それはソレ、ロマンス話ということで・・ では今日はこれにて。


われ関せずのヴェローナの若きふたりより
ジュリエットの窓2
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  • 2012.11/16 05:53分 
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かえるママさま 

かえるママさまこんにちは。今日も素敵なコメントありがとうございます。(*^_^*)
私は体験したことをつらつら話しているだけなのですが、ママさまこそ読みとってくださったことを詩人のように、そう、とびきりアカデミックに感想にそえてくださるので、私の日記がママさまによって格上げされ綺麗にふちどりされていくようです。(爆)

ヴェローナは中世からルネサンス期にかけて繁栄した美しい街で、ダンテもこの街にインスピレーションを感じて数週間滞在したそうです。イタリアのツアーガイドさんの話では、なんと元ネタはダンテで、ダンテの「神曲」の煉獄編では、実話をもとにカプレーティ家とモンテッキ家の確執が描いたのですが、それを元に、16世紀のイタリア人作家バンデッロが「ロメオとジュリエッタ」として書き、仏語版「ロミアスとジュリエット」を経て、シェイクスピアが戯曲として完成させたのが本当らしいです。
シェイクスピアは何故かこの街がお気に入りらしく、ヴェローナの二紳士という作品も書いていますね。(*^_^*)ママさまシューベルトがお好きでしたら、ドイツリートの「シルヴィア(に寄す)」という曲を聴いてみて下さい、とても美しい歌曲なんですが、このヴェローナの二紳士に描かれたヒロインのことが歌われているんですよ。よかったら、休日の名曲にドゾ。(^_-)-☆
http://www.youtube.com/watch?v=14AT7-79oJk
  • posted by miumiu美雨 
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  • 2011.01/30 11:06分 
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ピー助さま 

キャプレット家の屋敷だけでなく、ヴェローナってとても良いところで、古代の遺跡、ローマ時代の円形劇場もあれば(夏はそこでオペラ開催!わお)ショッピングアーケードもとびきりお洒落でシックです。 ジュリエッタのお部屋にたどりつく前に、ピーさんいっぱいよそ見しちゃいそうですよ。(笑)はいってみたいな。
仰る通り街ごと映画の世界みたいですし、ジュリエットの屋敷に至ってはそのままセットになりそうなロケーションでした。(*^_^*)
  • posted by miumiu美雨 
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  • 2011.01/30 10:45分 
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tedukuridaisuki さま 

tedukuridaisukiさんもロミジュリ好きですか?
わたしは映画とオペラ位しか知らないんですが、それこそ何百年と各国のいろんな劇団が演じてきた不滅の戯曲ですよね。そして後世もずっとずっと演じ続けていくのだろうな、って思います。
シェイクスピアで何を思い浮かべる?と聞くと、若い世代は9割ロミジュリと答えるようです。
窓というかバルコニーに立てるのは知っていましたが、あんなに内部も綺麗でミニ博物館みたいになってると思いませんでした。素敵でした。是非機会があればお訪ねください。(*^_^*)
  • posted by miumiu美雨 
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  • 2011.01/30 10:40分 
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いねむり姫さま 

このたびはおめでとうございます。<(_ _)>
私でさえまだ感動醒めやらずで興奮しているのに(笑)お忙しい中コメントありがとうございます。

ジュリエットの銅像のジンクス、更に笑ってしまうことには、どうみても既婚者のおばさんたちや、はては男性まで並んでいたりして、もう、ジンクス以前に有名人(像)に触れたい一心と言う感じでしたね。(爆)
わたしのときは10分くらいだったかしら・・・でも、そのとき知り合ったツアーガイドさんの話だと30分くらい待つこともあるとか。みんな写真二枚ずつくらい撮るしネ。時代を超えてジュリエットはスターなんですね。(o^∀^o)ノ
  • posted by miumiu美雨 
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  • 2011.01/30 10:35分 
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NoTitle 

美雨さん、今日も、世界の歴史、文学、美術、もうそれはそれは、うっとりする世界を見せて下さってありがとうございます。
美しいガイドさんと選ばれたBGMと共に見る世界は、甘い香りもパソコンから漂ってくるようです。今日は薔薇の香りでしょうか。
世界中の人が知ってると思われる、「ロミオとジュリエット」感じ方は人それぞれでしょうが、インパクトの強い、情熱的な生き方を教えてくれる美しい物語であることは間違いないでしょうね。今日も美雨さんのお陰で、アカデミックな一日のスタートを切れました。
1月はもう早、去ろうとしてますが、2月も逃げられないように、気をつけます。美雨さんもお忙しい様子ですが、今日も素敵な一日をお過ごし下さいね。
  • posted by かえるまま21 
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  • 2011.01/30 09:51分 
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NoTitle 

ジュリエッタのお部屋はいってみたいな。
すごく中世の香りのする街なのですね。
映画の世界みたいです
  • posted by ピー助 
  • URL 
  • 2011.01/30 00:33分 
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NoTitle 

ロミオとジュリエット
衝撃的なロマンス!
舞台になったところが実際にあって
中に入ってみることもできるなんて!
美雨さんと一緒に行ったら
ステキなガイドで
十二分に楽しめそう~♪
  • posted by tedukuridaisuki 
  • URL 
  • 2011.01/29 22:49分 
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応援ポチです♪ 

