美雨の部屋へようこそ

世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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『風の国』33話  両雄相撃つとき  송일국 바람의나라33

[ソン・イルグク] ブログ村キーワード송일국,宋一国,SongIlKook 風の国あらすじと感想、雑記

大武神王「風の国」第33話 両雄相撃つとき   

5/23 (水) 11:00 ~ 12:10 5/24 (木) 9:00 ~ 10:10 エンタメ〜テレHD☆シネドラバラエティ
風3344 息子を 目で追うムヒュル
第33話http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-251.htmlより続き
風3347 見せびらかすトジン

第33話あらすじ
ついにムヒュルは、マファンの口からヨンと自分の息子が生まれている事を知る。その子が扶余でトジンと共に暮らしていると聞き、驚きと動揺を隠せないムヒュル。
そんななか、トジン率いる扶余軍が南蘇城を占領したとの知らせが入る。それを高句麗への宣戦布告と受け取ったムヒュルは臣下を集め、クェユ参軍を指揮官として南蘇(ナムソ)城奪還のため出兵を命じる。
ムヒュルはマロを密かに呼びつけ、扶余に行きヨンと息子を連れ戻すよう頼む。命の危険を伴う無理な任務であるが、信頼できる生涯の腹心であるマロしかこの任務を遂行できないことを詫びるムヒュルに、マロは頼みを快諾し、必ずやヨンとムヒュルの子を連れ帰ると誓う。
一方、占領した南蘇城で、トジンは以前ピリュ部族に仕えていた時に主人であったペグクを目にする。ペグクは自分を解放しムヒュルを倒す道具として使ってくれとトジンに擦り寄る。ペグクは奴隷として過酷な環境の中、ムヒュルに復讐することのみを頼みに生きていたのだ。ペグクの訴えを聞き、トジンはムヒュルへの復讐の機会を与える。
ピリュ部出身の王妃イジは密かに部族長に任命したミョンジン大伽を呼びつけ、ヨンとその息子を高句麗に入れるのを阻止しろと命じる。
ミョンジンの罠に嵌り、ムヒュルの為にヨンと王子ホドンを高句麗に連れ帰ろうと秘密裏に行動していた右輔のヘアプとチュバルソはヨンに接触したものの、トジンに捕らえられてしまう。南蘇城に進軍したクェユ参軍もまた、ペグクの仕掛けた巧みな罠にかかり、扶余兵に惨敗を喫し、国内城に帰還する。ペグクが生きて扶余の手先として働いていたことをクェユに知らされたムヒュルのもと、大胆にも扶余のテソ王から毎年の伝統行事である迎鼓祭への招待状が届く。祭儀には、高句麗からも必ず使節団を送るのが慣例となっており、迎鼓祭の期間中は戦争と殺傷を禁止し安全を保障されるしきたりになっていたものの、ペグクが手ぐすねをひいて待つ扶余になど行くべきでないと止める臣下達の反対をよそに、ムヒュルは自分が先頭に立ち使節団を率いて迎鼓祭りゆくと告げる。ムヒュルにはヨンと息子ホドン、そして右輔ヘアプを救い出すための妙案があるという。
何事も無かったかのように威風堂々と扶余の宮殿を訪れテソ王に謁見するムヒュルとその一行を上機嫌で迎えたテソとトジン。迎鼓祭の宴でテソは、扶余国の後継者としてトジンを太子とすると発表する。
その祝いの席に、女官に手をひかれよちよちと現れた息子ホドンを抱きあげるトジンの姿を目にし、ムヒュルはみるみる平静を失ってゆく。ヨンと目を合わせ、なんとか平静を保とうと必死のムヒュルであったが・・・


