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世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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NHK大河ドラマ 八重の桜 第39回「私たちの子ども」 感想、あらすじ

[八重の桜] ブログ村キーワード


八重の桜 第39回「私たちの子ども」

最新の回のあらすじ&感想はこちらをクリック↓(「八重の桜」各話あらすじ&感想)
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-category-81.html

ある粘着ストーカーから、陰湿なイヤガラセを受けています。 「八重の桜38回」感想を、こちらにアップしました。^^
八重の桜39話の視聴率は13.3%。 まるで十年前の八重を見ているような女学生たちのはじけっぷり・・・そして、戊辰戦争で会津兵に父を打ち殺されたという薩摩の女生徒に、昔の自分の姿を重ねた八重は・・・。復興にむけて頑張る福島と東北に熱くエールを放つ大河ドラマ”八重の桜”、共に見守りつつ、虹の桜前線を拡げていきたいですね!

NHK総合20:00~20:45 八重の桜HP http://www9.nhk.or.jp/yaenosakura/
八重3916
八重の桜OP、BGMにドゾhttp://www.youtube.com/watch?v=6tDZC6aTUxA

第39話あらすじ
明治10(1877)年9月、同志社女学校が開校した。仮校舎での出発だが、徳富猪一郎の姉・初子や横井みや子などの活発な娘たちが男子と同等の学問を目指して入学してくる。新入生の中には覚馬(西島秀俊)の娘、みね(三根梓)もいる。入学早々薩摩から来たリツ(大後寿々花)という生徒が病にかかり、心配して見舞う八重(綾瀬はるか)。だが、リツは「あたいの父は会津で死にやした!10年前、あの戊申戦争で」と、八重に激しい感情をぶつける。 八重は思い余って、これからも薩摩や長州から沢山の生徒達がやってくるのに、会津者の自分は襄の足手まといになってしまう、と襄に相談する。すると襄(オダギリジョー)は「貴女だからこそ、生徒達に伝えられることがあると私は信じている」と答える。
 その頃、東京の陸軍省では、旧長州藩の山県有朋(やまがたありとも)と大山巌が西南戦争で活躍した将校らをねぎらっていた。その中には浩(山川大蔵)もいて、退出まぎわに大山が呼び止める。死をかえりみず戦った官兵衛や浩の いさおしを讃える大山を、浩は冷ややかに見返し、自分らが戦ったのは会津を朝敵におとしめた薩摩への報復であり、大義なき戦で身内を失う痛みを今こそ分ってもらえたか、と言い放つ。「同じ過ちを繰り返すこの国はいったい何をしてるんだ!?」と。きびすを返した浩に、大山が叫ぶ。「戦は終わりじゃ!終わったど!山川!!」

一方、八重と襄は女学校が開校したものの、仮校舎のままで建設予定地がなかなか決まらぬことに頭を悩ませていた。知事になった槇村が、アメリカから資金援助を受けている襄をいぶかって、地主たちに学校用の土地を売らないよう圧力をかけていたのだ。襄の肩をもつ覚馬に、槇村は この辺で京都府顧問をやめ同志社に専念したらどうかと促す。意のままに京の府政を切り回したい槇村は覚馬の存在が煙たくなっていた。
丁度その頃、八重と襄の新居が完成、二人は同志社の男子生徒と女学校の生徒達をホームパーティーに招く。みねが応接間の前を通りかかると、男子生徒がオルガンでアメージング・グレイスを弾いている。みや子の兄、伊勢時雄(黄川田将也)との出会いであった。八重が手作りした和洋折衷の料理を、まさしく鵺料理だといって和やかに盛り上がるなか、海老名喜三郎が八重の鶴ヶ城での武勇を讃えてしまい、それを耳にしたリツは慄然とする。「あたいの父は、おなごの鉄砲撃ちにうたれち聞いちょる!まさか・・・」リツの悲憤を察し、とっさにひれ伏す八重。「許してくなんしょ!」リツは激しくせき込み、喀血した。リツは労咳(結核)に罹っていた。
それからほどなくして、女学校の新校舎が同志社英学校の隣接地に決まった。覚馬の辞職と引き換えに槇村の承認を得たのだ。
 何日かが過ぎ、食事も拒否したまま、しだいに体力が衰えていくリツを八重は見かねて叫んだ。「いいかげんにしっせい!私が憎かったら元気になって報復したらいい。つまんねえ意地を張って死んでしまったらなじょにもなんねえのだし!生きねばなんねえのだし!」戦争で父と弟を失い、同じ痛みを持つ者として、あきらめずにリツを看護し続ける八重に、リツは次第に心を開き、2人は互いの心の内をさらけ出し合って打ち解け、八重はあふれる涙をこらえた。容体も安定したリツは故郷に帰ることに。リツの事で心を砕いていた八重の母・佐久もまた熱心にマタイ伝を読んでいたが、八重の力になりたいと、みねとともに洗礼を受け、舎監として働くことを決意する。

