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世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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ソン・イルグク『人生画報』201,202,203,204話 懺悔の告白 송일국”인생화보”

[ソン・イルグク] ブログ村キーワード人生画報 あらすじと感想・雑記 송일국:SONG ILKOOK「인생화보」

人生画報201,202,203,204話 懺悔の告白  DVD51巻

人生20218
197~200話http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-355.htmlより続き
人生20214 イ先生のピアノに聴き入るヒョンウ
BGMにドゾ"Serenade" of Shubert(BS11時の音楽)
http://www.youtube.com/watch?v=uu1pHKIVKU4&feature=related
人生画報番外編もヨロシク!
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-category-35.html


第201話あらすじ
校長の名誉を失い、代わりに富を得たヨンソクの思いは揺れていた。目指す議員の席に手が届く一歩手前で起きた不祥事の顛末を自ら暴くような、結局は全て水泡と帰してしまう運命の賭けに、決断を潔しと出来ないヨンソクであったが、議員になりたいのは権力欲ではなく、30年間抱き続けた理想を実現したかったからだと始めて意中を明かす。しかし、そうであるなら尚更に熊と手を切っておかない限り、何を望んでも陰で操られるとヒョンシクに説得され、ヨンソクは記者会見を開きそこで何もかも明かす決断をする。ヒョンシクはエリムに、会見の結果次第では、記者や有権者が家に押し掛ける可能性もあるので、ソンジェを連れて暫く実家に帰るよう勧める。
一方ミンスはジョンリムに愛となれ合いは違うと言い結婚を考え直そうと伝える。
熊はヨンソクと連絡が取れないことを不審に思い始める。

<201話ぷち・ギャラリー>
校長の名誉を失い、替わりに 富を得た
人生20102k校長の名誉を失い、替わりに 富を得た(権力欲ではない
権力欲ではない
人生20103 父さんを利用するつもりだ
父さんを利用するつもりだ
ソンジェと一緒に帰れ
人生20105 新聞記者たちが押し寄せるかもしれない
新聞記者たちが押し寄せるかもしれない
人生20106
どうしたのミンスさん
人生20108
愚かな人間にも愛を語る資格はある。
人生20111 愚かな人間にも愛を語る資格はある。  愛し合って結婚したい
愛し合って結婚したい




第202話あらすじ
ヨンソクの裏切りに気付いた熊の指図で、部下たちが記者会見場に乗り込み暴れるが、先読みしていたヒョンシクの罠にはまり、待機していた警察によってヤクザ達は毒蛇を抜かし全員逮捕されれてしまう。会見は無事続行され、ヨンソクは戦争時避難中に大金を拾ったという事実を認め、全てを明らかにする。
報告を聞いた熊は、自分が嵌められたのだと気づき激怒する。
その頃、スウォンの学校で教鞭をとっているヒョンウは、新しく来た音楽の女性教師に想いを抱き始めていたが、偶然彼女の耳の疾患を知り、ピアノが弾きたいという彼女の願いを叶えるため、教会に連れてゆく。夕暮れの淡い光の中、シューベルトのセレナーデを弾く彼女の横顔に、歌詞の如く”ひめやかに闇をぬう我が調べ 静けさは果てもなし 来よや君”の面影をそのまま浮かべ佇むヒョンウであった。
一方、ミンスは結婚をやめると言ったことを非難するジョンリムに理由を明かす。

<202話ぷち・ギャラリー> 
私が至らぬせいで
人生20203記者会見に臨むヨンソク( 私が至らぬせいで
記者会見に臨むヨンソク
殴りこんできた熊の部下たち
人生20204 熊の部下たちが殴りこんできたが、ヒョンシクが手配した警察に捕まる
ヒョンシクが手配した警察に捕まり・・・
クマー!!
人生20206運のツキの輪熊~クマー!!
運のツキの輪熊
人生20207 認めるんですか?
ヒョンシク、
人生20209
ああ。これで父さんもパク社長と手を切れる  でないと
人生20210 これで父さんもパク社長と手を切れる
ピアノの音が聞きたい
人生20211 ピアノの音が聞きたい
http://www.youtube.com/watch?v=uu1pHKIVKU4&feature=related(BS11時の音楽)
人生20213
えっ?
人生20215
明日の記事が心配なヨンソク
人生20219 明日の記事が心配なヨンソク