<第33話ぷちギャラリー>
風3301 息子がいることを知って驚愕するムヒュル
息子がいることを知って取り乱すムヒュル
風3302 やけ酒ならぬやけ駆け
やけ酒ならぬやけ駆けに
どんな手を使っても
風3304 (ミョンジン大加に)どんな手を使っても
恐ろしい王妃
生きていたペグク
風3307 願いはただ一つ、ムヒュルの死です。(生きていたペグク)
願いはただ一つ、ムヒュルの死です!!
風3308
いまや報復がいのちのペグク
命を賭けて扶余に迎えに来たチュバルソ
風3309
任せてください 必ずヨンお嬢様と王子様を連れ帰ります!
風3314必ずヨンお嬢様と王子様を連れ帰ります! マロ...
マロ!!
風3315 厚き友情
厚き友情
風3317 ヨンとホドン
ヨンとムヒュルの息子、ホドン
風3322 ヨンと王子を助け出す右舗たち
ヨンと王子を助け出そうとする右輔たち
こやつらを牢へ
風3324 こやつらを牢へ、この件は外に漏らすな
この件は外に漏らすな!
ホドンを取り上げるトジン
風3326
私はトジン様のおそばに残ります ですからあの子だけは・・
風3329 私はトジン様のおそばに残ります
ホドンは私が育てる!
風3331

風3333 再び裏切り者のペグクに会い...
再び裏切り者のペグクに会ったテソ
トジンのたくらみ
風3335 ムヒュルを迎鼓祭に招待します。来なければ世間の笑い物になります。来れば後悔することになるでしょう。
来なければ世間の笑い物になります だが来れば後悔することになるでしょう
風3339 扶余にやって来たムヒュル
扶余の迎鼓祭にやって来たムヒュル
ムヒュルを宴に迎えて
風3340 ムヒュルを宴に迎えて
皆に告げる 大将軍トジンをわしの後を継ぐ
風3341 大将軍トジンをわしの後を継ぐ扶余の太子とする
そこにホドンが現れ....
風3342 ホドンが現れ....
皮肉にも・・・
風3343 皮肉にもトジンが抱き上げる
トジンが抱き上げる
・・・!!
風33 ・・・!!
ヨンを見つめるムヒュル
風3346 ヨンを見つめるムヒュル
”その子が・・・なのか?”
うなずくヨン
風3345 ムヒュルを見つめるヨン



<ちょっとネタバレ感想>


愛するヨンとの三年ぶりの対面。

そして、彼女との愛のよすがである息子を、初めてわが目で見たムヒュル。
けれどわが子は、不倶戴天の敵となったトジンの腕に抱かれて、衝撃を隠せないムヒュル。
手の届かぬ息子は、扶余の王子としてテソの寵愛さえ受けていた。

あのときの衝撃・・・

テソとトジンへの畏れと憎しみ。
再び見たヨンへのつのるばかりの慕情と、ホドンへのこみあげる思い。
あの時間と空間を、たった一人で、そして無言で、あの目だけで演じるイルグクさん
本物の大武神王以上に(?笑)見事でした。

どちらかが必ず北方の覇者となるべく、両雄相撃つときを予感しつつ、
あの緊張のなか、愛のテーマソングがあまりにも美しく、そして静かに流れるのです。

ムヒュルの心情を演じきる目と、あとはこの愛の主題歌が
この日この時のムヒュルの想いを雄弁に語ってくれると思うので
感想はこの辺にして、書き写して載せてみます。

『生きていても、死んでも』

ふたりの愛が描かれるシーン、又、ロマンスを奏でるシーンに必ず登場したメロディーでした。
こんな歌詞だったんですね。(涙)
もっと早くに知ってたら、もっともっと二人の運命を愛おしく思えたと残念でなりません。


美雨も、この主題歌、大好きです。
http://www.youtube.com/watch?v=fHwV8W6FxLg
(youtubeでみつけました❤BGMにしてね♪)



『生きていても、死んでも』


愛してはいけない人だと

もう忘れるべきなんだと

未練までも僕に背をむけさせる

消し去ろうとしても消えない

憎もうとしても憎めない

恋しさだけが募っていく

君を愛すのは とてもつらい

息も出来ないほど 苦しいけど

何度生まれ変わっても

また君を愛すよ

君がいないと 僕はダメなんだ

それが 僕の愛

ずっと離れていても 泣いたりしないで

別離も 歳月も 死でさえも

引き裂けない 二人の愛だから




・・・別離も 歳月も 死でさえも。

死でさえも引き裂けない、ムヒュルとヨンの愛。本当にそうでしたね・・・
運命はこれでもかという位、残酷にふたりをいたぶり続けたけれど、
どんなに打たれても、すこしも揺さぶられることのなかったムヒュル生涯の愛。

700年続いた高句麗時代のなかの、40年というほんの短い期間をかけぬけたムヒュルという王の生涯。
その短い生涯の、さらに短い、二人の出逢いと愛が交錯したほんの数年という瞬間。
けれど、その一瞬こそ永遠であり、永遠の中にその愛の瞬間を封じ込めて、来世へ愛をつないでいくのでしょう。


美雨




❤今日のおまけ❤ ↓続きを読むをクリック(以下は2010年度の情報です)

おまけいろいろ

先月8/22日、大好評のうちに千秋楽を迎えられた歴史劇「私はお前だ」のアン・ジュングンと息子ジュンセン役のイルグクさま、お疲れ様でした!