・・・ということで、次回は第40話「妻のはったり」です。



八重3909

八重3918



八重の桜、こんなところが好き!感想&雑記

今回は、ほっとできる回でした。

戊辰戦争までの勇ましく刺激的な会津編も歴史ドラマとして良かったけれど、人と教育に向かう京都編の方は、内省的で、とても深い内容を秘めていますね。
ややもすると学園青春群像みたいなノリもありますが、維新前後のように英雄並び立ち視点がブレることもありません。

それにしても美少女戦士だった八重さんが 今では、肝っ玉母さんのよう。
女優さんって やはりすごい。(笑)
しかしながら、明治も10年も過ぎているのに、会津への”逆賊”という偏見はまだ根強く残っているのが痛々しく、それを絵に書いたような槇村など、相変わらずの政治屋ぶりです。
まぁ、恩を仇で返す人間がどうなるかはわかりきった話ですが、覚馬には、以て他山の石とする、でしょうか。
西南戦争では官軍となって、反乱軍の旧薩摩を討った会津に、まだ”賊軍”扱い・・・山県有朋が出てきて差別はこちらでも続いています。本質は変わっていない。

振り返れば、会津藩は昭和初期まで、歴史の教科書には「賊軍」と書かれていたんですね。
その理不尽な思いを、山川浩・健次郎兄弟は、「京都守護職始末 旧会津藩老臣の手記 1、2」で痛切に伝えています。  

それでも八重の台詞のように、どの藩にも、卑怯な人間もいれば、立派な人間もいる。

余談ですが、9月25日の産経新聞朝刊で、『次代への名言』というコラムがあり、こんな興味深い記述がありました。大村益次郎 の手紙の内容です。大村は維新十傑の一人であり、明治陸軍建設の功労者であった人物です。

 長州藩出身の大村は東北戦線の頭脳でもあったが、「会奸」として会津藩を忌み嫌う長州藩士が多いなか、会津に寛容であり続けた。「会津が降伏し、勤王に身命をなげうって尽くすというなら今までのことは咎めぬ方がよい」とは大村の手紙の一節。明治2(1869)年秋、凶刃に襲われ、死の床にあった際も、こう“遺言”したという。「会津はどうだ。気をつけてやってくれ。会津にあまりにむごいことをするようなことがあってはならぬ」

藩や閥の壁を越えて、こうして人 対 人で ものを見れる大村のようなトップが大勢いたら、戊申戦争はもっと手前で食い止められたことでしょう。そして歴史も変わっていた筈。歴史に、たら、ればはご法度かもしれませんが・・・。
かの会津藩の俊英、秋月剃二郎も、昌平黌遊学時代以来の親友・奥平謙輔の紹介で大村と知己を得ていますね。


