美雨の部屋へようこそ

世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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特番『風の国』スペシャル(前) 第一章 運命の三人の男 ~見損ねてしまった方に~

[ソン・イルグク] ブログ村キーワード

特番『風の国』スペシャル(前) 第一章 運命の三人の男 
        ~見損ねてしまった方に~



※思ったよりかなりのボリュ―ムがあったので、前、後編に分けて紹介したいと思います。
今回は、スペシャルの表題、『第一章 運命の三人の男』のあらすじ、撮影、製作裏ばなし、特撮についてのコーナーまで書いてみました。

風の国スペシャル
オープニング
風の国スペシャル冒頭
『風の国』各話あらすじ&レビュー 早見表はこちら
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-387.html


王の宿命と個人の幸せの間で苦悩し続けた大武神王
不吉な啓示を受けても 運命を変えてみせたムヒュル
私たちは彼を唯一無二の神王と呼ぶ


風スペシャルあらすじ紹介


オープニングのあと、初代朱蒙大王亡き後の高句麗王家の三人の男性の辿った運命を原画と照らし合わせながらざっと紹介し、そのあとあらすじが進行してゆく。


原作者キム・ジンさんの描いたコミック・風の国
原作者キム・ジンさんの描いたコミック・風の国


『第一章 運命の三人の男』

ユリ王
父親としてユリ王は一生涯苦悩した
次男のヘミョンを人質として扶余に送り
戦の危機から国を守ろうとした
父親ではなく王でありたかったユリ(ナレーションそのまま)

劇画
第一章 運命の三人の男

劇画から抜け出たようなシーン
劇画から抜け出たようなシーン
赤子のムヒュルを抱くユリ王



ヘミョン
天孫の子である自負心と
野心あふれるヘミョン太子は
父に従い ムヒュルを壁画工のヘアプに預ける
自分より弟を大事にするヘミョンだが
ムヒュルに会っても真実を告げられない

そして許されない愛を胸に秘め続けるヘミョン

・・・運命の犠牲者、ヘミョン

原画のヘミョン太子
原画のヘミョン太子

兄としてムヒュルを守る、頼もしいヘミョン太子
背に背を合わせるシーン、出ました!



ムヒュル(のちの大武神王)
楽天的なムヒュル
正体を知らぬまま壁画工として育つが
いつも広い世界に関心を抱いていた
捨てられた父との15年ぶりの再会
しかし父と子は互いに気付かない
唯一正体を知るヘミョンは
二人の姿を見て胸を痛める
過酷な運命が動き出す
ヘミョンのために訓練に耐え
兄とも知らずにヘミョンを慕い始めるムヒュル
そして戦に参加するようになる

原画のムヒュル
原画のムヒュル

若き大武神王 ムヒュル
亀レースのシーン 若き大武神王 ムヒュル
亀レースのシーン 

過酷な運命を辿ったムヒュルは
戦の神と呼ばれる大武神王となった

人間を超越した神王ムヒュル

第一章ムヒュル 次にあらすじ



※このあとは概要とあらすじですが、本編を見ている分には(もしくは、見て行く分には)何ら特別なところはなかったので省略。




<撮影について>
6/17日、仁川(インチョン)空港を出発した製作陣は無錫にあるセットで国内城のシーンを撮り、黄山で洞窟のシーンを撮影した。そして戦闘シーンは景泰で行われた。中国の最終ロケ地についた製作陣、果てない砂漠を二時間半走った先には以前は水没地域で会った黄山石林があった。
スペクタクルな映像を撮るため、監督はこの地を選んだ。史上最大の領土を誇った高句麗を再現した地ではどんなシーンが生まれるのだろうか。

黄山石林ロケ地
撮影・・・制作プロデューサー、パク・ソンス氏

実は俳優たちではなく現地調達した中国人のエキストラ(兵士群)。
実は俳優たちではなく現地調達した中国人のエキストラ(兵士群)。

現地の女性も喜んで参加(割りの良い仕事なので家族揃って参加する家族も)
現地の女性も喜んで参加(割りの良い仕事なので家族揃って参加する家族も)