KBS World Guideより
KBS World Guideより

KBSさんで、近いうち録画流してくれないかな・・・字幕付きでお祈りしよっと。

アンジュングン2
アン・ジュングンのインタビュー

ジュンセン
ジュンセンのイルさま



<セクシーなイルグクさま>

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大人の男の香りが・・・
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華麗なるイルさま


Kさま、プレゼント感謝です<(_ _)>


<さわやかなイルグクさま>
ヒョンシクみたいなイルさま笛ラムネの唇
笛ラムネの唇❤なイルさま


※笛ラムネとイルグク様の関係について
人生画報番外編16 イ・チドと愉快な仲間達はこちら
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-258.html

第34話http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-262.html

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original 2010.09.03

Comment

砂まじりの茅ヶ崎 さま 

こんばんは。コメント楽しく拝見いたしました、ありがとうございます。

ザクとうふ、本当にすごいアイデアですよね。
超元気がでちゃいそうです。わたしも茅ヶ崎に住みたくなりました。(爆)

>韓ドラは、国の勢いを感じます。経済的にも、日本を抜く見込みだし。

うーmm、負けていられませんね。これが刺激となって、良いドラマ作りに励んでいかないとまずそうですね、ニッポン(>_<)!

  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/22 00:21分 
  • [Edit]

こっこさま 

こっこさんこんばんは。
金環日食よく見えましたね。思いっきり祈りをこめてしまいました。^^
イルさまのご成功も。
こっこさんもカンタと同じくらいムヒュルらぶでしたよね(●^o^●)

> 久しぶりに聞いた『生きていても、死んでも』に、またまたウルウルしてしまいました(*_*)
> テソがもう少し先を見る目があり、チュモンやムヒュルを信じていたら…みんなが幸せになれたのに!と思うのは現代に生きる者だからでしょうか。

本当ですね。テソとチュモンの時代も”両雄並び立たず”で、結局は誰かがトップの覇者の存在にならないとで、この半島で共存共栄は許されないのですね・・・昔も今も。
チュモンはテソに勝ったものの、こころざし半ばで病に倒れてしまい、そのあとテソが巻き返しを図って、ユリ、ムヒュルは苦戦を強いられましたが、そこはやはりヘモス・チュモンのDNA強しで、短命ながら命をリレーし勝利を勝ち取るところがすごいですね。親子孫三代で(正確には四代かな?)テソ=扶余を倒したんですね。どちらかが倒れるまで長い時をかけて戦わなければならないなんて、宿命とはいえ悲しいですね。

> 私も歴史劇『私はお前だ』も字幕付きで見たいです(*^^)v

こっこさんは、私はお前だは、もうご覧になったのですか?(ソウルでかな?)

『発酵家族』字幕放送(もしくはDVD)本当に待ち遠しいですね。(ToT)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/22 00:18分 
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mzyuu さま 

mzyuuさんこんばんは(#^.^#)
金環日食みごとでしたね!都民の半分が外に出て眺めていた気が?黒い紙メガネしてみんなで外に立って同じ太陽をながめるさまは、なんかおかしかったですね。それ以上に経済効果もすごかったのではないでしょうか。お日さまパワーおそるべしです。(*^_^*)
mzyuuさんも風の国びいきでしたね。ムヒュルの笑ったり怒ったりする顔の表情、どれも胸キュンですが、声なき声で泣く、口を拳でおさえて慟哭するあのシーン、一番泣けちゃったりします。(ToT)今日の、子供を挟んでのヨンとの再開も泣けますね。