しかし、何という巡り合わせでしょう。八重が会津戦争で撃ち殺した薩摩の兵士の、その娘が同志社女学校に入って来るとは・・・。
一瞬の迷いもなく、膝を降り頭をさげて詫びた八重は、やはり凄いけれど、
敢えて報復心をたきつけて元気づける八重はもっと凄い。
報復を、生きるエネルギーにしてきた八重だからこそ伝えられる効果的な方法。
ただ、襄の「私たちの子ども」と言いきったところに、より人としての大きさを感じますね。
こちらの説得方法のほうが情が入っているので、両方でひとつの完璧な説得法になりました。まさに夫婦の力。
それでも、リツを親身に介抱し、涙を流して抱く八重は聖母マリアのようでした。

また39話は、薩摩出身のリツを通じて、八重自身が原罪意識に気づかされた回でしたね。
京都編・同志社とあって、キリスト教的な要素もふんだんに散りばめた山本むつみ&三浦有為子脚本コラボさすがです。

生徒と襄の支援に日々忙しく、自分がかつて銃を手に取って闘っていたことなど記憶の奥深くに封じ込めていた八重のまえに、突如亡霊のように過去が蘇り、自分を断罪するシーン。
まだ、戦争は決して終わってはいなかったのだ・・・。
自分が受けた傷も、敵に与えた傷も、きっかけさえあれば一瞬にして、痛みと苦しみとともに蘇る。
「じゃっどん、罪のない人間なんておっとかい?」
葛藤の果てにリツが発した問いかけは、キリスト教の根幹に基づく考え方です。
それは覚馬がキリスト教に注目した「赦し」につながる、憎しみを乗り越える考え方でもあります。

伊勢時雄がオルガンで弾いていた”アメージング・グレイス”が、いま、脳裏をかけめぐります。
この賛美歌の歌詞はこうでした。

アメージング・グレース 何と美しい響き
私のような者までも救ってくださる・・・
道を踏み外しさまよっていた私を 神は救い上げてくださる・・・

黒人奴隷貿易に関わったことに対する悔恨と、それにも拘らず赦しを与えた神の愛に対する感謝の歌ですが、この回になんとふさわしい曲であることか。

「八重先生、ありがとなし」藩の壁をこえ、赦しあい、単なる学校でなくひとつの家族として心かよいあった二人。

『八重の桜』は、単なる被災地復興支援ドラマではなく、人間本来の「罪と罰」を描く深みのある歴史ドラマだと感じます。


※アメージング・グレイス
http://www.youtube.com/watch?v=zMqJ7TQphG8
美しい曲ですね


八重3923




美雨のぷち・八重の桜紀行その⑯
    ~京都で極めるハンサムウーマンライフⅡ~


いま日本は”ハンサムウーマン”に湧いていますね。
振り返ると、第1話から何度この言葉を耳にしたことでしょう。”ハンサムウーマン”は”倍返し”同様、流行語大賞になるかも?なんて楽しい期待を抱いている美雨です。
ただ、ハンサムウーマンとは、単に薙刀が強いとか、鉄砲に長けた男勝りという事でなく、もともとは 時代を開くほどの女子力がある、という意味で使われている言葉です。
 それをはき違えて、目先のシーンばかり追っては、これはハンサムウーマンじゃ無い、歴史にからんで無い、大河ドラマじゃ無い、自分の思ってた通りじゃ無い、ないないないと言っては枝葉部分しか見ない視野の狭さから、長期的・大局的なものの見方ができず、稚拙なcriticが存在するのは寂しいことです。一地方小国の会津武家に生まれた少女が、男女の壁や伝統的な因習に負けず、時代のなかで周囲の人を支え、また自身も支えられつつ、八重は女性史という今の私達には不可欠な近代史にどれだけ関与したことでしょう。歴史とは、華々しい将軍御台所だけが作るものではありません。時代も違うなら、関わり方も違って当然ですが、直接歴史に関与していないから(間接的な関与でも十分寄与していますが)大河ドラマにならないと言うのであれば、最初からみる価値などない筈だし、見ても文句が出るだけなのどうして喜んで見るのか(文句を言うために?笑)あまりにナンセンスですね。
またそういう考えの人が勝手にハンサムウーマンという言葉を捻じ曲げて独り歩きさせてしまっているのではないかと思えるこの頃です。