第203話あらすじ
選挙当日、記者会見の模様が新聞に掲載され、ヨンソクの過去がすべて世間に公表される。新聞の見出しは「懺悔の告白」であった。これで全て終わりだと嘯くヨンソクに、ヒョンシクは「思ったよりずっと好意的な記事だし、災い転じて福となる可能性もある」と励ますのであった。
同じころ、新聞を見ていたイ家では、チドが「真実を明らかにしたのであれば、会社を引き継いだことも正当だと証明されただろう」と社長就任を焦るが、判事見習いでシン候補担当のムンチョルは、内容が証明されるまでは東亜住宅に関わらないでくれと頼む。
新聞を読み、自分に罪を着せる内容に激怒した熊は、シン社長を連れて来いとウォルヨンを恫喝する。
一方、カバンの件を一切知らなかったシン家の母は事実を知って嘆き、水原の学校のヒョンウもまた記事を読んで愕然とする。

<203話ぷち・ギャラリー>

人生20301 ああ、父さん
ああ、父さん
人生20302
ああ!これでもう終わりだ!
人生20304ああ!これでもう終わりだ!
人のカネをくすねた私に誰が投票すると思うんだ?
人生20306 人のカネをくすねた私に誰が投票すると思うんだ?(鋭いヒョンシクであった
鋭いヒョンシク
人生20307会社を譲りうけたのも正当だったと証明されただろ?
これで会社を譲りうけたのも正当だったと証明されただろ?"
ご実家にもたまには
人生20312 記者が押しかえるのを案じて嫁と孫を実家に帰らせる画策
記者が押しかけるのを案じて嫁と孫を実家に帰らせる画策
1回だけ寝て帰るよ、お父さん
人生20313 1回だけ寝て帰るよ
フフ・・
人生20314 子煩悩なヒョンシク
子煩悩なヒョンシク
人生20315 激怒の熊
激怒の熊
真実を知った母
人生20318 真実を知った母)恥ずかしくて外を歩けないわ ソンジェもいじめられる!
恥ずかしくて外を歩けないわ ソンジェもいじめられる!
兄貴、何があっても・・・夢を守るんだ
人生20321 兄貴、何があっても・・・夢を守るんだ
・・・!
人生20323 父の記事を見るヒョンウ
あくる日父の記事を見るヒョンウ




第204話あらすじ
ムンチョルに釘をさされたにも拘わらず、一日も早く東亜住宅社長に就任したいチドはヒョンシクから名義変更された書類を嬉々として受け取り、これで本物の社長になったという実感をかみしめる。
記事にショックを受けたヒョンウは家に電話をかけるが何も言葉にならないまま、無言で受話器を握る。それがヒョンウからの電話だと即 気付いたヨンソクであったが何の説得も出来ないまま電話を切られてしまう。ウォルヨンは熊の指示でシン家を訪ね、祝いの進物を届けつつ様子を探るが、ヨンソクの妻に熊とグルでどうせ我が家を陥れるつもりだろうと見破られ、追い帰されてしまう。
一方検察では、捜査の公正さを保つため、とうとうムンチョルが担当から外される。

<204話ぷち・ギャラリー>
お義父さん 名義変更しました
人生20401 名義変更しました(恥知らずのチド
恥知らずのチド
人生20402 これでようやく実感がわいた
これでようやく実感がわいた
実家に電話するが・・・
人生20404 実家に電話するが何も言えないヒョンウ
何も言えないヒョンウ
人生20405
ウォルヨン・・・
人生20407
この女がパク社長と親戚なもんですか!ただのパトロンよ
人生20408 妻は鋭い(この女がパク社長と親戚なもんですか!ただのパトロンよ!
妻は鋭い
記者会見したことで英雄扱いよ、当選するかもよ
人生20410イヤミを言うジョンリム( 記者会見したことで英雄扱いよ、当選するかもよ
イヤミを言うジョンリム
シン候補は運がいいな
人生20411シン候補は運がいいな(君は捜査からもう手を引きなさい
君は捜査からもう手を引きなさい
わかった
人生20415 パク社長から呼び出されるヒョンシク
パク社長から呼び出されるヒョンシク



<人生画報のこんなところが好き!>
   
☆☆ちょっとネタバレ雑記☆☆

今回は、モリエールと人生画報について語ってみたいと思います。

モリエールの代表作に、『町人貴族』『守銭奴』という喜劇があります。どことなく人生画報と似通っていて、人間のエゴや虚栄の裏にある、弱さや醜さをさらけだす、ギリシャ古代劇に通じるカタルシスを感じさせる作品なのですが、最終幕で力技な大どんでんがえしによって大団円に向うところが爽快で観るものを心地よくさせてくれるモリエール作品と人生画報は、大変接点が多いと今更ながらに感動しています。