<制作裏話> 
髪がなびかないと前作(チュモン)と同じイメージになってしまうと、役作りへのこだわりを見せる真剣勝負なイルグクさん


制作裏話 髪がなびかないと前作(チュモン)と同じイメージになってしまうと気遣う、役作りへのこだわりを見せる真剣勝負なイルグクさん
前作(出演した)チュモンから生まれ変わった彼の変身に期待が高まっているのだ。


ムヒュル役のイルグクさんに現地インタビュー

「いい作品です。『チュモン』に出演していなければ悩まずすぐOKを出したでしょう。しかし、祖父にあたる朱蒙:チョモンを演じたので、プレッシャーを感じるのです。」
制作裏話 前作とのイメージの差別化を意識するイルグクさん
前作とのイメージの差別化を意識するイルグクさん


ムヒュルのライバルトジン役のパク・コニョンさんのインタビュー

「身なりやこの衣装も、そして環境も面白いですね。非常に興味深いです。期待できます」
制作裏話 パク・コニョンさんにインタビュー




<風の国の戦闘シーンで二つの最大の見せ場、戦車のシーンと、旗山族の戦い>

☆風の国の戦闘シーンで最大の見せ場見せ場である、戦車のシーン☆

風の国の戦闘シーンで最大の見せ場見せ場である、戦車のシーン
ムヒュルとトジンを総司令官に仰いで戦った高句麗対扶余の戦(チャリオットが登場!)

すごいスペクタクルだったあの戦車シーン
すごいスペクタクルだったあの戦車シーン

制作裏話 高句麗対扶余との最大の闘いの見せ場 チャリオットの
高句麗対扶余との最大の闘いの見せ場

扶余の秘密兵器、ギリシャ式戦車部隊と高句麗の楯部隊、見事な闘いぶりでした。
扶余の秘密兵器、ギリシャ式戦車部隊と高句麗の楯部隊、見事な闘いぶりでした。この戦闘シーン、忘れられません。
この戦闘シーン、忘れられません

中国人のスタントマンやエキストラとの息も合い
制作裏話 中国人のスタントマンやエキストラとの息も合い

ときには事故も
制作裏話 ときには事故も

撮影、なんとか終了
撮影、なんとか終了


そ   し   て


☆ユリ王率いる高句麗軍と旗山(キサン)族の戦い☆(石投げ器などの原始的な武器多し)

ユリ王とキサン族の戦い (CGグラフィックを駆使して成功させた)
ユリ王とキサン族の戦い

馬上でのキサン族長との一騎打ち
上でのキサン族長との一騎打ち

キサン族長にスカウトされた名もなき中国の武術監督さん、お見事!
キサン族長にスカウトされた名もなき中国の武術監督さん、お見事!

あのキサン族長はなんと・・・中国の武術監督でした!
あのキサン族長はなんと・・・中国の武術監督でした!スカウト(?笑)されちゃったのね
スカウト(?笑)されちゃったのね

自分も演じながら中国人兵士エキストラに指示を与える武術監督(すごすぎる!)
自分も演じながら中国人兵士エキストラに指示を与える武術監督(すごすぎる!)

良い現地スタッフとの出会いで
良い現地スタッフとの出会いで

美雨、すっかりキサン族長の大ファン♪(でも名前は告げられなかった)

今回の「スペシャル版」の主役はイルグクさんの他に、このかたに差し上げたい!!(感動)

美雨、すっかりキサン族長の大ファン♪(でも名前は告げられなかった)


ユリ王にインタビュー
「海外ロケですし苦労しています。会話も通じませんし、やり方も違うので、スタッフは非常に苦労していました。出演者は気楽なものです」
ユリ王 戦闘シーンでインタビュー
ユリ王 戦闘シーンでインタビュー



<国内ロケシーンあれこれ>
中国ロケを終えると全羅南道(チョルラナムド)に移動

☆洞窟を出たムヒュルが外の世界で成長してゆく場面☆
ヘミョン太子役イ・ジョンウォンさんにインタビュー
「扶余王を殺し高句麗を救おうとする強さを持ったキャラクターです。そして弟のムヒュルを救おうとする人物です」