『ロミオとジュリエット』の
舞台があったのですね。
知りませんでした。
さすがに有名作品ともあって、
観光客で溢れていますね!!
私も行きたくなってしまいました~

そして、銅像のジンクスには
笑ってしまいました(o^∀^o)ノ
記念撮影で並んでいる方も
いらっしゃると思いますが、
彼氏欲しさに並んでいると
勘違いされるのも嫌ですよね・・・
美雨さんのジンクスもプラスされれば
既婚者の方でも並びやすいですね!!
それに新婚旅行スポットとして
人気がさらに出ると思います♪♪♪
ちなみに美雨さんは、どれくら待ちましたか?
  • posted by いねむり姫 
  • URL 
  • 2011.01/29 19:14分 
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betipaさま 

betipaさんはあまりロミオとジュリエット好きではないですか?
たしかにあまりに不自然というか事実ならあまりに悲劇的すぎるロマンスですよね。
betipaさんご存知かもしれませんがシェイクスピアの戯曲『ロミオとジュリエット』では主人公たちは知り合った瞬間熱愛して3日で結ばれ、そして知り合って一週間後、愛を貫きロミオは自殺、ジュリエットも後追い自殺という、超スピード恋愛、結婚、そして死で閉幕という早わざの恋愛悲劇を演じているのですよね。ある意味、ものすごく凝縮された密度の濃い恋愛だったと言えるかもしれませんが・・・
悲劇的だからこそ美しく何世紀も語り継がれていまも訪れる人が絶えないのでしょうね。
これがハッピーエンドだったらこの場所は観光名所にはなっていなかったと思います。人の人生手って皮肉ですよね。(TT)
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.01/29 18:22分 
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かじぺたさま 

こちらこそお忙しい中、何かとお気遣いいただきありがとうございます。<(_ _)>

私もじっさい行ってみるまではこの家や窓がこれほどまでに有名な観光名所になっていると知りませんでした。やはりシェイクスピア先生の遺された戯曲の功績は大きいと思います。これがまた悲しい末路だったから文学になったのでしょうね、実在したふたりが普通に恋して結婚して・・とふたりが順風満帆の夫婦善哉人生を送ったら名すら残らなかったと思いますが、あまりに若く悲しく美しかったからシェイクスピアが題材にしたのだと確信します。
本当にものがたりの窓にふさわしい窓でした。かじぺたさん是非窓に立ち、下から旦那様に愛を語らっていただいてくださいませ。(^v^)
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.01/29 18:19分 
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sunnylake さま 

雪が降りそうで降らない関東です。
そちらではまだ地面に雪が残っていますか?
原作でもそうですがロミオとジュリエッタの家は近所という設定でした。
本当にあの窓(バルコニー)にロメオがターザンのように木の枝をつたってきたかどうかは謎ですが、外出のとき出逢って互いに恋に落ちたのでしょうね。ジュリエッタの部屋は大変広く日当たりも風通しもよかったです。この部屋、この窓からロマンスが生まれ、名作が生まれたのだなぁと感慨深かったです。(^v^)
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.01/29 18:03分 
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こんにちは(^0^*) 

いつも色々とどうもありがとうございますm(^-^*)m
なかなか来られなくてごめんなさいm(_ _)m

へええ~~~!!!
ふたりのお家はそんな風に観光地になっていたんですね!!
全く知りませんでした!!
行ったら是非訪れてみたい場所ですね。
  • posted by かじぺた 
  • URL 
  • 2011.01/29 16:37分 
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こんにちは~ 

ヴェローナ・・・
あまりロミオとジュリエットが好きではないので、
スルーしたんだけど~
美雨さんのこの記事を読んで次は行ってみようと
思いました~
ありがとうのポチ☆☆☆☆
  • posted by betipa 
  • URL 
  • 2011.01/29 12:56分 
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NoTitle 

ロミオとジュリエッタの家は近所だったというのが初耳で興味深かったです。
ジュリエッタの家の中が見られるというのがいいですね。
最後の絵がとても素敵だと思いました。
  • posted by sunnylake 
  • URL 
  • 2011.01/29 12:30分 
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ピオーネ親父さま 

触るとご利益が有ると言う話は本当に世界どこでもありますね。

なかには聖者の遺骸を収めた棺にふれるといいとか、奇祭のすごいスピードで駆け降りる御柱に命がけでふれるとか、触れることでエネルギーを貰うのですね。
かくいう自分も川崎大師に行くと必ず触れてくるお大師様の像(足)とかありますが・・・(^v^)
何世紀もの間に触られ過ぎてすり減ってしまい形状すらわからないため二世、三世が作られた像なども各地にあるようです。(笑)
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.01/29 11:05分 
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  • posted by  
  •  
  • 2011.01/29 09:56分 
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NoTitle 

触るとご利益が有る と言う 話は 
洋の東西を問わず 有るんですね。
でも 美雨さんは 世界中 自分の目で 確かめて
本当に 羨ましいです。
  • posted by ピオーネ親父 
  • URL 
  • 2011.01/29 09:28分 
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MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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