とりわけ『町人貴族』の主人公ジュルダンは、魂をメフィストに喰われていたころのヨンソクに実にそっくりです。
『町人貴族』は、貴族になりたい愚かな”のしあがり”の町人の中年男ジュルダンを巡る物語で、ジュルダンを利用しているドラント伯爵とその愛人ドリメーヌ侯爵夫人の思惑、ジュルダンの娘で、わからずやの父を出し抜いてなんとか恋人クレオントと一緒になろうとするリュシル嬢と彼らの従者コビエルの思惑、そしてジュルダンを諌めようとするジュルダン夫人と女中のニコルが絡み合う、痛快なコメディ(喜劇)です。

貴族になりたいジュルダンは議員になりたいヨンソクで、ヨンソクの欲望を利用して金を引き出しているドラント伯は熊親分、その情婦ドリメーヌ侯夫人はウォルヨンみたい・・・そして、目的のためにドラント(熊)やドリメーヌ(ウォルヨン)の元に足繁く通ってばかりで、子供の結婚の世話をしない夫を非難し、ドラント達との交際を非難するジュルダン夫人はまるでシン家の母、そして相手が貴族でないと結婚は許さないとジュルダンに叱られる娘はヒョンシクの女版のよう、きわめつけに恋人クレオントの従者コビエルは、コビコビのマクトゥンみたいで可笑しいです。

人生画報はヨンソクが自分の愚かさを痛感し、また心の奥底で灯し続けていた良心と教育界への理想を取り戻し、大凶のカバンの秘密を打ち明けたことで吉と転じ、人生のどんでん返しで大団円、という救われた形で終幕しますが、『町人貴族』のジュルダンは貴族になれたものの、ドラント伯にかつがれて得た叙勲は(当時敵対していた)オスマントルコの貴族の称号で、中身は空っぽだった、という(本人は気付かない、娘たちは見事にハッピーエンド)皮肉な大団円なのですが。

ここで、モリエールについて少し。

モリエール ( Moliere 1622-1673 ) は、フランスのルイ十四世時代、いわゆる“芸術の黄金時代”の金字塔で、かつてフランスの紙幣にも描かれていた演劇界の偉人です。

モリエールの喜劇はチャップリンと同様、彼が世の中の偽善者や悪徳の有力者を痛烈に笑いとばす面白さにありました。
モリエールの理念は「喜劇の使命は、人を楽しませつつ、人を矯正することにある」でしたが、実際に モリエールは、この信念でフランス中に笑いをふりまいただけでなく、観客に喜劇と表裏一体の悲劇性を感じさせることによって、観る人自身が己の内なる醜さ、虚栄、欲望、弱さを劇のキャラクターに感じ、同化し、それによって浄化されるという、いわば”カタルシス”を具現させたのです。

楽しませつつ、というサービス精神で、人を愉快な気分にさせながら、人を高めることを目的としたわけですね。やはり、後世に名を残す劇作家や文学者というのは目的意識と理念がはなっから違うようです。

モリエールの『守銭奴』や『町人貴族』には人生画報に通じる人間の欲望とアイロニー、また結婚をめぐる親子の対立や、離れていた親子の対面などのストーリー等から、人生画報と実にそっくりです。というか、人生画報がモリエールに似ているのでしょう。この人間模様と笑いは吉本喜劇にも通じるものがあり、吉本の抱腹絶倒な笑いは、逆にいえば悲劇にも思える皮肉なモリエール喜劇の笑いといえます。
意外かもしれませんが、モリエールの喜劇の伝統は、実は日本の吉本新喜劇がうけついでいると言われています。

一見 荒唐無稽な物語に見えて、モリエールが狙った喜劇の様式や典型の場面場面は、それぞれはっきりとした目的を持っていて、それを達成するために使われるのに対し、人生画報は更にそれを進化させ、情緒の複雑さとか、ややこしさとか、裏に隠された意図とかいったものを感じさせるところが、古典派のモリエールを更に超越した新・古典派とも呼べる素晴らしさではないかと、そんなふうに礼讃せずにいられない私です。


モリエール
モリエール

モリエールの名言・・・
「学問のある馬鹿は、学問のない馬鹿よりも、もっと馬鹿である」
 (Leeさま感謝デス)

ヨンソクを見てきて、思い当たるふしがないですか。(苦笑)



美雨

人生画報205,206,207,208話
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-363.htmlに続く

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original date 2010.11.15

しばらく出ていて亀レスご容赦ください。m(_ _)m

Comment

mzyuuさま 

mzyuuさん、いつも暖かいメッセージありがとうございます。m(__)m
旅先の方にもメールいただいたのに、そのまんまで本当にすみません。こんなだらしない私ですが、お見捨てなく、末永くよろしくお願いしますね。(ToT)