☆ロミオとジュリエットのような悲恋を演じる二人☆

高句麗モンタギュー家と扶余キャピュレット家の悲劇
高句麗モンタギュー家と扶余キャピュレット家のような悲劇

撮影でも息が合うふたり(のちにベストカップル賞に選ばれています)
撮影でも息が合うふたり(のちにベストカップル賞に選ばれています)

しかしここで問題が発生 ヨン姫がムヒュルを殴るシーンで、”なぐれない”
しかしここで問題が発生 ヨン姫がムヒュルを殴るシーンで、”なぐれない”真似だけじゃだめ?という彼女に、”なぐっていいよ”とイルグクさん。
”真似だけじゃだめ?という彼女に、”なぐっていいよ”とイルグクさん

ビンタシーン本番
本番スタート!

バシッ
ビンタシーン本番 バシッ

四回のNGを出した後はい、大変よくぶてました。まる。

、はい、大変よくぶてました。まる。


ヨン姫役、チェ・ジョンウォンにインタビュー
「結ばれない愛です。私たちの恋愛はすごく悲劇的ですが、悲しい分美しい恋愛になるでしょう・・・
ムヒュルは英雄ですよね?イルグク先輩に会った時、身長も高くて英雄のようで、イメージにピッタリでした・・・私が描いたムヒュルに近かったんです」

ヨン姫役<br />「結ばれない愛です。私たちの恋愛はすごく悲劇的ですが、悲しい分美しい恋愛になるでしょう・・・<br />ムヒュルは英雄ですよね?イルグク先輩に会った時、身長も高くて英雄のようで、イメージにピッタリでした・・・私が描いたムヒュルに近かったんです」<br />



<特撮シーンについて>
地上70cmの高さの橋だが、CGによる効果を加えると数十メートルの高さに見える。足元が崩れて落下するシーンでは高い渓谷から落ちたように演出する。

ファンタジーなシーンの特殊撮影
ファンタジーなシーンの特殊撮影

周囲にCG加工を施し、リアルな映像にして、見る者を驚かせる。
切れた綱にしがみつくシーンのため数十回の練習を行った。

今度は衝突の練習まで・・・
がけに衝突!!
がけに衝突!!を、何度も練習

吊り橋シーン 迫真の演技のイルグクさん
吊り橋シーン 迫真の演技のイルグクさん

体を吊るし叫び続けるので、力強いムヒュルでも疲労の色が・・・
つるされ叫びっぱなしなので疲労が・・・

放送を控え、映像加工が行われる。ここでの加工で、時代劇が完成されるといっても過言ではない。

映像加工、CGを完成させる
映像加工、CGを完成させる


VFXスーパーバイザーにインタビュー
「今回の作品は、俳優が演じる姿以外は、ほとんどCGが使われています。
特に渓谷のシーンでは、100Mの高さの橋を描いています。実際は低いところで撮影して・・・
VFXスーパーバイザーにインタビュー
こんなふうに
CGで加工していく
・・・CGで加工していくんです。
今まで表現が難しかった部分も、描けています。」

加工前、加工後
加工前、加工後


後半 『第二章』
結ばれることの無い愛につづく
後日また書きます(^v^)


ということで
せいこうさせるぞ!

ラスト(ということで、KNTV1月12日よりスタート!!


『風の国』スペシャル(後篇) 第二章へ
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-410.htmlへ続く

『風の国』1話 新しき高句麗の星のもとに はこちら
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-13.html
『風の国』各話あらすじ&レビュー 早見表はこちら
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-387.html


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Comment

こっこさま 

こっこさま、おかげさまで無事帰国致しました。m(__)m
こちらにもコメントをありがとうございます。
ムヒュル、ムヒュラー、ムヒュレスト(??)きっと最上級のこっこさんでしょうから、このスペシャル編は何度見てもたまらないでしょうね。
私もムヒュル大好きです。ビジュアル的にも、チュモンより好きかもしれません。
チュモンは運もよく、皆に助けられてポジティブな明るさがありましたよね。常に希望があって・・・
でも、ムヒュルは頑張れば頑張るほどに愛するものをなくし、孤独になっていく、影の部分があって、そこがまた抱きしめたくなるほど愛おしいというか、庇いたくなるというか、母性をくすぐられてしまいます(ToT)
でもそれも、こっこさん仰るようにイルグクさんが演じてこその愛くるしさで、他の役者だったらそこまで心揺さぶられなかったでしょう。