嵐山 嵯峨野
嵐山 嵯峨野mini


さて、それでは本題。その名も、ハンサム・ウーマンライフ。
伝統文化や伝統工芸の中心地である京都は、古くて新しい町です。
古いものを大切に守りながら、一方では新しいものを積極的に取り入れる大胆さのおかげで、
昔と今がうまく共存し、お互いを引き立て合っています。
こうした町だからこそ、この番組のキーパーソン「新島八重」は、自分らしい生き方を全うできたのかもしれません。
八重が第二の人生を描いていく京都で、八重のひととなりを偲べるような”八重さがし”、京の風景に遊んできました。


ハンサムウーマンライフ ~八重の風景~


維新後
英語、キリスト教、洋装と、八重のライフスタイルは一変し、やがて生涯の伴侶(同志社大学の創始者・新島襄)と出会います。 江戸から明治へ、日本が大きく変わろうとする時代に、伝統を重んじる京都で信念を貫き通し、潔く振る舞う八重は、夫から”she is a person who does handsome;生き方がハンサム,と称されたほど。
八重の生き方に共感を覚える女性も多いことでしょう。
この八重の「京都的なDNA」は、現代にも受け継がれ、伝統に新しい感性をプラスして女性がさまざまな分野で時代を切り開いています。

元祖ハンサムウーマン・八重と今を生きる京都の輝いている女性から、
前向きに自分らしく生きるヒントを見つけたいものですね。^^


古都の女子力
古都の女子力をもとめて   

夫の新島襄をして「彼女はハンサムな生き方をする人だ」と言わしめた八重
ハンサムウーマン
She is a person who does handsome.


八重のスイートホーム 新島旧邸
八重の住まい
新婚間もない明治11年(1878年)に建てられました。


ベランダが回っているコロニアル(植民地ふう)スタイル
趣味106 コロニアルスタイル
ヨーロッパの建築の様式をアジアの植民地に合うようにしたもの。

和に洋を取り入れた家

でも日本の場合は少し違う。
西洋のものを感じるけど、一つ一つの部分を見ていくと日本的です。

応接間

新島襄もスイートホームの設計に関与したのではないかと言われています。
京都の町家のいろんなセンスが入っていて、それを基本にして構成を
洋風に組み立てるとこんな風になるのでしょうか。

応接間
柱が露出した日本風の造り

普通西洋では柱を隠して建てるんですが、日本の町家でも見られるように柱が露出してますね。
ベランダも繋がっていて、窓も西洋風に開き窓になっています。


窓は西洋風の開き戸

同志社英学校と類似した作りも特徴
明治時代の新島旧邸

じっさい、八重の住まいは学校の教室や職員室、教会の集会室としても使われていて
八重と襄が学生たちと談笑したり、カルタ取りもしたと言われています。
応接間は生徒たちとのコミュニケーションの場でもありました。


八重さんも弾いていたオルガン いまも健在でした
八重が弾いたといわれるオルガン
熊本バンドの伊勢君が、アメージング・グレイスを奏でていましたね。
うっとりききほれるミネちゃん・・・恋予感でしょうか?