でも、ひとつだけ(ふたつ?)いいことをしたとすれば、それはmzyuuさんに人生画報と八重の桜をおすすめできたことです。どちらも人生観に影響を与えるような、素晴らしい名作ですから。(*^^*)

> 美雨さんオススメの「人生画報」を観ているか、いないかで 本当に イルグク様の感じ方は違うと思います。

チュモンや、ムヒュルなどの時代劇イルさまも大きな側面ですが、わたしも「この人生画報を見ないでイルグクさの魅力をかたるなかれ」のように、深く感じています。神呼男のカンタとも、発酵家族(天地人)のホテともまた違う男の強さ、美しさを感じますね。その美しさというのも、みかけの美しさカッコよさでなく、泥の中から一生懸命 光に向かって 茎を伸ばし、大輪の花を咲かせた、蓮の花のような・・・ だからこそ、どの花より愛おしく思えるのかもしれません。^^
八重の桜も、是非追いついてくださいね(#^.^#)mzyuuさんの感想も楽しみにしていまーす♪
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2013.03/31 16:31分 
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春ですね* 

「韓流人生」まだ1年少々ですが、 イルグクさんに出会えた事、そして美雨さんに出会えた事に あらためて感謝v-22です。
美雨さんオススメの「人生画報」を観ているか、いないかで 本当に イルグク様の感じ方は違うと思います。
オススメ頂き 本当にありがとうございました。
私にとって この美雨さんの頁そして皆さんのコメント 本当に 幸せになれるそんな空間で 心から感謝です。

「八重のv-252桜」も 追いつける様 頑張ります*
(今 録画 頑張って観ています*笑)
  • posted by mzyuu 
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  • 2013.03/31 13:06分 
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  • posted by  
  •  
  • 2013.03/29 10:35分 
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toramamaさま 

ご無沙汰しておりますが、toramamaさまにはお変わりなく元気でご活躍でしょうか。
楽しかったぷちオフでの、素敵なtoramamaさまの笑顔と、人生画報のおしゃべりを思い出してにこにこしている美雨です。(=^・^=)素敵なイルさまのこと以上に、ヨンソク、チド父さんのことを怒ったり笑ったり、楽しかったですね、あっという間に夜も更けて・・・といった感じで、どうしてこう人生画報というのは話題がつきないのでしょう、ハッキリ言ってあんなどうしょうもない人格なのに、何故か憎めなくて、出てくるとイライラするのに、出てこないと(元気がないと)心配になるし、彼らが笑うと嬉しくて・・・やはり、画報という作品じたいを100点満点愛してしまっているので、どんな人物も愛おしくなってしまったのかもしれないですね、最終回では(ううん、もっと前からかも)悪人のダロとか熊でさえ愛着を感じたのは自分でも不思議な位でした。来週は最終回ですか・・・たとえ再放送であっても、どこか寂しいですね。いつも、いつも流れていてほしい人生画報ですもんね。もし流れていなくても、こころのなかではいつもポッケに人生画報・・・というそんなスタンスではあるのですが。(笑)

>「僕はハラボジの名前をかくよ!」と答えた場面良いですね。エリムのゆるぎない信頼と元教育者であったプライドを思い出しましたね

そうですね。以前、どこかの回で、子が親を育ててくれるのだと書きましたが、孫が祖父を育ててくれるというか、まっとうな生き方を指し示してくれる、そんなシチュエーションが見えた回でしたね。孫を育ててやっているようで、ヨンソクは自分自身がソンジェに理想の祖父のありかたを、ひとかどの人間としてのありかたを、学ばされたのでしょうね。それにはエリムの教育もあったでしょうし、そのエリムを育てた母(チドは?ですが。笑)の教育にも巡り還っていくし、全てが廻っているんですね・・・そんなことにもヨンソクは気付いてより成長を遂げてほしいと思うばかりです。^^
  • posted by MIUMIU 美雨 
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  • 2011.08/19 13:43分 
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可愛いソンジェ 