本当に、チャミョンゴのムヒュルは痛々しいです。(苦笑)
イルグクさんだったら、冷酷ななかにも、父性みたいな温かさを感じ取れたかもしれないですね。
こっこさんの「漫画から飛び出してキタ━━━(キター!!」っていう感動、そっくりそのまま伝わりました。(笑)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.09/25 18:15分 
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管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2012.09/24 23:48分 
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゚。*★お は (。・∀・)ノ よ う★*。゚ございます 

なんと、私の大好きな『ムヒュル』のスペシャル(゚∀゚)ラヴィ!!
今、毎週土曜日LaLaTVで、朝5時~8時は『風の国』、9時から夕方5時30分までは『チュモン』を放映しているのをしっかり見ているこっこですよ、美雨さん!
漫画が原作の物って、なかなかピッタリ合う俳優さんに出会う事がないですが(せっかくの素敵な物語が…と嘆くことのほうが多いですよね)、でも、でも、イル様スゴ━━━(*゚∀゚*)━━━イ、原作そのまま、漫画から飛び出してキタ━━━(゚∀゚)━━━!!って感じ(@´゚艸`)ウフウフ
ムヒュルはこっこの永遠の王子様です。
ただ、『幻の王女チャミョンゴ』でムヒュルは息子ホドンに対してとても冷たくて本当に風の国のムヒュルと同じ人物???と、とても悲しくなってしまったこっこです。
是非、イル様演じるムヒュルでホドンの物語を作ってほしいいなぁ。40歳を過ぎたイル様ならではのムヒュル…(〃▽〃)ポッ
想像しただけで┣¨キ(*゚Д゚*)┣¨キしちゃいます。成人した息子ホドンに対しての父親をどんな風に演じるか、興味ありますよね(こっこだけ?かな)。
それにしても、舞台裏を見ると俳優さんはもちろん、スタッフの皆さんの努力や作品が出来上がった時の達成感は並大抵の事ではないんだろうと、あらためて感じますね。

今日はまた日中は30度を越える暑さの様ですね(´・ω・`)。
体調を崩さないようにしなくちゃ!
美雨さんも元気でお帰り下さいね。(そしてお留守を守るご主人様、息子ちゃま、風邪などひかれませんように!!)

では、本日も頑張りましょう(●'д')bファイトです

      ☆こっこ☆
  • posted by こっこちゃん 
  • URL 
  • 2012.09/24 07:58分 
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いねむり姫さま 

こんばんは。
このシーン、本当に弾けるように青春が歌っていますネ(^_-)-☆
愛のロマンスはこんなところからもう既に始まっていたんでしょうね。
ムヒュルはオクテそうに見えて、結構やり手ですね(=^・^=)
王になんかならないで、このままの身分でヨン姫と平凡に愛を遂げるほうが
案外しあわせな生き方が出来たのかも・・・なんて考えてしまいますが
そうは問屋が・・というより運命が許さないのがドラマですネ(ToT)
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.05/16 00:30分 
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今晩は☆ 

イルグクさんの演技の一生懸命さが
伝わってきました♪♪♪
ヨン姫と手を繋いで走るシーンは、
キュンときますね~
  • posted by いねむり姫 
  • URL 
  • 2011.05/15 20:10分 
  • [Edit]

名無し(?)さま・・・ののさん?? 

名無し(?)さま・・・ののさんかな??
名前入れ忘れてましたよ~(●^o^●)?