<時代を先取りした夫婦の暮らし>

合理的な暮らしを実践
 襄にとって理想の夫婦像は、アメリカで身近に接した夫婦のように、相互の人格を認め合う、お互いが対等な関係でした。八重も、夫の西洋的な考え方や行動をこだわりなく受け入れて、期待に応えるべく努力します。

新島邸キッチン('13年4月撮影)
新島邸キッチン

今回39話でお目見えした、襄が八重のために特別にデザインした明治の”システムキッチン”。室内に井戸を設けたところや、当時の女性としては背が高かった八重の身長に合わせ設計されているところ等、微細にわたって、襄の八重への愛情を偲ぶことができます。また、当時の京町家で一般的だった土間ではなく、床板を張った台所。左からかまど、流し、水甕、井戸と並んでいます。現代のキッチンと変わらない、時代を先歩取りした近代的な台所になっているのが特徴。
しかし洋風住宅に住み、夫のことを「襄」と呼び捨てにし、洋装して夫と人力車に同乗する八重は、周囲の人から奇異の目で見られました。 それでも八重は世間の非難に屈せず、夫に寄り添いながら、新しい時代の女牲の生き方を実践していったのです。


二階への階段(ふたつある階段)
ふたつある階段

新島旧邸は階段が2つあります。
1つは玄関からの主階段。この写真は書斎や食堂からの裏階段。
階段下は収納できる箱階段に。2階は、居間や寝室のプライベート空間
(2階は保護のため、見学不可でした)。

さてさて、これは何でしょう?
趣味115 暖炉

そうです!
趣味116 セントラルヒーティング
暖炉なのでした。

暖炉って、西洋館では暖炉はインテリアの一部になりますよね。
壁の中にはめ込んでるし、しかもここから鉄管が回っているんです。
今で言うセントラルヒーティングです。
襄は日本の伝統的なスタイルに西洋風の合理的なシステムを取り入れようとしたんですね。

趣味117 セントラルヒーティング


さて、これは?(今年の4月撮影)
新島邸トイレ
そう、トイレ。日本最初の洋式トイレではないかと言われています。

外国で見てきたものを試行錯誤して木で造ったとか。
腰高ですが・・・(笑)



デター!!
趣味119 寝室(2階)

2階の寝室
木製の枠に金属製のスプリングが組み合わされたベッド。
八重のベッドは少し低くなってます。
これは洋式生活が始めてという八重への襄の気遣いだとか。
素敵な夫婦関係だったんですね。

趣味121 八重のベッド

襄が使っていた書斎
趣味122 書斎

一番の特徴は、この日本の家屋にある障子を入れた欄間です。
家屋の全面に入ってるんです。
これがある種の明り取りになっています。
武家屋敷みたいですね。


欄間に障子を取り付けている
趣味123 欄間に障子を取り付けている

家具も貴重なものが多くてオリジナル家具が残っているのでは
ないでしょうか。それはどれかはわかりませんが、
洋館職人が造った、おそらく最初のころのものではないでしょうか。
襄が亡くなった後も八重は保存して思い出を大切にしていた。
八重の中でもここにいる襄の姿が印象的で大切だったのかもしれませんね。

趣味124 襄が使った書斎の机


襄と八重の関係もレディーファーストで人力車で乗ったり、ファーストネームで襄と呼んだりしたので、当時の人たちには不思議に思われていましたが、八重と襄の夫婦生活は対等で愛情深いものだったというのが窺われます。

京都という地は、江戸から明治にかけて活躍した自由民権思想の論客・岸田俊子や、
日本画家の上村松園を育んだ地。 
佐伯順子学術博士によれば、京都に住むと、今でも自営業や芸能等の世界で生き生きと活躍する”ハンサムウーマン”に多く出会える、という。

八重も多く伝播したであろう、京女たちの「女子力」はきっと、明治以来の新たな変革の現代を生きる私達に、力強いパワーを与えてくれることでしょう。



❤今日も最後まで読んでくれてありがとう❤
清水で mini
先週・今週と慌ただしくしておりますが、ブロ友さま&
いつもの訪問者さま、変わらぬご厚情ありがとうございます。


「八重の桜」各話あらすじ&感想
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コメントはこちらに投稿下さい。まとめてありますm(__)m
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MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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