ソンジェがヨンソクと新聞を見ながら「僕はハラボジの名前をかくよ!」と答えた場面良いですね。エリムのゆるぎない信頼と元教育者であったプライドを思い出しましたね。ソンジェ役の子役の子を中心に、撮影現場の雰囲気も垣間見えるようにとてもいい感じですね。子は鎹と言いますが、家族の鎹、そして社会の鎹ですね。私など電車の中で赤ちゃんをだいたママを見ると、お話したくなります。育児は孤独とか言われるけど、そんなことは無かったです。転勤で色んなところに住んだけど、まず自分から聞いていけば皆な親切に教えてくれたり親切でした。だから私もその時受けた親切を、出来る時に社会のお返ししなければと思ってます。又このドラマの中の、チド、マクトォンオンマの狂言回しのような役、良く効いてて良いですね。居なければつまらないですね。人生画報の音楽が流れ始めると、心がほっと優しくなります。後数回と思うだけで寂しくなります。
  • posted by toramama 
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  • 2011.08/11 11:26分 
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ラビットさま 

ラビットさんこんにちは。バルーンフェスタでお世話になってはや二週間経つんですね。その後いかがお過ごしでしたか。(#^.^#)

画報、ハッピーエンドと分かっていながら、ラストに近づくにつれ寂しくなりますね・・・愛着のある作品は何度見てもそんな気持ちになります。旦那様も夜中までDVDを見てしまうというハマり具合、チョアチョアよ~な画報病いいですね(^_-)-☆

仰る通り、チドが社長では東亜住宅の行く末は灰色ですね。でも、チドは住宅の資料本を読んでただけで頭が痛いと投げ始めてましたし、ついには社長室で寝ちゃってましたから(ずっと寝ててほしいかも?笑)やはりムンチョルの勧めるように実質会社を動かすのはヒョンシクな気がします。学校もいいけど、守衛さんは悲しいかもですよね、うちの家族もそう話してました。(爆)
十年後の人生画報、二十年後、三十年後・・・ずっとずっと追っていきたいですね、ヒョンシクがソンジェの子を抱いてお祖父さんになってる姿とか・・・その頃になったら、ヒョンシクはエリムから、「いつから俺を好きだった?」の問いに答えてもらってるかもしれませんね、孫に「何ノロけちゃってんのお祖父ちゃん~?」とか笑われながら。こんな楽しい空想ができるのも人生画報ならではの特典(?)ですよね。(#^.^#)
  • posted by MIUMIU 美雨 
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  • 2011.08/09 13:06分 
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NoTitle 

美雨さん、こんにちは^^

2度目の画報も、もうすぐ終わりですね・・・
私も2度目はダンナに半強制的にみせつつ一緒に見終わりました。(ダンナもはまちゃって夜中まで観てた~~^^)

でも、ドラマなんだけど、東亜住宅の行く末が
とっても心配になるのでした:^^
チドが社長では半年ももたないでしょうね・・・
続人生画報があったら、どんなストーリになるでしょうか??
今度はヒョンシクたちが創った学校が舞台になるかな?
10年後の画報がみてみたくないですか?
ソンジュも高校生か大学生で・・・
ヒョンシクは・・・理事長さんとか!
(守衛はやめてほしいです^^)
  • posted by ラビット 
  • URL 
  • 2011.08/08 18:33分 
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  • posted by  
  •  
  • 2011.08/08 16:01分 
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ありがとう! 

おいしそうなケーキありがとうございます!
カマピー&チックルといただきました。
  • posted by シログチのグッちゃん 
  • URL 
  • 2010.11/15 23:59分 
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サミーさま 

サミーさんとも、SNS時代から長いおつきあいですね、私がブログを始めてからも、変わらぬご厚情、また、ずっと応援してくださり、本当に感謝しております。そういえば音楽のころばかり書いていましたよね、あのころは。まさか韓国ドラマのブログ(半分ですが)を始めるなんて、私もサミーさんも想像だにしなかったですね。(爆)ときって魔法ですね。でも、クラシック音楽のコミュでご挨拶したサミー先生がまさか韓ドラスキーだったとは、天がめぐりあわせてくださった奇跡のご縁のように感じます。しかも、韓ドラといったってジャンルも広いのに、高句麗ものに時代劇、イルグクさん(あっ、私が無理やりみせたものもアリですが。爆)関連、テジョヨンが語り合えるお仲間ってそういないですもん・・・。本当に本当にありがとうございます。

> 黒豆さんの描く絵も素晴らしいし、美雨さんのブログに書き入れる人はとても魅力的な人が多い。

こんなショボいばかりの日記に、素晴らしい方々が集ってくださったのも、本当にありがたいばかりです。

> 僕も黒豆さんには多いに賛成で、このブログをイルグク氏はじめ人生画報製作関係者、特にイ・チド役の役者さんのソン・ギユンさんに是非見せてあげたいなぁ。

あはは、英語でお話したとき、知ってるよとは仰ってくださったけれど、きっと社交辞令だったのかも。というか、チド父さんに(あっ、ソン・ギユンさんでしたっけ??)見られたら恥ずかしいなー。とっても会いたいですが・・どんな方なんでしょうね、普段は。でも会うなり爆笑してしまいそう。誰よりギユンさんの画像持ってるの、世界でわたしが一番の気がする・・・(笑)