おはようございます。
ののさん韓ドラ、ずっとツウなのにどうして見なくなってしまわれたんですか??
もう、めぼしいものは見つくしてしまったとか?((+_+))

> 海外ロケ 写真からも迫力が伝わります
> 最近韓国ドラマはほどんど見てないのですが 面白そうですね

NG集とかお笑いの要素はなかったですが、なんというか、プロの気迫がとことん伝わってくるスペシャルでした。各テーマごとに、その方面のインタビューを交えて、役者だけでなくスーパーバイザーや作家などの意見、想いが聞けてとても広く深い内容になっていたと思います。ののさんも「風の国」ぜひご覧になってください。(^_-)-☆
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.01/13 06:58分 
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NoTitle 

こんばんは
海外ロケ 写真からも迫力が伝わります
最近韓国ドラマはほどんど見てないのですが
面白そうですね
  • posted by 名無しさん 
  • URL 
  • 2011.01/13 00:55分 
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tedukuridaisukiさま 

いつもコメントありがとうございます。(*^_^*)

原画のムヒュル、本当に、作者の先生がまるでイルグクさんを想定して書いたのじゃないかと思える位ソックリですよね。実際は十年以上前に書かれたマンガなのに・・・キム・ジンさん(作者先生)は、予知夢でも見たんでしょうか。

> 何を演じてもステキです~
> それにしても撮影現場、ハードな様子伝わってきました~

本当に、韓流時代劇って、役者も勿論ですがスタッフもタフでないととても勤まらないとわかる場面でしたね!(@_@;)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.01/13 00:42分 
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NoTitle 

原画のムヒュル、イルグクさまがモデルみたい~^^
似てます!
何を演じてもステキです~

それにしても撮影現場、ハードな様子伝わってきました~
  • posted by tedukuridaisuki 
  • URL 
  • 2011.01/12 23:27分 
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くろまめさま、こんばんは(*^^)v 

メール拝見させていただきました。
いつも細やかなお気遣い、感謝しております。<(_ _)>お言葉に甘えてばかりですみません。

原画、本当にそっくりですね。ヘミョンはちょっとイメージ違うかもですが(?爆)キリリとした表情は役者さんが勝っているかな?後半のムヒュルは重責を負ったせいもあって暗いイメージが付きまといますが、全般のムヒュルは楽天的でちゃめっけがありますよね。ルックス的にもキャラ的にもやっぱり前半が好きかな・・・王子様のムヒュルが美雨的にはハイライトなんですよね(ポ)。
日本の劇画は韓国で翻訳されて当たり前のように売られているけど、韓国のコミックスは日本ではメジャーでは無いですね、キム・ジンさんの原作『風の国』も是非読んでみたいのですが・・・日本語版ないのでしょうか(;_;)ネ。英雄ではなく、ひとりの”王”つまりは人間にスポットをあてて描きたかったとおっしゃるところが印象的でした。痛みを知らないものは王にはなれない・・・このフレーズは、キム・ジンさんのそんなこだわりから生まれたのだと思いました。
キサン族長、かっこよかったですよ!強さと勇敢さだけでなく、野蛮さも出さなければいけないし(頭のポニーテール部分にホネとかさしてますよね?あれ、いいなー。爆)乗馬も見事だし、落ちるシーンからこときれる瞬間まで見事に演じきってらしたのは、武芸監督だったからなんですね。萌えポです~~(●^o^●)中国スタッフとあれだけの中国人エキストラで見事なド迫力シーンが撮れたのは、こんな素晴らしい人材がリーダーシップを発揮してくださってたからなんですね、やっぱりスペシャル見ておいてよかった(>_<)デス!!
くろまめさん、一緒にまた一話から見てきましょうネ!(^_-)-☆
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.01/12 23:05分 
  • [Edit]

illove-ako さま 

こんばんは。
いつも大変お世話様です<(_ _)>
せっかくブルーレイDISKまで送っていただいたのに、うちのTVが(PCまで。涙)旧式なせいで生かせなくって、本当にすみません。夏にブルーレイと3D対応のに買い替えますので、許してくださいね(ToT)
相方には昨晩80シーンくらいキャプ手伝ってもらっちゃったので、今日は会社からかえるなり爆睡です。(笑)。本当、みなさんのおかげでイル様ページのブログが出来ると言う感じで、どれほど感謝しているかしれません。akoさまにも感謝、感謝です。<(_ _)>

って、いま視聴中ですね。
今日はまだムヒュルでてこなくて少し余裕かもですが(笑)。
ではまた後半編集しますね!(^_-)-☆
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.01/12 22:23分 
  • [Edit]

しげっちさま 

こんばんは。
今日はことのほか冷えますが、しげっちさん元気にお過ごしですか。
ソウルは毎日雪のようです。イルグクさんのご自宅は釜山ということですが、南と北とでは気候もだいぶ違うようです。でも毎日のように撮影やイベントで飛びまわってるイルグクさんですから、あまり関係ないかもですが(笑)。

> KNTVでの放送だったのでしょうか?