>「ナンパの定石」も見たいです。あとは大好きな「太陽の帝国」と「ラストエンペラー」を・・・

箸休めも必要ですよね、韓ドラって長いし(特に時代劇)重いですから・・・
それに、人生画報を見出したら、mzyuuさんとめどなくダダダーと行ってしまいますよ。今のうち、エネルギーをいっぱいチャージしておいてくださいね。(^_-)-☆
わたしも韓国語勉強中です。(>_<)でも独学なのでなかなか進みません。(苦笑)

mzyuuさん、連絡があるのですが、もしよろしければ、鍵コメででもメルアド教えてくださいね。^^

  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2012.05/22 00:02分 
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NoTitle 

美雨さん、こんばんは(^^♪
いつも温かいお心遣いありがとうございます<m(__)m>
ムヒュルは私の中でほんとに別格の存在です。
久しぶりに聞いた『生きていても、死んでも』に、またまたウルウルしてしまいました(*_*)
テソがもう少し先を見る目があり、チュモンやムヒュルを信じていたら…みんなが幸せになれたのに!と思うのは現代に生きる者だからでしょうか。

私も歴史劇『私はお前だ』も字幕付きで見たいです(*^^)v

『発酵家族』も待ち遠しいし…(#^.^#)
欲張りこっこです❤

  • posted by こっこちゃん 
  • URL 
  • 2012.05/21 22:13分 
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日食 

お久しぶりです。                                          そして これまた 久しぶりに[風の国」の名場面を見て 再び見たくなりました(笑)           イルグク様 ホント名演技ですよね!私もムヒュル王が初めて我が子を見る・・あのシーンは、何度も(おそらく10回以上)見て 泣きました。                                  また見よっかな~!                                         「善徳女王」 あと数話で終わります。これまた なかなか面白かったです。(イルグク様欠乏でやや辛かったけれど)                                              で、《日食に纏わる色々》を見た後の「本日の日食」だったので 感無量でした。             是非 次は《人生画報》にTRYします。                                の前に 少し 映画を見ようかな。と!                                「ナンパの定石」も見たいです。あとは大好きな「太陽の帝国」と「ラストエンペラー」を・・・
そのあと 《人生画報》いきます。                                  失礼ですが、美雨さんは韓国語も堪能でいらっっしゃるのですか?                    私も勉強したいな・・と思う今日この頃です*

どうぞ お体大切に。また****                                                         
  • posted by mzyuu 
  • URL 
  • 2012.05/21 21:28分 
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承認待ちコメント 

このコメントは管理者の承認待ちです
  • posted by  
  •  
  • 2012.05/21 19:55分 
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海地蔵さん 

わぉ、いまシンガポールですか!(@_@)

遠い空からメッセージと応援ありがとうございまーす!
オーチャードロード懐かしい。
ずいぶんさま変わりして綺麗になってしまったでしょうけど・・・
美味しい飲茶と点心で癒されてください。
蘭のお花も忘れずに・・・(=^・^=)


  • posted by 美雨 
  • URL 
  • 2010.09/04 01:19分 
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えへへさん 

いつもありがとうございます。<(_ _)>

>続きの男性
若い頃の稲川順二さん(笑)

ペグクのことかな??
なんとなくあのフニャンとした髭の笑顔を思い出しますね。(爆)
韓ドラの俳優さんって、日本人の誰かに似たタイプ、必ずいますよね。(^o^)

  • posted by 美雨 
  • URL 
  • 2010.09/04 01:15分 
  • [Edit]

遠い空から 

こんにちわ~

いつも訪問して頂いてありがとうございます。
いま、シンガポールのオーチャードロードのインターネットカフェからです。
こちらは意外に東京より暑くないです。
土地勘がないので、まだ美味しいお店に出会ってないです。

遠い空から
応援ポッチです~
  • posted by umizizou2 
  • URL 
  • 2010.09/03 17:14分 
  • [Edit]

こんにちは 

毎回 大作のブログお疲れ様

続きの男性・・・誰かに・・・

若い頃の稲川順二さん(笑)

失礼致しましたm(__)mm

美雨さん 何時もありがとう御座います。

  • posted by えへへ 
  • URL 
  • 2010.09/03 16:28分 
  • [Edit]

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2010.09/03 10:17分 
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プロフィール

MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

過去記事は画面右上の検索フォームか左下のカテゴリー、早見表で探して下さい。

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