> もうひとつの人生画報も魅力ですよね。番外編の名をみると、少年時代グリコのおまけを開くときの昔の自分のように心が弾みます。(爆)
> 僕も黒豆さんと一緒でダロ氏や室長さんのファンでもありますが。

はあ、わたしなどフエラムネのおまけを開くのも、息子とじゃんけんでドキドキしながらやってます。
優しいサミーさんのために、もう一度位、ユニオン商事室長さんがチドコーナーでひょっこり顔を出してくだされば、よいですね。(笑)
  • posted by MIUMIU 美雨 
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  • 2010.11/15 21:21分 
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かえるママさま 

人生画報を好きになってくださって、ありがとうございます。
とても嬉しいです。
いつもときめきや感動をくださってるイルグクさんに、私が出来ることと言ったら、その位しか無いので、いままでイルグクさんや彼の作品をを知らなかった方々が、そんなふうに好きになってくださるのが、ほんとにほんとに嬉しいんです。(涙)

> 兎角、西洋文化と東洋とでは、切り離して見てしまい、なかなか結びつかないのですが、

そうですよね、時代や文化の隔たりって、どうしてもかけ離れたイメージを払拭できない部分はあると思います。でも、その根底に流れているもの―人間の愚かしさとか弱さとか、それをしのぐ愛とか、作品の奥にある本質を見出せたら、素晴らしいですよね。洋の東西を問わず、良いものは普遍的に伝わっていく気がします。
こうして日本人の私たちのこころに がつんと響いてきた人生画報も、きっと、そんな作品に違いないです。

かえるママさま、いつも温かいコメントを本当にありがとうございます。
  • posted by MIUMIU 美雨 
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  • 2010.11/15 21:03分 
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sunnylakeさま 

わたしばかりコメントいただいてしまって、本当に恐縮です。それに、sunnylakeさま観てらっしゃらないのに、人生画報を深く理解していただいて、感謝に堪えません。

> 人を楽しませつつ、人を成長させるというのは、とても有効な方法だと思いました。
> 頭ごなしにこうなりなさいとか言われても、人は拒否してしまうものですが、自ら内なるものを見つめ感じて、矯正していくことはとても素晴らしいことですよね。

本当に、仰る通りで、ただ面白いだけのドタバタ喜劇でなく、役者の振る舞いや台詞のなかに自分と同質なるものを見出だし、自分の内面に気付き、浄化され、高めてくれるという、そういう理念のある作家は、やはり普遍的に名をのこしていく気がします。今日も、コメントありがとうございました。
  • posted by MIUMIU 美雨 
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  • 2010.11/15 20:52分 
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くろまめさま 

くろまめさまには、画報コーナーをひとりでせっせと自己満足で楽しんでいたころから、優しいコメントをいただ素敵な絵まで寄せていただいて、ずっと応援していただきました。感謝に堪えません。

いよいよ最後のクライマックスですね。過去、山場はいくつもありましたが、カバンの金をかすめとっていた人物が議員となって、しかも大団円として終幕するという奇跡みたいなシナリオを、視聴者に対し、どう説得性を持たせるか、腕のみせどころでしょうね、脚本家としても一番腐心されたところだと思います。

>モリエールやジェイン・オースチンなどを引き合いに出して、しばし文学の深い香りに浸らせてもらったかと思うと、チドや室長で、大笑いしてしまうv-411・・・このメリハリ感がなんともいえない。

ありがとうございます。知ってることをつらつら好き勝手に並べ立てているだけなのですが、実はチドコーナー作ってるときが一番しあわせだったりします。本当はそればっかりやっていたいのですが(コソっと言ってみる。爆)世界史ランキングとかから、ヒョンシク(笑)を買ってしまうので、いろいろ楽しく試行錯誤しております。でも、くろまめさんのようなかたと出会えたのも、イルグクさんと、なにより人生画報の磁力ですね。本当に、天に感謝です。最後まで、画報コーナーとチド父さん(室長も?)どうぞよろしくお願いします。<m(__)m>
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2010.11/15 20:42分 
  • [Edit]

illove-akoさま 

PCのこと心配してくださってありがとうございます。ギガ数を増やさないとメモリーが追いつかない?とか言われて、(よくわからないのですが。笑)速度がものすごく遅くなり、画面がきりかわらなくなったり、難儀していました。結局もう一台の家族パソコンを借りたり・・・。(>_<)でも、アップデートをしたら大分よくなりました。ありがとうございます。