風の国は、今年はKNTVでのリピート放送ですネ((*^_^*)他局ではTV愛知で放送しているようです。もう今日が第一話目の放映なのですが、それに先駆けて作品紹介と撮影秘話や裏話などの特番(スペシャル)を1/7日と9日に放映したのを、今回記事にしてみました。全部載せると膨大な数ですが、メイン部分と印象に残ったところだけダイジェストで、前、後にわけて記録したいと思います。(^v^)

> ドジン王子のインタビューもあったんですね。
> 撮影の秘話や裏話、メーキングというのも、とても
> 楽しめますね。

しげっちさんはムヒュルより断然トジン派でしたもんね。(笑)
トジン役のパク・コニョンさん、裏話やインタビューから、しばしば顔をのぞかせてらっしゃいましたが、とにかく人がよくて優しそ~な感じ・・・動物ともお話が出来る不思議な能力があるみたいです。穏やかでそれは優しそうな方でした。後半、そんなシーンも載せてみますね。運動神経もみるからに抜群だけれど、彼の乗馬姿がダンスのように一体感があって美しいのは、馬ともすぐ仲良しになれるからなんだな~と実感。このスペシャル放送を見て、トジンさん(じゃなかった、コニョンさん)が私もすごく好きになりました。(*^_^*)

戦車の戦闘シーンは、ほんとに、すごく迫力があって、忘れられないですね。ああいう戦車を使った撮影は風の国が初めてみたいです。すごい画期的なことですよね。座って見る私たちは簡単だけれど、作る方の苦労がしのばれたスペシャル版でした。(>_<)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.01/12 22:14分 
  • [Edit]

ありがと^^ 

美雨さんの解説を読んで、いっそう観たい気持ちが募りましたよ~v-395 原画・・・驚きですv-405イルグクさんそのもの。原作者の方は、イルグクさんを想定して描いたとしか思えないほど、瓜二つ(偶然だと思うけど、原作者冥利に尽きるんじゃないかしらん)
キサン族長、インパクト強かったですねー。「風の国」は一度しか観ていないのになんとなく見覚えが。第一話が始まってすぐの戦闘シーンですよね。崖の上から石の斧を振りかざした先住民が、馬に乗って駆け下りてくるシーンに、確かにあのお顔の方はいたような^^ DVDが出ないかな~~@@
後半も楽しみにしていまーす^^/
  • posted by くろまめ 
  • URL 
  • 2011.01/12 21:59分 
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風の国・・SP ページ 作業お疲れ様です 

美雨さん ご主人様・・お疲れ様です。本当にステキなページになりましたね!!素晴らしい編集能力ですよ~ 後編も楽しみにしてますね・・
10:05から 第1話のスタートです・・見る準備しま~すね。
朝も 9:00から30分だけ見てます(テレビ愛知)本当に忙しい毎日がつづきますね・・・
早く お風呂に入って 暖まって 休んで下さいよ

NoTitle 

こんばんは。
KNTVでの放送だったのでしょうか?
見れないので、ご紹介下さって嬉しいです。
ドジン王子のインタビューもあったんですね。
撮影の秘話や裏話、メーキングというのも、とても
楽しめますね。

戦車の戦闘シーンは、すごく迫力があって、忘れられない
シーンです。
CG加工の場面は、チュモンの剣を取りに行く場面?
こうやって、すばらしいドラマが誕生したんですね。
ありがとうございます。
後半も、お待ちしてます!
  • posted by しげっち 
  • URL 
  • 2011.01/12 20:17分 
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いねむり姫さま 

こんばんは!
いつも応援ありがとうございます。会社のパソコンから、大丈夫ですか(@_@)いねむり姫さんさすが、余裕ですね!

>「風の国」は「チュモン」の続きですか?

時代的にみると、続きといえるかもですね、製作や出演者は主役を除いてまるで違いますが。
朱蒙:チュモンは、風の国の主人公ムヒュル(大武神王)の祖父にあたる人で、高句麗を建国した初代王です。
イルグクさんは「朱蒙」でスターダムに上ったと言って過言でないかもしれません。そのイメージがあまりに強いので、この三代目のムヒュル訳のオファーがきたとき、大変悩んだそうです。初代の強烈なイメージを払拭するのは難しいですよね。そのぶん、キャラクターの違いを意識し、ルックスから立ち居振る舞いまで彼なりに差別化を図り、役作りに腐心されていました。
にしても、いねむり姫様のお母様、すごい韓ドラ通なのですね、驚きました!

> 「風の国」のさらに続きがある
> という噂を聞きました。

たぶん、幻の王女チャミョンゴではないでしょうか?
舞台は高句麗ではなく、当時北方にあった楽浪国が舞台なのですが、ムヒュルの息子のホドンとの悲恋物語なのですよね。私も全作見たわけではないのですが、ムヒュルがすっかりオジサンになり果てていて(もちろんイルグクさんではありません。爆)キャラ設定もまるで違います。
でも、まだ建国してまもないころの高句麗を舞台に、初代王、二代目ユリ王、三代目ムヒュル、そしてムヒュルの息子ホドン王子と、パノラマ的にいろんな作品で繋がれていくのを楽しむのは素晴らしいですね、お母様すごくツウな方だと思います!いねむり姫さんもぜひお母様の解説を聞きながら(笑)イルグクさんのドラマをご覧になってくださいね!(^_-)-☆
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.01/12 19:43分 
  • [Edit]

サムさんこんばんは 

こちらこそご無沙汰しておりました。
さむさんも風邪だったですか、私もお正月からしっかり風邪で、早速 厄落としができました、(笑)
しかししつこい風邪ですね、さむさん痩せてしまわれたのでは?
しっかり食べてくださいね。お手製の卓上カレンダー、大切に使わせていただいています。
遅ればせながら、今年もどうぞよろしくお願い致します。<(_ _)>
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.01/12 19:17分 
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sunnylakeさま 

今日も素敵なコメントありがとうございます。
毎日寒いですが、sunnylakeさんお変わりないですか。

原画のムヒュルとイルグクさん、本当によく似ていますね。
わたしも原画をみたのは、このスペシャル版を通して初めてなのですが、あまりに似ていて、とても読みたくなりました。日本語バージョンが出ていればよいのですが・・・(●^o^●)

> ヨン姫役の方が、なかなかムヒュルをなぐれなかったというのが、とても可愛らしいです。
> 本当にお二人はお似合いですね。

わたしも、ヨンとの出会いの頃のムヒュル、大好きです。
お髭の似合うイルグクさんですが、風の国に関しては、太子になるまでの前半の明るいムヒュルが好きでした。
CGの効果ってすごいですね。これからもどんどん進化していく分野なんだと思いますが、アナログやマニュアルな部分も絶対貴重だな~、と思ったり・・・いまにCGだけで役者いらずの時代に(もうなってる分野もありますね。)ならないか一寸不安です。(笑)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.01/12 19:08分 
  • [Edit]

LYCANTHROPE さま 

LYCANTHROPE さまこんばんは。
今日も一日お疲れ様でした。(*^_^*)さすが、ポニーキャニオンの風の国DVD、すでに持ってらっしゃるんですね。夏あたり、TVもDVDも全部ブルーレイ対応のに買い替える予定でいます、おくればせながら・・。
ニアピン賞、本当に良かったですね!(*^_^*)もちろんLYCANTHROPEさんの日頃の行いが良いので、神様が応援してくださってるに違いありません(^_-)-☆