> お布団に入り腕を頭の下に置き 腕枕してるシーンが大すきです。
> たまりません・・腕が長いからですよね 私がやっても上手くまわりませんよ~ それと 手の仕草の美しい事・・あの綺麗なお手手・・

あはは。本当ですね。
男性らしい手ではありますが、ごつごつした手ではなく、かといって女のような手というわけでなく、ギリシャの彫像みたいに本当にきれいな手ですよね、理想的な・・・。

> 再放送も 人生画報 ご報告楽しみにしてますよ~

いつも、いろいろ教えてくださってありがとうございます。とっても助かっております(=^・^=)
ショボいブログですが、こんごも、ごひいきに。(笑)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2010.11/15 20:27分 
  • [Edit]

ダリアさま 

いの一番にコメントありがとうございます。(*^_^*)
今日は12月並みに寒い日でしたね。お元気そうで嬉しいです。
ヒョンシクは何も考えてないようにみえて、実は策士ですよね~(=^・^=)
以前は体張って勝負でしたが、最近は頭脳戦で勝負してますね。
愛するものを守るためなら、普段はわからない底力を発揮できる男だと思います。

仰る通り、ヒョンシクにとっての父とは、欺瞞を金と権力で塗り固めた今のヨンソクではなく、昔貧しいちゃぶ台でまっさきに自分の飯を子供たちの口に運んでくれた父の面影が絶対的に確立されていると思うので、だからこそ父を恨んだりせず、いつも父の立場を重んじながら行動しているのでしょうね。けなげです。(ToT)
なんか、人生画報が生活の一部のようになっていたので(爆)終わってしまうなんて、まだ実感がわきません。(>_<)

また、健康に気遣ってくださり、ありがとうございました。
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2010.11/15 20:16分 
  • [Edit]

倍楽しい 

僕も、美雨さんの書く文章には知り合ったSNSブログの頃からずっと感動している一人です。
黒豆さんの描く絵も素晴らしいし、美雨さんのブログに書き入れる人はとても魅力的な人が多い。うまく言えませんが、美雨さんにはそういう魅力のある人を引きつける不思議な魅力があると思う。

僕も黒豆さんには多いに賛成で、このブログをイルグク氏はじめ人生画報製作関係者、特にイ・チド役の役者さんのソン・ギユンさんに是非見せてあげたいなぁ。(今、上までスクロールして名前をチェックしました。笑)
お国ではきっと憎まれ役者のギユンさんが、日本でここまで大人気とは知らないだろうしね。本編のレビューの比に負けじと30ページ近く、主役を張ってるんですからね。(爆)
本家本元の韓国でも、ここまで「風の国」や「人生画報」を深く掘り下げて幅広く教養豊かに書いてるレビューはなかなか見当たらないと思うんです。 

もうひとつの人生画報も魅力ですよね。番外編の名をみると、少年時代グリコのおまけを開くときの昔の自分のように心が弾みます。(爆)
僕も黒豆さんと一緒でダロ氏や室長さんのファンでもありますが。
これからも美雨ブログファンとしてよろしく。
  • posted by サミー 
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  • 2010.11/15 19:32分 
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  • posted by  
  •  
  • 2010.11/15 18:13分 
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No title 

素晴しかったです~!(o^^o)
人間ドラマが・・・美雨さんの解説が素晴しかったです。
兎角、西洋文化と東洋とでは、切り離して見てしまい、なかなか結びつかないのですが、さすが世界を旅していらした、美雨さんならでは、人間模様の共通するモノを教えて下さった。
このブログを読まれて、イルグク様もさぞお喜びでしょうね。
美雨さん、大使になられたら良かったのに・・・!

ちなみに・・・あとちょっとで終わっちゃうんですか!?
  • posted by かえるまま21 
  • URL 
  • 2010.11/15 16:13分 
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No title 

モリエールという人は名前だけ聞いたことがあります。
人を楽しませつつ、人を成長させるというのは、とても有効な方法だと思いました。
頭ごなしにこうなりなさいとか言われても、人は拒否してしまうものですが、自ら内なるものを見つめ感じて、矯正していくことはとても素晴らしいことですよね。
  • posted by sunnylake 
  • URL 
  • 2010.11/15 12:59分 
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No title 