画報、風の国、チュモンと始まるので海神もまた始まらないかな~と祈ってる美雨です。(>_<)ヨンムニ~❤
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.01/12 18:56分 
  • [Edit]

会社から応援ポチ♪ 

「風の国」は「チュモン」の続きですか?
(間違っていたらスミマセン)
私の両親に「風の国」を進めたら、
すでに観たと言っていました。
面白かったと好評でした(o^▽^o)v
韓国ドラマは、日本のドラマと違って、
話が長いですよね!!
母は長い間楽しめ、話が飽きないので
そこが良いと言っていました☆
前にも書いたかもしれませんが、
「風の国」のさらに続きがある
という噂を聞きました。
  • posted by いねむり姫 
  • URL 
  • 2011.01/12 16:24分 
  • [Edit]

こんにちは~ 

少しご無沙汰をしてしまいました。お詫び申し上げます。
風邪の訪問を受けておりました。美雨さんからは、
風邪を引かないようにとご忠告を頂いておりましたのに、申し訳ないことです。
でももう元気に快復をして、今日から活動再開です。
よろしくお願い致します。
応援ポチ!
  • posted by サム 
  • URL 
  • 2011.01/12 13:56分 
  • [Edit]

NoTitle 

原画のムヒュルとイルグクさん、とってもよく似ていると思いました。
本当に男らしいですね。
ヨン姫役の方が、なかなかムヒュルをなぐれなかったというのが、とても可愛らしいです。
本当にお二人はお似合いですね。
規模の大きい撮影とCGをふんだんに使って素晴らしい映画になっているのだと思いました。
  • posted by sunnylake 
  • URL 
  • 2011.01/12 11:08分 
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いよいよですね! 

DVDも持っているし、録画も準備しているにもかかわらず、放送時間に間に合うように帰宅できない現実にジレンマを感じています (゚´Д`゚)そうなんです!仕事してるんですよ(笑)去年は11月まで変則勤務までしていたにもかかわらず!!私がPCを見ているわずかな時間の中でニアピンが幾度となくあり本当に幸せでした♡確かにPCにかじりついてるイメージあるみたいですね(笑)残念ながら意外と忙しくしているんです(*σ゚I゚)σYO今日も素敵な一日でありますように~*^^*
  • posted by LYCANTHROPE 
  • URL 
  • 2011.01/12 09:53分 
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ダリアさま 

こちらにもカキコありがとうございます(*^_^*)
確か、見れなかったとおっしゃっていたので、なるたけ詳しく書きましたよ~(*^^)v
映らない方、やはり多いんですね。見逃しちゃったかたも。
私もヘルプしていただいたんです。(^v^)イル友さん、本当にありがたいです。(TT)この楽しみを少しでも多くシェアしたいですね(*^_^*)
わたしもこのチャリオットシーン、大好きです。ベン・ハ―のような迫力でしたね。三話のつり橋のシーンは、インディージョーンズよりすごかったです。やはり、優れたスタッフやCG技術者、そして何よりすぐれた演じ手(イルさま)の力の結集があって、ひとつの素晴らしい作品が出来上がるんですね。
今日はもう出かけてしまわれたのかな??ちゃんと睡眠をとりましたか?ダリアさん、風邪をひかないでくださいね、今日もお仕事がんばってください。(*^_^*)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.01/12 08:01分 
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観たかったな(>_<) 

寝ようと思ったら、新しいのがアップされていて、しかも観たかったスペシャル~これは見ないとo(^-^)o まず、ムヒュルが原画にソックスなのにビックリしました。マンガが原作なのは知ってましたが、こんなに似ているとは。マンガが読みたくなりました。それから、戦車シーン、やっぱりすごく大変だったんですね。多くの人々の努力が結集したこの名シーン、私の大好きなシーンの一つです。それから~まだまだ言いたいことあるんですけれど、気づいたらもうこんな時間に~明日というかもう今日ですけれど、早く起きないといけないので今日はこの辺で失礼します。<(__)>おやすみなさい(^O^)
  • posted by ダリア 
  • URL 
  • 2011.01/12 03:40分 
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MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

過去記事は画面右上の検索フォームか左下のカテゴリー、早見表で探して下さい。

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