いよいよ佳境に入ってきましたね。
物語の最大の山を登り、脚本家にとっては一番難しいシナリオに入るのではないかしら。
美雨さんの語る「人生画報」ブログは、なぜこんなに面白いのだろう? あらためて考えてみました。
ただストーリーを追いかけて、自分の感想を語るだけでなく、プラスαがあるのよね。それも深くて幅広の引き出しがなければ絶対に書けない。モリエールやジェイン・オースチンなどを引き合いに出して、しばし文学の深い香りに浸らせてもらったかと思うと、チドや室長で、大笑いしてしまうv-411・・・このメリハリ感がなんともいえない。
このブログを読んだ方は、絶対に「人生画報」を観たくなると思う。
以前、美雨さんも語っていたように、このドラマは、名作としてずっと残りそう。イルグクさんが、このブログを読んでいるかはわからないけど、「人生画報」製作スタッフさんたち全員に、是非読んでもらいたいわ。
あいかわらず韓流ドラマにはちょっと距離を置いているくろまめですが、「人生画報」だけは特別。今まで観てきた内外のすべての映画、ドラマの中で、ベスト10に入ってます。大好きですv-343
残りもあとわずか。さびしくなるわーv-406
  • posted by くろまめ 
  • URL 
  • 2010.11/15 12:16分 
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こんな しぐさが スキ!! 

美雨さん・・・おはようございます
今日も 素敵なイルちゃんを ありがとう~ 私の 好きなしぐさ・・・
お布団に入り腕を頭の下に置き 腕枕してるシーンが大すきです。
たまりません・・腕が長いからですよね 私がやっても上手くまわりませんよ~ それと 手の仕草の美しい事・・あの綺麗なお手手・・
握手して頂く自分の手が情けない限りです。
再放送も 人生画報 ご報告楽しみにしてますよ~
PC大丈夫ですか・・・? 
今日も  すばらしい 一日でありますように・・・

あとちょっとですね 

いつも体調を気遣かっていただき、ありがとうございます。私は元気です(^O^)
日差しは暖かくても吹く風は冷たく感じられるようになりましたね。お身体ご自愛くださいね。
今回は、ヒョンシクが策士ぶりを発揮しましたね。できればヨンソクには自らの意思で告白してほしかったでも本当に皮肉ですよね、かつていつも馬鹿にしていた息子が自分を正しい道へと導いていく事になるなんて。ヒョンシクも以前は清貧をモットーとしていた父親に不満を持っていたけれど、変わっていく姿を見ていくにつれて、やっぱり昔の姿の父親を愛していた事に気づいたような気がしました。
あとちょっとで終わっちゃいますね。みんながハッピーになる姿が見たい反面、終わっほしくない気持ちで複雑で~す(TωT)
  • posted by ダリア 
  • URL 
  • 2010.11/15 03:08分 
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一国愛歌さま 

>From一国愛歌 : はじめまして、美雨さんのワールドはちょっと前に知りまして、見させていただきはじめたのですが、まだちょっと見方が分かりません。
>一番新しい更新のもを見るには、どうするのですか? 私もソン・イルグクさんと旅行が大好きなので、ぴったりのプログなのです。特に旅行は感心させられっぱなしです。素晴らい!!。
>行ったそばから忘れる私とは大違い。このところ私はソン・イルグクさん一筋で韓国ばかりで、休暇がなくなり、大人しくしているしかないのですが、美雨さんのプログで癒されること致します。これからも宜しくお願い致しますm(__)m



一国愛歌さま
「ペルセポリスとアレクサンダーの道」の拍手コメントに書きこんでくださった一国愛歌さまへ

気付くのが遅くてごめんなさい、お返事がこんな時間になってしまいました。毎日コメントが、拍手コメント合わせて20位あるものですから、ちょっとチェックを怠るとすぐ埋もれてしまうのです。拙いわたしのブログを、そのように過大評価していただき、ただただ恐縮です。イルグクさまつばがりでこちらこそ仲良くしてくださいね。<m(__)m>一番新しく更新されたものは、トップにすぐ出ている記事ですが、スクロールしていけば、新しいものから古いものへと徐々に下がっていきます。私の過去記事を見るのでしたら、カテゴリーを見ても良いですが、早見表を作ったので、こちらが良いかと思います。http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-category-24.htmlイルグクさんのドラマでは、人生画報と風の国はほぼ全部レビューを書きました。また、わからないことがあったら聞いてください。コメント欄に入れてくださったほうが目立つので、わたしもすぐお返事出来ると思います。(今日は閉じてしまってすみませんでした)。こんな私ですが、これからもどうぞよろしくお願いします。美雨

  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2010.11/15 02:13分 
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MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

過去記事は画面右上の検索フォームか左下のカテゴリー、早見表で探して下さい。

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